ローマン (小惑星)

小惑星

ローマン (1820 Lohmann) は、1949年8月2日にカール・ラインムートハイデルベルクケーニッヒシュトゥール天文台で発見した、小惑星帯に位置する小惑星である。

ローマン
1820 Lohmann
仮符号・別名 1949 PO
分類 小惑星
軌道の種類 小惑星帯
発見
発見日 1949年8月2日
発見者 カール・ラインムート
軌道要素と性質
元期:2008年5月14日
近日点距離 (q) 1.7362934 AU
遠日点距離 (Q) 2.6602014 AU
離心率 (e) 0.2101465
公転周期 (P) 1190.4557590 日
軌道傾斜角 (i) 4.99979 度
近日点引数 (ω) 168.90250 度
昇交点黄経 (Ω) 145.26191 度
平均近点角 (M) 16.32769 度
物理的性質
絶対等級 (H) 13.0
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ドイツの天文学者ワーナー・ローマンの名前に因んで命名された。

関連項目編集

外部リンク編集