「恋は緑の風の中」の版間の差分

m
m (→‎キャスト: 部屋に来た同級生は和気ますみ)
 
== 十代の性を描いた映画 ==
*[[フレンズ〜ポールとミシェル]]([[1971年]]、[[イギリスの映画|イギリス映画]])- 10代半ばの少年・少女の恋と性と妊娠、出産の現実を描く。
*[[ぼくの小さな恋人たち]]<ref>[[:fr:Mes petites amoureuses]]/[[:en:My Little Loves]]</ref>([[1974年]]、[[フランスの映画|フランス映画]]) - [[ジャン・ユスターシュ]]監督による数少ない長編作品の一本。『恋は緑の風の中』と同様、ローティーンの少年による性のめざめを描いた。
*[[コドモのコドモ]]([[2008年]]、[[日本映画]]) - 小学生の妊娠を描き、賛否を二分した問題作。