レオ6世 (ローマ教皇)

レオ6世(? - 928年12月)は、第123代ローマ教皇(在位:928年)。

レオ6世
第123代ローマ教皇
Pope Leo VI Illustration.jpg
教皇就任 928年5月
教皇離任 928年12月
先代 ヨハネス10世
次代 ステファヌス8世
個人情報
出生 未詳
Flag of the Papal States (pre 1808).svg 教皇領ローマ
死去 928年12月
Flag of the Papal States (pre 1808).svg 教皇領ローマ
原国籍 イタリア
父親は法律家
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生涯編集

出身はローマ。家系は貴族で、父は法律家だったという。928年5月に先代のヨハネス10世が廃されたため、新教皇に選出された。選出時はすでに高齢であり、在位半年ほどして殺害されたという。

参考文献編集