ノート:海賊版

アクティブな議論

ジミー・ペイジは本当は購入していないんですが(笑)219.66.2.108 23:44 2004年5月3日 (UTC)


最初の長い注意書きはいらないんじゃないでしょうか。記事中にも違法であることは書かれているし、当然の内容ですから・・・。あえて書くとしても短いのでよいのじゃないでしょうか。--ロリ


返答遅れましたが、その件は、編集担当におまかせします。 WR 2005年1月13日 (木) 21:53 (UTC)

違法なのは当たり前。「喫煙」みたいに冒頭に書くことでない。 「詐欺」、「フィッシング」、「ソーシャル・エンジニアリング」、「クラッキング」の冒頭に、悪いことですって書いてあるのかよ! 他の項目では、こういう対峙する注釈が冒頭にあるのはどこだ?具体的に例示してみろって! アンタいまさら○○ホ?--博士の異常な熱愛 2006年4月9日 (日) 19:05 (UTC)

↑管理者諸氏へ。こういう書き方や自治検閲法をウィキでは推奨しているのでしょうか?なら、今後はそういうスタンスで、ノートで議論を展開しますが。自分としては、保険をかけたつもりでしたが、編集段階で不要ならまかせるとしただけです。数ヶ月以上経過してから今さら「どアホ」といわれてもねぇ~。(1年3ヶ月近くは経ってるかな?もう、記憶が…w)58.89.38.178 2006年4月13日 (木) 22:01 (UTC)


で、
ノート:ブートレグにも書いといたけど、 冒頭での違法なのは当たり前。「喫煙」みたいに冒頭に書くことでない。 「詐欺」、「フィッシング」、「ソーシャル・エンジニアリング」、「クラッキング」の冒頭に、悪いことですって書いてあるのかよ! 他の項目では、こういう対峙する注釈が冒頭にあるのはどこだ?具体的に例示してみろっつうの! アンタいまさらドアホかい!!?--
↑これが、個人のノートのページに書かれた内容。双方にコピペの必要あるのでしょうか?向こうには、「記事『ブートレグ』のノートを参照のこと。」で済むのでは?
自分で、「(本文に内容があって、常識の事であるのだから)その本文冒頭にわざわざ書く必要はない」という趣旨の事を書いておいて、ご自分で主張なさる時はこうですか?58.89.38.178 2006年4月13日 (木) 22:09 (UTC)


利用者:58.89.38.178は、自分です。(ログインし忘れ。)WR 2006年4月15日 (土) 06:27 (UTC)


分割の提案編集

現在,海賊版海賊盤違法コピーなどからこのページへリダイレクトされ,違法コピーの一種のブートレグに偏った記事になっています。
これを分割し,ブートレグには音楽のブートレグを中心に,もうひとつの記事には海賊版や違法コピー全般について説明すべきだと思うのですがどうでしょうか? DR-Arrus 2005年4月2日 (土) 08:51 (UTC)

良いと思います。ブートレグは日本語では「海賊盤」で、本やDVDなどの「海賊版」を意味することは少ないと思いますので。--Ligar 2005年4月2日 (土) 11:07 (UTC)
上記意見に賛成しますが、あくまでWikipediaの日本語版なので、できれば「ブートレグ」からのリダイレクトで「海賊盤」という形にした方が適切かと思いますが・・・。Muneco 2006年5月20日 (土) 09:15 (UTC)
Muneco氏に同意。どうも、ブートレグ=自家録音/編集の非正規音源だが暗黙の了解で流行ってる音楽文化、という風にわざわざ印象操作したい人が居るようですが…。
本来の英語でのBootlegは、ブーツ足(つまり、付け足し)という意味から転じて、海賊版の中でも、単純な製品(商品)の複製ではなく、本来の正規品とは異なる"付け足し"(編集や改変)の要素を伴う製品を特に区別した、俗語的表現です。また、英語版のBootlegの水先案内ページを見れば一目瞭然ですが、Bootlegは、音楽関連固有の用語ではありません。
音楽関連のブートレグについて、それほど特に書くことがあるのなら、現状は違法な"海賊版"の一種であることは明白な事実であり、せっかく日本の音楽業界には「海賊"盤"」という独自の用語があるのだから、音楽を主体とした"海賊盤"についての記事を起こして、音楽のブートレグは、アンダーグラウンドもしくはイリーガルな文化として、そこで記述するのが妥当じゃないでしょうか。Awx2006 2006年6月2日 (金) 05:40 (UTC)

