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このページは一度削除が検討されました。削除についての議論は「Wikipedia:削除依頼/パラレルワールド」をご覧ください。

目次

「登場する作品」の基準編集

千と千尋の神隠しがパラレルワールドの登場する作品として挙げられていましたが、あれはいわゆる「異界」ですので、外しました。 -- NiKe 2005年3月13日 (日) 07:43 (UTC)

「パラレルワールド」と「異界」の違いが書かれていないため、同じような問題が起こる可能性があります。すでに「異界」モノと思われる作品がいくつかリストアップされてますし。--匿名--以上の署名の無いコメントは、202.224.194.129ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2005年4月14日 (木) 02:55 (UTC) に投稿したものです。
違いを明瞭に書くのは難しいですね…異界(異世界)モノは、現実世界から異世界に飛ばされたギャップが主眼といえます。十二国記神秘の世界エルハザード、SIRENなどですね(SIRENは時間移動や高次世界との重ね合わせを含みますが)。が、そうすると大部分が異世界モノに当てはまってしまいます。YU-NOくらいでしょうか、異世界モノ要素抜きに並列世界モノだ、と言えるのは。
1.「SF的並列世界とのSF的行き来(YU-NO、アジモフ『神々自身(人間の行き来ではありませんが)』)、
2.「異界(異世界)との行き来」
3.「舞台が架空世界なだけで、その内部で完結している(架空戦記や、『バビロンの塔』、おそらく『魔法遣いに大切なこと』もetc.)」
の3つにわけると良いでしょうか。3は架空歴史(現実世界と共通した過去を持ち分岐)、架空世界(歴史的分岐点が無い)、架空戦記(文学というより娯楽性の高いジャンルとして隔離)、にさらにわけたほうがいい気もします。『宇宙消失』は…「多世界解釈は並行世界とは関係ない」から入れる必要なしですかね。参考までに、[[1]] だと全部ごちゃまぜですね。千尋は含まれてませんが。うーん、ざっと書いてみたものの千尋が外される理由の説明になってませんねこれ。この分類、外すかの判断と関係してないし。うーん…2005年5月28日 (土) 23:43 (UTC)--以上の署名の無いコメントは、202.164.85.6ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2005年5月28日 (土) 23:43 (UTC) に投稿したものです。
そもそもパラレルワールドの登場する作品が多すぎる気がします。このまま延々と記載していくのはちょっと…。各ジャンル代表的なものを2,3個載せればいいんじゃないでしょうか。Amontrue 2006年5月15日 (月) 13:28 (UTC)

新たに「異界」の記事を立ち上げたほうがいいんじゃないですか?あと、18禁の作品には、横に(18禁)と添えるべきだと思うのですが...。--Cross-j 2006年7月29日 (土) 15:01 (UTC)

