「東京卍リベンジャーズ」の版間の差分

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: 演 - [[山田裕貴]](映画){{R|natalie369629}}、[[陳内将]](舞台){{R|natalie428724}}
: 「東京卍會」副総長。通称'''ドラケン'''。マイキーから「ケンチン」と呼ばれている。1990年5月10日生、身長185センチメートル、体重75キログラム、血液型O型、愛機はゼファー400カスタム。
:住む家がないため、渋谷にある風俗店(しかもソープラファショヘルスの類)の一室を住居として使っている(武道が初めて訪れる際、風俗の客と間違えられレミという女性に接待されそうになる事態に発展するハプニングが起こる)。
:金の辮髪と左のこめかみに施された龍の刺青が特徴で万次郎の頼れる相棒である。現代ではタイムリープする前から4回目のタイムリープ終了前までは8・3抗争によって刺殺されている。
:シャンプーが目に入るのが怖いため今でもシャンプーハットを付けている。林田の親友が「愛美愛主」のメンバーに強姦、暴行された後、親友の彼女の見舞いに訪れ、彼女の親から罵倒されながらも頭を下げ、万次郎に人を想う"心"を持つように諭す。小学5年生の時に今のトレードマークとなっている龍の刺青を入れており、この龍の元ネタになったのはたまたま家出していた三ツ谷が壁に落書きしていたものをカルビ丼との交換で得たもの。鮫山一派にパンイチで袋叩きにされてから年上に抵抗できなかった万次郎が鮫山を一蹴りで仕留めたことによって万次郎と出会い、万次郎についていくことを決意した。三ツ谷とは万次郎に遭う少し前に知り合っている。万次郎の妹のエマとは想い合ってはいるものの交際には発展していない。