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強調が他の記事に比べて目障りですね。--向かいのトロロ芋 2007年4月12日 (木) 07:17 (UTC)

分割提案編集

  • 記事のサイズが多い事と、見やすさを重視してJR東日本のジョイフルトレインに内容を分割する事を提案します。--219.106.66.104 2008年1月22日 (火) 07:57 (UTC)

独自研究というより虚偽の掲載ではないのか?編集

そもそも私鉄にジョイフルトレインという概念自体有るのですか?聞いたことすらありませんが?--203.139.83.59 2018年4月18日 (水) 18:40 (UTC)

  例えば、ジョイフルトレインに類似する車両であるえちごトキめき鉄道えちごトキめきリゾート雪月花」は独自に観光列車の中でも高級なものを指す概念として「リゾート列車」の呼称を用いていますね。
そもそも、「ジョイフルトレイン」という概念自体、JR各車においてもすでに死語となっている感がありますし、この種の車両の在り方も多様化している現状(上記「リゾート列車」のほかに食事に重きを置く列車に対して「レストラン列車」などの呼称を用いる場合もある。JR東日本もこれらにSLなどを加え「のってたのしい列車」としていますし)を踏まえると、項目名の再考も必要となってくると思われます。--IRishikawa521会話) 2018年4月22日 (日) 01:42 (UTC)
ジョイフルトレインというカテゴリ自体、国鉄が発案して厳然として存在したものであり、記事名の再考までは必要ないのではないかと思います。国鉄に影響を受ける形で、国鉄のジョイフルトレインと同様のコンセプトで開発・製作された私鉄車両も厳然として存在しており、これらを「私鉄のジョイフルトレイン」とカテゴライズしても何ら問題はないと考えます。むしろ、近年「着地型リゾートトレイン」と呼ばれるイベント列車や、四季島のようなクルーズ列車の方が本来のジョイフルトレインの定義から外れるものではないかと思いますね。--Kone会話) 2018年4月24日 (火) 11:00 (UTC)
「ジョイフルトレイン」という呼称は1980年代から2000年代初頭にかけて、それ以前にも初期のお座敷車両などがありますが、だいたい「サロンエクスプレス東京」から始まり「ゆとり」の廃車あたりまでに登場したもので運用範囲の定まっていない特別な列車。「レイルマガジン」誌2018年4月号におけるジョイフルトレイン特集の巻頭の文面にありますが、「時代に合わせ斬新なデザインを鉄道車輛へ取り入れてきた車輛群」「ひと味違った列車の旅」「楽しみながら目的地まで向かう」がジョイフルトレインの定義だと思います。一般の量産型車両とは一線を画した「乗って楽しい」「見て楽しい」という車輛群が「ジョイフルトレイン」だと思いますので、現在まで続く「四季島」や「トワイライト~瑞風」や「TOHOKU EMOTION」、さらには私鉄、第3セクターの特別車両も「リゾートトレイン」や「クルーズトレイン」「D&S列車」などと単に呼び方が現代に合わせたものに変わってきただけで、この延長上にあるものといえます。過去に多く存在した「ジョイフルトレイン」と「クルーズトレイン」の大きな違いは「汎用性」。上記Koneさんの意見にもあるように「四季島」や「瑞風」、「ななつ星」などはその特殊性(ほぼ運行区間が定まっており汎用性は無いなど)から定義から外れ、これらの列車を「クルーズトレイン」などの項目へと分けて記載するに止めたほうが良いのではないでしょうか。--Rick330会話) 2018年4月25日 (水) 14:41 (UTC)
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