ネパールのイスラム教

本項目ではネパールイスラム教について記述する。

概要編集

国内では少数派の宗教であり、2011年国勢調査によると、総人口の4.4%がムスリムである[1]。イスラム教はネパールに定住しているインド系ムスリムによって導入されたと考えられている。

関連項目編集

脚注編集

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  1. ^ Government of Nepal. Central Bureau of Statistics., Nepal in figures 2006, Kathmandu., オリジナルの2008年4月9日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20080409125126/http://www.cbs.gov.np/Nepal%20in%20figure/nepal%20in%20figures%202006.pdf 

外部リンク編集