上記に長文を書かれてる方も含め、あまりにもパラレルワールドの意味を理解していない人が多すぎます。
あと、舞台が架空世界である作品、というのはほぼ全ての作品に当てはまりますよ?
本文後方にもそのようなものは含めないと書いてあるはずです。--以上の署名の無いコメントは、218.131.174.24ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2007年2月19日 (月) 06:14 (UTC) に投稿したものです。
テイルズオブシンフォニア魔法少女リリカルなのはに出てくる複数の世界は単なる異世界であってパラレルワールドではないので削除しました。--以上の署名の無いコメントは、218.131.174.24ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2007年2月16日 (金) 14:27 (UTC) に投稿したものです。
複数の世界が登場する作品であってもパラレルワールドではない場合があるというのは同意します。ただ、僕もどうやらあなたの言う「違いを認識できない人」らしいので、宜しければ『なのは』の時空世界とパラレルワールドとの明確な違いを教えていただけないでしょうか。West 2007年2月21日 (水) 10:07 (UTC)
回答:パラレルワールドの関係にある複数の世界において、ある一つの世界で起こり得る事象は、すべてその他のパラレル世界で起こり得る事象である必要があります。
つまり、主人公たちの住む世界において魔法技術生まれていない、あるいはこの先も生まれない設定である以上、該当異世界はパラレルワールドではないということになります。
いえ、もっと簡単に云いますと、類似性がゼロに近いところから考えても、どう見ても分岐世界でないんですよね…。
よく使われる説明を使いますと、パラレルワールドというのは可能性の世界なのであって、例えばそれらはあなたが道を右に曲がった世界と、左に曲がった世界のような関係にあるのです。
仮に限りなく早い段階での分岐であったとしても、物理法則に反した世界はできません。--以上の署名の無いコメントは、218.131.174.24ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2007年2月26日 (月) 14:49 (UTC) に投稿したものです。
残念ながら異世界=並行世界と思ってる方もいるようなので追記させていただきますと、異世界は時空が違えど(この表現もまずいんですが)、あくまで同じ時間軸上にあります。しかし、並行世界は別の時間軸上にあって、本来なんら航行手段を用いてもいけないのが普通です。
また、作品中で異世界と銘打ってあったならば、それはまず間違いなく文字どおりそれであり、わざわざ並行世界を持ち出す必要性はありません。異世界と云ってる訳ですから。混同してしまってる人にとってはこれはおかしく聞こえるかもしれませんが、大半の人は元よりこれらを全く違うものと認識しているはずですので、異世界と云われたらそれで完結するわけです。余談ですが、パラレルワールドの概念をきちんと知りたいならば、量子力学が語る世界像、といったものを勉強されるとよいと思います。--以上の署名の無いコメントは、218.131.174.24ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2007年2月27日 (火) 00:16 (UTC) に投稿したものです。
>ある一つの世界で起こり得る事象は、すべてその他のパラレル世界で起こり得る事象である必要があります。
これは「並行世界においては同じ物理法則が通用する」と解釈して宜しいでしょうか?
>主人公たちの住む世界において魔法技術生まれていない、あるいはこの先も生まれない設定である
そういう設定だとは知りませんでした。出典を示してください。個人的には、なのはやギリアム提督のような先天的に魔力資質を持つ人間がいる以上、あの世界に魔法技術がないのは単にまだ発見されていないだけではないかという気がするのですが。
>パラレルワールドというのは可能性の世界なのであって
SF小説もかなり読んだ方なので、その程度のことは知っています。ただ分岐が発生したのが有史以前であれば、あれくらいの差異が生じても不思議ではないと思います。
>並行世界は別の時間軸上にあって、本来なんら航行手段を用いてもいけないのが普通です。
とは言っても行けなかったら物語が成立しませんし、並行世界ではない異世界だって普通の人が取りうる航行手段では行けませんが……
>作品中で異世界と銘打ってあったならば、それはまず間違いなく文字どおりそれであり、わざわざ並行世界を持ち出す必要性はありません。
『なのは』は公式サイトで並行世界と銘打っています[2]
いずれにせよ、「量子力学的に正しいパラレルワールド物」と「そうでない異世界物」を区別するに当たって後者をただ排除するのではなく、別の項目を作ってでもそれらについて言及できるようにした方がいいのではないかと思います。West 2007年2月27日 (火) 13:39 (UTC)
直後の段に“設定自体にパラレルワールドが絡んでいるもの”と明記されているにもかかわらず、作品同士の関係がパラレルである“ひぐらしのなく頃に”が挙げられていたので削除しました。
同じ理由から正直スーパーロボット大戦も消したほうがよいと思うのですが、あれだけ書かれていると消すのわるい気もするんですよね…。--以上の署名の無いコメントは、218.131.174.24ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2007年2月26日 (月) 14:23 (UTC) に投稿したものです。
アニメの“ひぐらしのなく頃に”はそこが物語りにかかわってきているのですが原作としてゲーム版が外されている以上入れないほうが良いのでしょうか?
また、スーパーロボット大戦Aはオリジナルキャラはパラレルワールドから来たという設定になっているので問題ないです。デガ・マスター 2007年4月9日 (月) 21:43 (UTC)
ノエインが消されてるようなのですが、何故でしょうか。作品中の複数の世界が明確に分岐世界であることを説明する回があったと思うのですが。--以上の署名の無いコメントは、218.131.174.24ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2007年2月26日 (月) 14:58 (UTC) に投稿したものです。
爆竜戦隊アバレンジャーを削除しました。隕石の衝突によって次元の歪みが生じ、地球が分裂したとありますので、明らかに空間的に隔てられただけの異世界です。パラレルワールドは、あなた、あるいは宇宙全体のあらゆる何かの行動選択によって発生する分岐世界であり、隕石の衝突によって発生するようなものではありません。--以上の署名の無いコメントは、218.131.174.24ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2月27日 (火) 00:29 (UTC) に投稿したものです。
他世界解釈あたりを『正解』と思っていると『違う』となるのでしょうが、それはあなたの独自解釈というものです。アバレンジャーの設定をパラレルワールドでないとする理由にはなっていません。ノエインが明瞭にパラレルワールドものであることには賛成します。そして両者共にifの世界、つまり『もしここでこうなっていたらこんな世界になる』というアイディアであるという点では共通です。一方、「なのは」は公式設定でパラレルワールドとしているということですから、アイディアというより普及したガジェットとしてのパラレルワールドなのでしょう。これはこれで否定されるようなものでないでしょうが、多くを例示する必要はないものだと思います。「なのは」はボーダーライン上かなあ。 -- NiKe 2007年3月10日 (土) 06:33 (UTC)
誤解が生じるのは「異世界」からこの記事へとリダイレクトされている影響もあるのではないでしょうか?明確に分けるならリダイレクトは削除するべきと思います--61.119.140.117 2007年11月30日 (金) 09:05 (UTC)

