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オーバーアマルガウの受難劇(1860年ごろ)

受難劇(じゅなんげき、英語: Passion Play)とは、イエス・キリスト十字架刑で殺され受難を受ける過程に関する劇で、特に聖週に世界各地で催される[1]

ドイツオーバーアマガウ(Oberammergau、10年毎)、ザルミュンスターヴァール米国ロートンカナダドラムヘラーなどで催される受難劇が有名である[2]日本でも、南山大学などで毎年行われている[3]

脚注編集

関連項目編集

外部リンク編集