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ひかりのまち/ラン・フリー (スワン・ダンスを君と)

TOKIOのシングル

ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)」(ひかりのまち/ラン・フリー スワン・ダンスをきみと)は、TOKIOの36作目のシングル

ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)
TOKIOシングル
初出アルバム『sugar (#1,2)』
B面 Sweet Sick Honey(通常盤)
リリース
規格 マキシシングル
時間
レーベル ユニバーサルミュージック
作詞・作曲 甲斐よしひろ
ゴールドディスク
チャート最高順位
  • 週間2位(オリコン[2]
  • 登場回数7回(オリコン)[2]
  • 2007年度年間160位(オリコン)
  • TOKIO シングル 年表
    宙船/do! do! do!
    2006年
    ひかりのまち/ラン・フリー(スワンダンスを君と)
    (2007年)
    本日、未熟者/Over Drive
    (2007年)
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    概要編集

    前作と同じ両A面作品で、どちらも「光」をテーマにした曲で、作詞・作曲を甲斐よしひろが手掛けている。編曲はSing Like Talkingのギタリストで、甲斐のサポートミュージシャンとしても活躍中の西村智彦が担当している。後に甲斐は、自身のオリジナルアルバム『目線を上げろ』にて、2曲の表題曲をセルフカバー。

    仕様は通常盤(初回プレスを含む)、初回盤A、初回盤Bの3種類で、通常盤では「光」を、初回盤Aは「明るい光」、初回盤Bは「かっこいい光」をイメージしている。

    収録曲編集

    CD編集

    通常盤・初回盤A編集

    ※「Sweet Sick Honey」以降、通常盤のみ収録。

    1. ひかりのまち
      作詞・作曲:甲斐よしひろ、編曲:西村智彦
      アニメタイアップは、1996年の「Everybody Can Do!」以来となる。ユニバーサルミュージック所属後としては初であり最後でもある。なお、放送開始の約1ヶ月前の発売となった。
      細かく降り注ぐ雨の「光」がテーマ。[要出典]ビデオ・クリップは1カットごとに撮影し編集でつないでいる。ちなみに撮影は絵コンテなしであったため、メンバーは「今回はシュールですね」「これだけでいいの」「一発芸みたい」など、不思議そうに撮影を終えていった。[要出典]
    2. ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)
      作詞・作曲:甲斐よしひろ、編曲:西村智彦、Chorus Arrange:坂井紀雄
      氷の「輝き」や「光」がテーマ。[要出典]
    3. Sweet Sick Honey
      作詞・作曲:TAKESHI、編曲:TAKESHI・久米康隆
    4. ひかりのまち(Backing Track)
    5. ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)(Backing Track)

    初回盤B編集

    1. ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)
    2. ひかりのまち

    DVD編集

    初回盤A編集

    1. ひかりのまち」Video Clip & Making

    初回盤B編集

    1. ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)」Video Clip & Making

    収録アルバム編集

    特典編集

    ※通常盤(初回プレス分)のみ

    • TOKIO ポケットサイズカレンダー 2007/2008

    脚注編集

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    1. ^ 一般社団法人 日本レコード協会 | 各種統計 2007年3月度2013年11月29日閲覧。
    2. ^ a b 「ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)」TOKIO(ORICON STYLE)2013年11月29日閲覧。