「ヘビゲーム」の版間の差分

== 基本 ==
[[画像:Cgasnake.png|thumb|right|ヘビゲームの一例。画面を縦横に埋める青いキャラがヘビの身体で、右にある笑顔のキャラがヘビの頭である。赤いブロックは障害物。このアレンジではステージ制を採用しており、規定のエサを食べると次ステージへの出口が開くようになっている。]]
プレイヤーはヘビ(1キャラ分のブロックが連なり、細長い形状をしているもの)を操作し、その頭が画面の周囲あるいは自身の身体にぶつからないようにしながら、ランダムで出現するエサを回収する。エサを回収するたびにヘビの身体は1キャラマスずつ長くなっていく。ヘビは静止することができず、常に動き回っているため、エサを回収すればするほど自身の身体を回避することが難しくなる。100以上できいければ出来だ。
 
[[File:Matopeli telmac 1800.JPG|thumb|Snake, [[Telmac 1800]], [[CHIP-8]], 1978]]
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