124.108.209.78さんが加筆した以下の作品を削除させていただきました。

  • ドラえもん のび太と夢幻三剣士
    「夢の世界」がどのようなものなのかよく判りませんが、文字通りの意味だとすれば異界の一種であってパラレルワールドではないように思われます。
  • 平成ガンダムシリーズ、ルパン三世 PartIII
    作品同士がパラレルワールド的関係にあるというだけでは「パラレルワールドが登場する作品」とは言えません大体ガンダムシリーズは∀で全部本当にあったことにされてるし
  • ドリーム☆アゲイン
    どう見ても典型的なタイムトラベルによる歴史改変です。このタイプにはパラレルワールドに含めて良さそうなものもありますが、この作品の場合はちょっと微妙です。West 2007年12月16日 (日) 17:16 (UTC)

早瀬乱氏の「レテの支流」(角川ホラー文庫)は、「世界は、ある分岐点から無数に分かれていて、管理者と呼ばれるサムシンググレートのような存在がそれらの世界を矛盾が無いように構築している」という考えが使われているのですが、これもパラレルワールドの考えの応用と考えてよいのでしょうか?--以上の署名の無いコメントは、218.41.21.128ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2008年9月1日 (月) 23:58 (UTC) に投稿したものです。

応用といえば応用なんでしょうが、超越的存在が管理しなければ成立しないような世界群ってのは本来のパラレルワールドからはちょっと離れているような気がしますね(未読なので、「矛盾がないように構築」というのがどんなことをやっているのか判りませんが)。
ついでに言えば、パラレルワールドは、その分岐点自体が無数に存在しえます。West 2008年9月2日 (火) 12:14 (UTC)

最低でも「パラレルワールドの存在が作中で明確に触れられていて」「かつ話の主軸になっている」くらいに絞ったほうがいいんじゃない?--122.131.47.76 2012年5月12日 (土) 17:12 (UTC)

他国語版編集

en:Parallel worldを発見。唐変木 2005年3月29日 (火) 16:27 (UTC)

時間軸からみたパラレルワールド編集

時間移動からみたパラレルワールドの記述が少ないですね。バック・トゥー・ザ・フィーチャーやドラえもん (パラレル西遊記)です。ある時点で歴史の流れ変わってしまいパラレル時流に移行してしまう、それをもと居た時流に戻すお話。220.148.32.188 2006年3月10日 (金) 19:32 (UTC)

