左太刀(ひだりたち)とは、剣術において、通常は右手を前、左手を後ろに刀を持つのを、逆に左手を前、右手を後ろに持つ技術のこと。左太刀の技術は、日本武術では、新陰流の系統で伝承されている。

現存する左太刀技法を含む流派編集


関連項目編集