「パスタサ県」の版間の差分

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県内の植物は、絶対的に壮大である。数カ所の地方公園は、無数のランをこの土地からこれらの公園へ入れることにより、開発されており、公園の入場料は比較的安くなっている。年間で雨期がほとんどを占めており、雨のうちの大多数は午後遅くであるが、一日中降ることもある。北アメリカと比べると雨は暖かい。
 
パスタサ県は、エクアドル国内で最大の県であり、生物が多様である。パスタサ県の北にはナポ県、オレリャナ県、南にはモロナ・サンティアゴ県、東にはペルー、西にはトゥングラワ県、モロナ・サンティアゴ県がある。県内には約62,110人の住民がいる。パスタサ県内には、SHUAR(シュワル族)、KICHWA(キチュワ族)、SHIWIAR(シウィアル族)、ACHUAR(アチュアル族)、ANDOA(アンドア族)、ZAPARA(サパラ族)、WAORANI(ワオラニ族)と、計7の先住民族が暮らしている。
 
== 郡 ==
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