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概要編集

  • 初代
    • (時期不明):16径間石積み丸太橋が完成。
  • 四代目
    • 1914年(大正3年)6月30日:全長88.4mの18径間鉄製桁橋が完成。構造は単純I型桁の形式であり、橋脚は鉄管である。
      • 水門と道路を分離するために新たな橋が架けられた。猪苗代湖畔で最も水面に近い橋と言われる。近くには旧十六橋水門管理事務所、ファン・ドールン銅像、そして三代目の橋の親柱がある。
  • 五代目
    • 1928年(昭和3年):現在の鉄製桁橋に架け替えられた。構造は四代目と同様であり、2.5tの重量制限がある。

周辺編集

関連項目編集

外部リンク編集