Wikipedia‐ノート:画像利用の方針

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画像配置の分量編集

Wikipedia‐ノート:過剰な内容の整理#過剰な画像では、反応が得られず、また、本ガイドラインのWikipedia:画像利用の方針#配置と関連性の高さから、こちらに記載させていただければと思います。

経緯については、上述のノートをご覧いただければわかると思いますが、要するに画像の分量について、一律で決めるのではなく、テンプレートを使って個々の記事で議論、検討してもらうということです。--sabuell 2010年3月16日 (火) 08:02 (UTC)

#配置の4段落目、「複数の写真を表示するのに…」と「文章の右側に画像を配置するときは…」の間に以下の文章(注:以下の枠なし)を追加することを提案します。
また、過剰な数の写真を配置させることも読者にとって閲覧の弊害になるおそれがあり、{{画像過剰}}を使ってその記事のノートで意見調整をします。写真が縦方向に並んで視覚的に閲覧性を損なっている際はギャラリー{{Double image aside}}を使用するといった手法もあります。ただし、ギャラリーはウィキメディア・コモンズでも扱うことができるため、ウィキメディア・コモンズに存在すれば{{Commons}}を使ったリンクを設置します。
Template:Commonsの使用を強制していているような文章になっていやしませんでしょうか。ご意見ください。--sabuell 2010年6月28日 (月) 19:31 (UTC)
提案してから2週間以上経過しましたが、意見が出ないため上記文章を追加しました。--sabuell 2010年7月15日 (木) 06:59 (UTC)

ローカルへのファイルのアップロードを既定で隠す提案編集

Wikipedia:井戸端/subj/ローカルへのファイルのアップロードを既定で隠す提案にて、現在ツールボックス内に表示されている、ウィキペディア日本語版へのローカルのアップロードへのリンクを、既定の設定で隠すことを提案しています。--青子守歌会話/履歴 2010年6月19日 (土) 21:56 (UTC)

内容の追加提案編集

  1. 「撮影を禁じている場所で撮影された写真」については記載があるものの、「一般公衆の立ち入りが許可されていない場所で撮影された写真」について言及がありません。本来Wikipediaに言われるまでもない話ですが、現にそういった画像がアップロードされる状況が生じている(廃止になった鉄道駅の敷地等に立ち入って撮影された画像が投稿されている)ため、このことを方針上明らかにすべきと考えます。
  2. 記事を画像を使用する場合において、その画像と記事の主題との関係が自明でない場合、本文中で説明しなければならないことを明らかにすべきと考えます。

--210.48.133.123 2020年4月22日 (水) 23:51 (UTC)

  返信 可能であればもう少し事例などを踏まえて紹介いただくことは可能でしょうか。一般公衆の立ち入りが許可されていない場所の定義づけの必要もあります。例えば、あるビルの屋上から都市を撮影した、このビルは住民しか立ち入れない(撮影者のプライバシーとも関連する可能性)。なども関連付けが必要となってしまい、かなりの議論が必要になります。また、Flickerからインポートされているデータの取り扱いも考える必要があります。--Araisyohei (talk) 2020年4月27日 (月) 05:24 (UTC)
「一般公衆の立ち入りが許可されていない場所で撮影された写真」の認定も問題ですが、仮にそれが投稿されたとして、撮影者が立ち入りが許可を得ていたかどうかをどう判断するのか。「廃止になった鉄道駅の敷地等に立ち入って撮影された画像が投稿されている」ことへの対策を一般化しすぎです。PJ:RAILでローカルに検討すべきことです。「記事の主題との関係~」も同様です。- NEON会話) 2020年4月28日 (火) 03:57 (UTC)

鉄道分野に限った問題でないことは明白なので、プロジェクト案件とすることには反対します。--210.48.133.123 2020年4月30日 (木) 00:21 (UTC)

撮影を禁じている場所で撮影された写真を削除する場合は「本方針に該当することにより画像の削除依頼をする際には、第三者がそれを確認できるように、制約事項の周知方法を明らかにしてください。」とありますから、立ち入りを禁じている場合についても同様に、削除する側にその旨の立証義務を課せば済むことです。また「撮影を禁じている場所」については個別に許可を得た場合の例外規定がなく、「立ち入りを禁じている場所」についても同様であるべき=個別に許可を得ていたとしても不可とすべきです。ここで明確化したいのは、そうした画像が排除されるべきという姿勢を示すことであって、具体的な場所を指定することや、それに基づいて画像を削除することではありません。--210.48.133.123 2020年4月30日 (木) 00:21 (UTC)

「一般公衆の立ち入りが許可されていない場所で撮影された写真」には、学術関係の画像、報道由来の画像、政府機関から提供された画像、日本国内の多くのドローン撮影の写真など、多くの画像が該当する可能性があります。「個別に許可を得ていたとしても不可」には全く賛成できません。
「撮影を禁じている」は被写体に属する(≒画像自体が持つ)情報ですが、「立ち入りを禁じている」は撮影者の社会的な制約に関する情報です。Wikipedia における扱いも立証の困難さも全く違いますので、並べて議論しないでください。- NEON会話) 2020年4月30日 (木) 02:29 (UTC)

土地の定着物に関しては、立ち入りの可否は被写体に属する情報です。--210.48.133.123 2020年4月30日 (木) 03:54 (UTC)

米国における著作権切れ時期の更新編集

「著作権について」の節にある「アメリカ合衆国著作権法の下では、アメリカ合衆国内で1923年1月1日より前に発行された全ての画像は、現在、パブリックドメインになっています。しかし、1923年より前に創作され、1923年以降に発行されたものがパブリックドメインになっているとは限りません。」の文ですが、現在では1924年1月1日より前に発行された著作物がパブリックドメインになっており、著作権法 (アメリカ合衆国)#著作権の保護期間でもそのように書かれています。また、来月には1924年に発行された著作物がパブリックドメインになる予定です。このような更新を避けるためにも、当該日付を{{#expr:{{CURRENTYEAR}}-96}}年1月1日のように計算することを提案します。--ネイ会話) 2020年12月5日 (土) 15:02 (UTC)

  編集しました。--ネイ会話) 2020年12月22日 (火) 04:12 (UTC)
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