時間移動による歴史改変の場合、改変される「前」の時間流が消滅してしまうケースと新しい時間流が分岐する(場合によっては複数の時間流を行き来できたりする)ケースがあります。後者はともかく、明確に前者として描かれている作品をバラレルワールドものとするのは微妙に違和感を感じるのですが……West 2007年4月30日 (月) 15:25 (UTC)
West氏に1票。BTTFは純粋にタイムパラドックスでしょう。パラレルワールドが「元にもどる」なんて定義上ありえませんし。220.148.32.188氏のおっしゃっているのは、たとえばドラゴンボール人造人間編のようなものではないでしょうか? とりあえずBTTF項目をコメントアウトしてよろしいでしょうか?--じょびじょば 2007年9月8日 (土) 09:47 (UTC)
1ヶ月近く経過していますが進展がないようですので該当すると思われる項目をコメントアウトしました。--59.84.163.214 2007年10月4日 (木) 02:35 (UTC)

2005年11月の編集保護編集

ご指摘に従います 「サクラ大戦」はパラレルワールドの例として適切でないというNiKe様のご指摘に従います。(218.45.36.24)2005年11月27日 (日) 07:18 (UTC)

サクラ大戦を入れるか入れないかで編集保護になる。編集1&編集2を参照。編集合戦の当事者である218.45.36.24氏の「指摘に従う」投稿により、合意が得られたとして保護解除を依頼します。--経済準学士 2006年4月3日 (月) 14:11 (UTC)

不思議の国のアリス編集

「不思議の国のアリス」ってパラレル・ワールドに入るんでしょうかね。--しまでん 2007年2月16日 (金) 14:41 (UTC)

しまでんさん、冗談はやめてください。--以上の署名の無いコメントは、218.131.174.24ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2007年2月18日 (日) 02:19 (UTC) に投稿したものです。

灼眼のシャナ編集

小説版の方は読んでいないので誤解かも知れません(ので、一応コメントアウトに留めておきます)が、アニメを見た限り「紅世(ぐぜ)」は「並行世界」というよりむしろ「裏側の世界」であり、「異界」の類であるように思われます。「封絶(ふうぜつ)」の効果も局地的・一時的であり、世界を分岐させるようなものではありません。West 2007年4月30日 (月) 15:25 (UTC)

(コメント)「紅世(ぐぜ)」は作中では異世界と明記されています。「封絶(ふうぜつ)」は隔離空間のような類ですね。パラレルワールドとして定義されるとすれば作中の世界では世界恐慌から数年後のニューヨークでエンパイアステートビルを舞台とした話など他の都市名、地域名なども出てきます。これは実際の世界や歴史を元に作中の世界や歴史が記述されていると判断できます。そうすると作中の世界自体が現実世界とのパラレルワールドになるかもしれませんね--61.119.140.117 2007年11月30日 (金) 10:08 (UTC)

「作中の世界自体が現実世界とのパラレルワールド」なのはフィクションであれば当然のことで、それだけならここに載せる意味はありません(現実の歴史との乖離が非常に大きければ別かもしれませんが)。紅世について書くとすれば、やはり「パラレルワールドではない異世界」について記述する場所を用意するべきでしょうね。West 2007年11月30日 (金) 13:38 (UTC)
異界にちょっと加筆して定義を拡張してみました。West 2007年12月1日 (土) 06:25 (UTC)

ぱられるワールド編集

という名前のファミコン用ゲームがあるらしいです。曖昧さ回避を作った方がいいんでしょうか? http://www.geocities.jp/frnyanko/setsumei/famicom/parallelworld/parallelworld.html

en:Parallel World 英語版のページ--61.86.58.253 2007年11月7日 (水) 19:58 (UTC)

カタカナとひらがなで明確に違う記事名になるので、記事末尾の関連項目か冒頭のAnotheruseで十分でしょう。West 2007年11月8日 (木) 16:43 (UTC)
冒頭にAnotheruseを加えてみました。--61.86.51.235 2007年11月8日 (木) 19:00 (UTC)