私も分割には賛成です。どうやら新しく「ブートレグ」と呼ばれるようになった電子ゲームなどのコピー品と、 古くから音楽マニアが称していた「ブートレッグ」というものを良く分からずに混同しているように思えます。 紛らわしいですのでゲームやPC関係でいう概念の方は別項目にしてもらいたいです。利用者:曾孫太郎2007年11月9日(金)01:47

最終意見から一年近く議論が止まったままなので分割は不要とみなし、この件については一旦終了とします。今後、分割する必要性があると思われる場合は新たな節にて分割提案して下さい。--茶務 2008年11月2日 (日) 03:53 (UTC)

「海賊版」改名提案編集

現在の項目名はWikipedia:記事名の付け方の大原則「日本語話者の大多数にとって、最も曖昧でなく、最も理解しやすいもの」に沿っているとはいい難く、日本政府の知的財産戦略本部会合において「海賊版」の表記が用いられている、そこで日本政府が提唱している「模倣品・海賊版拡散防止条約」(ACTA構想)に「海賊版」の表記が用いられている、「ブートレグ」「海賊盤」「海賊版」をGoogle検索したところ「海賊版」が一番多い、以上の理由により海賊版に改名することを提案します。--茶務 2008年11月2日 (日) 03:53 (UTC)

改名するには、記事の構成に問題があります。現在の記事は、違法ソースを主に扱いつつ、部分的に違法コピー(ソース自体は合法)の記述が混在しています。実際の語法には混乱があるものの、本来、ブートレグは違法ソース、海賊版は違法コピーの意味だと理解しています。したがって、ブートレグを主に扱う現在の記事を海賊版に改名するのは(海賊版という言葉がブートレグよりメジャーであっても)反対です。ブートレグと海賊版に分割するか、分割しないなら、記事名・記事内容とも総合的なものにするべきだと思います。なお、言語間リンクの英語版 (Bootleg recording) は、違法ソースの意味になっているようです。--Sonipa 2008年11月2日 (日) 14:28 (UTC)
  • (賛成)私は記事「海賊版」への改名に賛成します。--経済準学士 2008年11月6日 (木) 11:42 (UTC)
  • (一部賛成)本記事を「海賊版」に改名し、違法ソースを元にしたレコード、CD関連部分を「海賊盤」もしくは「ブートレグ」へ分割するのがいいのではないかと思います。--STB-1 2008年11月6日 (木) 11:51 (UTC)

(改名取り下げ)意見ありがとうございました。海賊版の広義としては「著作権を侵害する物品」(模倣品・海賊版拡散防止条約項目より)となっているので改名しても一応適合はするのですが、見る人によっては混在している状態ではあるが全体的にはブートレグの内容、と受け止められるようなので内容の整理(修正・推敲)をしっかり行ってから「ブートレグ」「海賊版」に分割する流れの方が適切であるように思われたので、改名については取り下げます。一応整理してみましたが自分はこの分野の知識が薄いので、長けてる方に内容の整理(修正・推敲)を更に行ってもらう方が適切な判断で進めてもらえると思いましたので、修正依頼を出しておきました。 --茶務 2008年11月12日 (水) 21:00 (UTC)

信頼できる情報源を出典にする必要あり編集

東京都新宿区西新宿七丁目のコレクターズCD店がブートレグCDを製造、販売している

とありますが、そのCDは、米国や英国のミュージシャンとそっくりな声で歌える者が歌っている偽造品である可能性もあるので、信頼できる情報源を出典にする必要があると思う。(そっくりな声で歌える者が歌っている偽造品であっても、有名なミュージシャンの名を騙っていたら、パブリシティ権の侵害です。) --関西文化学術研究員会話) 2016年7月7日 (木) 09:07 (UTC)

「海賊版」改名提案その2編集

海賊版を調べていてたまたまこの記事を目にしたのですが、なぜかブートレグとなっていました。私自身、ブートレグという言葉を初めて目にしましたし、なぜ記事名が海賊版ではなくブートレグになっているのか理解に苦しみました。前回の改名提案同様にWikipedia:記事名の付け方の大原則「日本語話者の大多数にとって、最も曖昧でなく、最も理解しやすいもの」に沿っているとは言い難いため改名提案をします。--丸和太郎会話) 2020年4月17日 (金) 12:31 (UTC)

