「序ノ口」の版間の差分

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* 優勝回数 - 蘇堅太([[阿武松部屋]])(2011年1月場所(新序ノ口)全勝・同年11月場所全勝・2013年7月場所全勝)、久之虎克太([[田子ノ浦部屋 (2000-2012)|田子ノ浦部屋]]→[[出羽海部屋]])(2009年1月場所全勝・2011年5月技量審査場所全勝・2020年9月場所全勝)の3回
* 昇進回数 - [[宇瑠寅太郎]](式秀部屋)の5回
* 年長昇進 - [[北斗龍定裕]]澤勇智和[[北の湖式秀部屋]])の434471か月(番付発表時)
* 序ノ口以下まで陥落した関取経験者の力士は以下の通りである(通算12人)。
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![[龍門孝幸]]
|西十両筆頭||1982年3月||東序ノ口筆頭番付外||-||番付外陥落場所限りで前に引退
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![[琴別府要平]]