「夢なら醒めてよ」の版間の差分

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== 概要 ==
*大黒摩季のシングルで、[[ビーイング]]在籍中に発売された最後のシングル([[2017年]]にシングル「[[Lie, Lie, Lie,]]」で復帰)。オリジナルアルバムには収録されず、大黒公認のアルバムとしても『[[MAKI OHGURO BEST OF BEST〜All Singles Collection〜]]』と『[[Greatest Hits 1991-2016 〜All Singles +〜]]』の2つのベストアルバムにしか収録されていない
 
*[[オリコンチャート|オリコン]]初登場10位となり、前作「[[太陽の国へ行こうよ すぐに〜空飛ぶ夢に乗って〜]]」で途切れていたオリコンベスト10入りを再び果たした。売り上げも前作を上回った。なお、32ndシングル「[[Anything Goes! (大黒摩季の曲)|Anything Goes!]]」は、このシングル以来11年3ヶ月ぶりにオリコンチャートTOP10入りを果たした。
オリジナルアルバムには収録されず、大黒公認のアルバムでも『[[MAKI OHGURO BEST OF BEST〜All Singles Collection〜]]』と『[[Greatest Hits 1991-2016 〜All Singles +〜]]』の2つのベストアルバムしか収録されていない。
*ビデオクリップは、大黒本人が、スタジオでアップでほぼ右向きにうつむきながら曲を歌う様子が主に収録されており、フルクリップが製作された数少ないシングル曲の一つである。
 
*発売直前に「[[NO.]]」などで放送された、別バージョンのクリップも存在しており、海外において、ヘリから海岸や大黒本人が乗車する車を空撮するなどしている様子が主に放送されたが、本人が直接今作を歌う様子は映っていない。
*[[オリコンチャート|オリコン]]初登場10位となり、前作「[[太陽の国へ行こうよ すぐに〜空飛ぶ夢に乗って〜]]」で途切れていたオリコンベスト10入りを再び果たした。売も前作を上回った。なお、32ndシングル「[[Anything Goes! (大黒摩季の曲)|Anything Goes!]]」は、このシングル以来11年3ヶ月ぶりにオリコンチャートTOP10入りを果たした。
*シングルのミックスは、2パターンが公表されており、ドラマのエンディングで放送される時のミックスと、テレビ朝日系で放送されていた「NO.」において、シングル発売直前に放送された、シングル用のミックスが存在する。ドラマ用のミックスは、「NO.」で初めて今作のビデオクリップが公開された時にも放送されていた。
 
なお、32ndシングル「[[Anything Goes! (大黒摩季の曲)|Anything Goes!]]」は、本作以来11年3ヶ月ぶりにオリコンチャートTOP10入りを果たした。
 
*ビデオクリップは、大黒本人が、スタジオでアップでほぼ右向きにうつむきながら曲を歌う様子が主に収録されており、フルクリップが製作された数少ないシングル曲の一つである。
 
*発売直前に「[[NO.]]」などで放送された、別バージョンのクリップも存在しており、海外において、ヘリから海岸や大黒本人が乗車する車を空撮するなどしている様子が主に放送されたが、本人が直接作を歌う様子は映っていない。
 
*シングルのミックスは、2パターンが公表されており、ドラマのエンディングで放送される時のミックスと、テレビ朝日系で放送されていた「NO.」において、シングル発売直前に放送された、シングル用のミックスが存在する。ドラマ用のミックスは、「NO.」で初めて今作のビデオクリップが公開された時にも放送されていた
 
ドラマ用のミックスは、「NO.」で初めて今作のビデオクリップが公開された時にも放送されていた。
 
==収録曲==