「悪魔城ドラキュラX 血の輪廻」の版間の差分

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(キャラクターの記述に説明書からのパクリ多数確認、ひとまずカット)
== キャラクター ==
; リヒター・ベルモンド([[声優|CV]]:[[堀川仁]])
: 本作の主人公。ベルモンド家の若き末裔。19歳。正義感が強く、曲がった事が嫌い。ドラキュラに立ち向かうヴァンパイア・ハンター。基本武器は先祖伝来の聖なるムチ。サブウェポンは短剣、斧、聖水、クロス、懐中時計、魔法の書、鍵(特殊な扉を開けるアイテムだが攻撃にも使える)。操作は基本的に従来の悪魔城ドラキュラ同様だが、新規アクションとしてセレクトボタンで「アイテムクラッシュ」があり、ハートを大量消費してサブウェポンごとに異なる強力な攻撃を使える(サブウェポンを何も持っていない時は炎の鞭)。他にIボタン(ジャンプボタン)を素早く2回押すと後方宙返り、Iボタン押しながら方向キーで向きを変えずに歩ける。
; マリア・ラーネッド(CV:[[鉄炮塚葉子]])
: 隠されたプレイアブルキャラ。ベルモンド家の遠縁の娘、12歳。いわゆるロリ[[巨乳]]。とにかく正直で負けず嫌いであり、精霊を守護にして戦う。幼いながらドラキュラ退治に行くが捕まってしまい、悪魔城のどこかに囚われている<ref>救出時のマリアのセリフは「悪いおじちゃんをやっつけに来たんだけど、捕まっちゃったの」。</ref>。助け出すとゲームスタート時のプレイヤー選択で使用可能になる。基本攻撃は白い鳩で、2連射可能。サブウェポンは赤い鳥、ネコ、カメ、ドラゴン<ref>以上の四体は[[四神]]の[[朱雀]]・[[白虎]]・[[玄武]]・[[青龍]]に相当し、アイテムクラッシュ時の掛け声もそれに因む。</ref>、タマゴ、音楽の書、鍵。マリア独自のアクションとして、ジャンプ中にもう一度Iボタンで2段ジャンプでき、下 + Iボタンでスライディング(斜め下 + Iボタンでは前転スライディング)。格闘ゲームのようなコマンド入力により強力な隠し攻撃も使える。上ボタンを押し続けるとそわそわ体を動かす。前述の通り初心者向けとされる救済処置キャラであるためか、リヒターより能力が優れているが、防御力だけはリヒターに劣る。
; アネット(CV:[[本田あつ子]])
; テラ(CV:[[村田博美]]
: リヒターの恋人。17歳。意志が強く、曲がった事が嫌い。誰にでも優しくて、落ち着いている。悪魔城のどこかに囚われている。
; テラ(CV:[[村田博美]])
: 村の教会のシスター。19歳。おおらかで活発、情熱的な心を持つ。悪魔城のどこかに囚われている。
; イリス(CV:[[安田あきえ|安田亜紀江]])
: 村の医者の娘。17歳。明るく、面倒見が良くてよく気がつく。悪魔城のどこかに囚われており、救出イベントでは手当てによりプレイヤーの体力を回復する。
; ドラキュラ伯爵(CV:[[石丸博也]])
: 悪魔城の城主で、復活した邪悪な吸血鬼。若い女性の血を吸って永久の生命を保っている。推定年齢800歳。冷酷無比だが、王族ならではの気品と優雅さも持つ
 
== スタッフ ==