作品一覧節について編集

ノート:ディストピアでも提起したのですが、こういう風に作品節を設けると「俺が思うパラレルワールド要素の有る作品」が無秩序に際限なく加えられていきますし、独自研究の虞も有ります。ここで作品節は除去してしまうか、大幅に制限して、2〜3作品に限定すべきだと思いますがいかがでしょうか。もし反対意見や具体的提案が無いようならば、1週間後に作品一覧節は除去してしまおうと思います。--Xtal 2009年11月14日 (土) 12:20 (UTC)

  コメント では、「パラレルワールドを主題とした作品」のみ残してはどうでしょうか(例:クロノ・クロス仮面ライダーディケイドなど)。--Cross-j 2009年11月14日 (土) 12:48 (UTC)
基本的に賛成します。残すべき作品はここで話し合って決めた方がいいでしょう。West 2009年11月15日 (日) 17:41 (UTC)
  コメント まず、作品自体にパラレルワールドであることが明記されているものと、信頼できる二次資料で作品がパラレルワールドであることがわかるものを残して、それ以外は除去すべきです。これは独自研究から自明でしょう。
次に私の意見になりますが、一覧としては更に絞って登場人物がパラレルワールド間を移動するとか、パラレルワールド間でコミュニケーションするなど何らかの関係があるものに限るべきだと思います。「作品同士がパラレルワールドの関係にあるもの」や、「舞台がパラレルワールドだとされているもの」については、作品の設定の矛盾を「パラレルワールドだから」と言ってしまうケースが多く、一覧が意味のないものになってしまうからです。Cross-jさんの言われている「パラレルワールドを主題とした作品」のみ残すの主旨には賛成ですが、何が主題かで議論になることを避けるために、さらに明確な基準を設けて置いた方が良いと思います。--アルビレオ 2009年11月21日 (土) 21:54 (UTC)

(インデント戻す)一覧節を皆様の提案に従い整理いたしました。見たところ「パラレルワールドを主題にした作品」は意外と少なく、ほとんどが『タイムトラベル』や『スペースオペラ』、『歴史改変SF』もので、あくまでパラレルワールドは設定の一つに過ぎないものばかりでした。また『大長編ドラえもん』や『クレヨンしんちゃん』の映画、『新世紀エヴァンゲリオン』のスピンアウト作品など、スピンアウト・外伝的要素の強いものも多く、パラレルワールドを定義として説明するのにはちょっと違う作品が多かった印象です。

同時期に提起した『ディストピア』、『エブリデイマジック』に関しても作品一覧節を整理しました。--Xtal 2009年11月23日 (月) 11:58 (UTC)

(加筆希望)時空のクロス・ロードはパラレルワールド主題作品に含まれると思うので、再加筆を希望します。--Cross-j 2009年11月24日 (火) 05:22 (UTC)
  コメント 再加筆しました。ここで大枠での合意が得られているので、今後は要約欄に書いて加筆でいいかもしれません。ただ、あまり増えるようならば、また厳密な基準を設ける必要が出てくるかもしれません。今のところ、アルビレオさんの意見が一番妥当に思えますが。--Xtal 2009年11月25日 (水) 15:33 (UTC)

削除されてしまいましたが『ライラの冒険』はパラレルワールド主題の作品に含まれるのではないでしょうか?登場人物が幾度も並行世界を行き来しますし、エヴァレットの多世界解釈らしき話も作中に登場します。--124.144.201.183 2010年1月20日 (水) 12:06 (UTC)

