吉田 恒雄(よしだ つねお、1949年[1] - )は、日本法学者駿河台大学教授。学長(第7代)。親族法相続法が専門である[2]

早稲田大学非常勤講師、明星大学教授等を経て、駿河台大学教授。駿河台大学では、法学部長・副学長を経て 学長(第7代)を務めた。

認定特定非営利活動法人児童虐待防止ネットワーク理事長。

人物・来歴編集

学歴編集

  • 早稲田大学法学部 : 1968年4月 - 1972年3月
  • 早稲田大学大学院法学研究科 : 1972年4月 - 1974年3月
  • 早稲田大学大学院法学研究科 博士後期課程 民事法学専攻 : 1976年4月 - 1980年3月

職歴編集

  • 駿河台大学法学部教授 : 1994年4月 -
  • 駿河台大学学長(第7代) : 2015年4月 -

主な著書編集

主な活動編集

関連項目編集

脚注編集

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出典
先代:
川村正幸
駿河台大学学長
第7代:2015年 -
次代:
現職