キャスティング (スポーツ)

キャスティングは、竿リールを使って、ポイントに重りや毛針をより正確に投げたり、より遠くに飛ばすことを目的にしたスポーツ競技

世界選手権は、1957年から始まった。ワールドゲームズでは、第1回大会から実施されていたが、第8回大会以降は採用が見送られている。日本ではマイナーながら世界に通用するトップクラスの選手も少数存在する。ワールドゲームズ2001では記念切手が発行されている[1]


出典編集

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  1. ^ 平成13年特殊切手「秋田ワールドゲームズ2001記念郵便切手」”. www.post.japanpost.jp. 2021年9月23日閲覧。

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