今後追加していく場合にはここで議論した後に追加していく事になるのでしょうか?
例えば私は削除された物の中でも、例えば大長編ドラえもんの魔界大冒険やパラレル西遊記、またひぐらしのなく頃にシリーズはパラレルワールドを主題にしていると思っています。明確な基準を決めずに削除するだけだと編集合戦のようになってしまう可能性もあると思うのですが。--デガ・マスター 2010年1月20日 (水) 18:06 (UTC)
作品自体にパラレルワールドであることが明記されているものと、信頼できる二次資料で作品がパラレルワールドであることがわかるものについては、出典を明記しておけば自由に追加できます。Wikipedia:検証可能性で規定されているように、出典のない記述は削除されてもしかたがないことです。なお、デガ・マスターさんが思っているだけではウィキペディアに書けないので、例にあげた作品がパラレルワールドを主題にしていると書いてある出典をつけて追加してください。--アルビレオ 2010年1月22日 (金) 22:36 (UTC)

今時点でパラレルワールドを主題とした作品の内容をチェックしましたが、この記事内に出典が書かれていません。リンクされている記事を見るとほとんどはパラレルワールドや平行世界などの記述がありますが、ウィキペディアの他の記事を出典とすることはできませんので、本記事内に出典を書いてください。出典の書き方についてはWikipedia:出典を明記するを読んでください。このままだと、削除されても文句は言えません。なお、If もしもエレメントハンターについては記事の中でもパラレルワールドを主題とした作品とは読み取れませんでした。--アルビレオ 2010年1月23日 (土) 14:03 (UTC)

出典元がパラレルワールドの解釈を間違って使っていると思われる場合はどうなのでしょうか?
後で思い出してみると、上で上げたパラレル西遊記はタイトルにパラレルと入っていますが、タイムマシンによる過去での行動が現在が異世界化した原因となっています。
後、ノートの「登場する作品」の基準や単一の作品に対する項目は現時点での編集の方針から考えると不要だと思うのですがこういった物は残しておいたほうが良いのでしょうか?--デガ・マスター 2010年1月24日 (日) 16:17 (UTC)
まずデガ・マスターさんにお願いです。Wikipedia:検証可能性を良くお読みになってください。「ひぐらしのなく頃にシリーズ」の出典としてアニメ25話をあげていますが、テレビ番組は信頼できる情報源ではないとされています。Category:井戸端の話題/テレビ番組にある議論、なかでもWikipedia:井戸端/subj/テレビ番組は検証可能な情報源ですか?などをご覧になってください。さいわい「ひぐらしのなく頃に」はDVDになっているので、DVDを出典にできます。ただ、私も詳しくはないのですがそれを出典とした場合、パラレルワールドを主題とした作品といえるのは「ひぐらしのなく頃にシリーズ」全体ではなく、「アニメ ひぐらしのなく頃に 罪滅し編」だけであって、その中で「他編がパラレルワールドであることについて言及」されていてもそれが罪滅し編以外のアニメや、アニメ以外のシリーズまでパラレルワールドが主題とは言えないのではないでしょうか?
次に「解釈を間違って使っていると思われる場合」についてですが、まず第一にそのような資料は信頼できるとはいえないので、出典元にしなければ良いだけです。ただ、出典として記述されている場合はそれこそこのノートで議論すべき話になります。
最後にノートの別の節をどうするか、ですが、一般論としてはノートの量が多くなったり、内容が古くてあまり役に立たなくなった場合は「過去ログ」として別ページにします。他の人が書いた内容を除去してはいけません。でも私は現状ではあまり量が多くないのでこのまま残しておいたほうが良いと思います。--アルビレオ 2010年1月26日 (火) 14:16 (UTC)
『ひぐらしのなく頃に』の説明を変更しました。根拠としては、祟殺し編のお疲れさま会、または、作者へのインタビューを参照してください。但し、このインタビューでは(少しずつ異なる設定の世界という意味での)パラレルワールドではないとも説明されていますので、本記事の扱う範囲によっては外してもいいかも知れません。
アニメは未見ですが、この辺りの展開では、一部の登場人物が他編の出来ごとを記憶していることが明かされます。これは、これまでの各編である人物が本来知りえないはずの情報を持っていた謎への回答となっています。結果的に、この人物の主観としてはループ物になっていて、パラレルワールドの例として微妙になっていますが、さらに、より上位の視点による世界観だと、やっぱりパラレルワールド的だったりして真相が不明確です。この作品はコンセプトのほうが重要ですので、作中の設定には言及しない記述にしています。
『うみねこのなく頃に』は、作品の重要性が『ひぐらし』ほどではないのと、物語の構造としては安楽椅子探偵型で、各編の物語が本当にあった出来事かどうかすら不明確なものとして描写されているので除きました。--Yhiroyuki 2010年6月5日 (土) 08:55 (UTC)

