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マッキア派の画家たち
フィレンツェの芸術家たちのたまり場であった「カッフェ・ミケランジョロ」、ここに集まった画家たちによってマッキア派が形成された。--(画)アドリアーノ・チェチオーニ(1861)

マッキア派(マッキアは、Macchiaioli)は、19世紀後半、イタリアトスカーナ州で発生した絵画の一派である。「マッキア」(macchia)は、イタリア語で「色斑」を意味する。バルビゾン派からの影響が見られる[1]

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主な画家編集

作品例編集

脚注編集

関連項目編集