  •   賛成 提案者。--丸和太郎会話) 2020年4月17日 (金) 12:40 (UTC)
  •   賛成 文化庁出版広報センターでも「海賊版」と扱われていることが確認できました。この点からも今回の「海賊版」への改名は問題ないものと考えられます。--あじゃる丸会話) 2020年4月17日 (金) 12:38 (UTC)
  • (一部賛成)前回の意見と同じく、本記事を「海賊版」に改名し、違法ソースを元にしたレコード、CD関連部分を「海賊盤」もしくは「ブートレグ」へ分割するのがいいのではないかと思います。--STB-1会話) 2020年4月17日 (金) 23:27 (UTC)
(追加意見)本記事の英語版は「Bootleg recording」で、日本語で言ういわゆる「海賊盤」についての記事となっています。「ブートレグ」という用語は一般の方にはなじみがないかもしれませんが、「海賊盤」に対応する語として音楽ファンはよく使っていると思います。著作権を侵害した生産物(レコードなどに限らない)を意味する「海賊版」については「著作権侵害」という記事があり、「ブートレグ」を「海賊版」に解明するよりも、「海賊版」は「著作権侵害」のリダイレクトにして、「ブートレグ」は著作権を侵害して造られたレコード、CD、ビデオなどの記事に特化した方がいいと思います。--STB-1会話) 2020年4月17日 (金) 23:47 (UTC)
  コメント コメントありがとうございます。個人的意見ですが、海賊版は『無許可で複製販売される書籍・テープ・レコード・CD・DVD・漫画等』でCDやレコードなどの場合に海賊と当てられることもある、という認識でいます。ようは違法コピーですね。著作権侵害に関しては行為であってモノではないですし、私がミッキーマウスのカレンダーをコピーして販売したら海賊版、ドナルドの絵を手書きで描いたTシャツを販売したら“海賊版”ではなく、著作権侵害の方じゃないかと思うのです。つまり、海賊版と著作権侵害は似ているようで意味は違うと思うのです。それで、こちらのページを海賊版として、CDやレコード等の場合はと言われることもある、そのほか、海賊版漫画など説明するのがよいとおもいます。--丸和太郎会話) 2020年4月23日 (木) 17:54 (UTC)
  •   賛成 「日本語話者の大多数にとって、最も曖昧でなく、最も理解しやすいもの」として「海賊版」への改名に賛成。--六子登科会話) 2020年4月25日 (土) 05:13 (UTC)
  • 「私が知らなかった」はそもそも理由にならない盲目的な珍妙提案だと思います。「ブートレグ」という言葉は90年代初頭から雑誌・TV等では当たり前に見かけたもので、音楽業界界隈の日本語話者の大多数にとっては当たり前の言葉ですし、出版物や固形の物体としての「海賊版」とは明確に違うものです。例えば著名な作家のデザイン椅子の模倣商品は「海賊版」かもしれませんが、「ブートレグ」ではありません。そもそも上記にもあります通り、海賊版と海賊盤の混同も見られます。狭義の「ブートレグ」と同じく狭義の「海賊版」さらに「海賊盤」、これらは重複する意味合いもありますが、別のものでもあります。「海賊版」「海賊盤」項目の新規立ち上げ、分割細分化もあり得るとは思いますが、それでもなお重複すると同時に、「ブートレグ」という言葉はそれ単体で存在するものです。音楽は実円盤の販売だけではなく、データでの流通が増えていることにより「海賊盤」ではない「ブートレグ」も増えています。つまり「海賊”盤”」ではない「ブートレグ」もあるのです。また、ブートレグ風に演出された音源、なるものも存在します。これは即ち「海賊版」ではない「ブートレグ(風)」です。ブートレグ、という言葉はそれだけで日本語話者の音楽シーンには生きている言葉です。以上により、というかブートレグという項目の改名を「私が知らなかった」で提案するのがそもそもおかしな話。あなたが世界の中心ではありません。知ってください。--2400:7800:4D71:8700:2DFB:4CA5:C278:3295 2020年5月5日 (火) 12:29 (UTC)
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