「土地家屋調査士」の版間の差分

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|align="left"|[[2018年]](平成30年)||align="right"|5,411人||align="right"|4,380人||align="right"|418人||align="right"|-|| align="right" |9.54%
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|align="left"|[[2019年]](令和元年)||align="right"|5,270人||align="right"|4,190人||align="right"|406人||align="right"|-|| align="right" |9.68%
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|align="left"|[[2020年]](令和2年)||align="right"|4,646人||align="right"| ||align="right"| ||align="right"| || align="right" |
|}
[[1998年]](平成10年)度以降、出願者数は年々減少しているが、合格率についてはほぼ一定水準が保たれている。[[2005年]](平成17年)度までは受験者数が公表されていなかったため、[[2005年]](平成17年)度以前の合格率は(合格者数 / 出願者数)で表される。なお、この表において受験者数とは、午前の部の試験を免除された者で午後の部を受験した者、又は午前の部及び午後の部の双方を受験した者の数である。