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山路 勝之(やまじ かつゆき、1919年 - 2008年1月1日)は、日本の文学者。翻訳家

人物編集

兵庫県神戸市で生まれる。鹿児島大学の名誉教授を務めた。1976年ネビル・シュートの小説、渚にてを訳した。1982年から鹿児島大学教養部の教養部長を務めた。鹿児島国際大学三教授を支援する全国連絡会に、名前がリストされていた。

2008年1月1日に、呼吸不全のために鹿児島県鹿児島市で死去した。

訳書編集