リダイレクトについて編集

異世界」で検索するとこの項目に転送されるのですが、パラレルワールドと異世界は違うとの記述があるので、解消した方がいいんでしょうか?--Ctter 2010年8月19日 (木) 11:36 (UTC)

「パラレルワールドを主題とした作品」?編集

この節に列挙されている作品の中にはパラレルワールドが「主題」なのではなく、この世界のパラレルワールドが「舞台」であるものも多いように見受けられますが、このルールだと大小様々な作品が際限なく加えられ、無意味な羅列になってしまうのではないでしょうか。--118.0.190.122 2013年5月11日 (土) 09:09 (UTC)

「高エネルギー加速器研究機構らが反物質世界は存在しないと実証した」という記述について編集

パラレルワールドは実在するかというセクションに、タイトルのような記述があり、これは、反物質のみで出来た平行宇宙が存在するという主張があるが、それは存在しないことが研究機構による実証されたというニュアンスになっています。 する しかし、ネタ元と思われる[3]を閲覧すると、どうもこの記述を書いた編集者の方は誤解しているような気がするのです。 ニュース記事には、「所々にポケットのように孤立する反物質が優勢な世界として生き残っている可能性も指摘されている。」と記されているのですが、この「反物質が優勢な世界」とは、この宇宙のどこかに反物質が優勢な領域が孤立して存在すると書いているように見えるんです。「優勢な世界」という言葉から平行宇宙を想像したのだと思いますが、どうもそうではないように思えるのです。この点、自信がないのでこちらで聞きますが、そういう捉え方で合っているでしょうか?(なお、反物質のみで出来た平行世界も存在するはずという記述は出典がないため誰の主張かは不明です)--しおまねき会話) 2013年11月16日 (土) 09:25 (UTC)

大筋ではしおまねきさんの推測通りでしょう。
ニュース記事は明らかにこの宇宙の中に反物質が優勢な世界があれば、そこから反ヘリウム核が宇宙線として地球に飛来するはずだが、それが観測されなかったから反物質が優勢な世界は地球の近くにはない、と言っています。
これとは別に、CP対称性の破れに記述されているように、1957年に反物質は正物質と対称性を持つとする仮説が提唱されてから、ビッグバンでは正物質と反物質が同量生成されたはずだから、宇宙のどこか(地球と対称な位置)に、反物質でできている地球と外面的にはそっくりな存在があり、そこでは反物質でできた人間が住んでいるかもしれない、という考えがありました。たぶん1960年代に出版された子供向けSFの解説だと思いますが、そんな記述を読んだ覚えがあります。この考えは、厳密には記事の冒頭のパラレルワールドの定義にはあっていませんが、「もう一つ別の現実」と言う意味でパラレルワールドと近いものがあります。
「反物質のみで出来た平行世界も存在するはず」というのは私は覚えがないですね。ここを書いた人の勘違いの可能性もあります。--アルビレオ会話) 2013年11月16日 (土) 13:12 (UTC)
ありがとうございます。やはりそうでしょうね。平行宇宙が現実に観測されるかどうかも分からないのに、なぜ存在を否定することが出来るのだろうと違和感を覚えたのが発端ですが、確認して良かったです。この後も特に異論ないようであれば数日以内に該当部分を除去しようと思います。(反物質のみで出来た平行世界の記述については、分からないので除去はしないでおきます)--しおまねき会話) 2013年11月16日 (土) 23:10 (UTC)
特に異論ないようなので、該当部分を除去しました。--しおまねき会話) 2013年11月19日 (火) 13:48 (UTC)
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