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桜庭 青蘭(さくらば せいらん、生没年不明)は、戦前に活動していた日本映画監督であり、脚本家

さくらば せいらん
桜庭 青蘭
出生地 日本の旗 日本
国籍 日本の旗 日本
職業 映画監督
脚本家
活動期間 1925年 - 1932年
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目次

来歴編集

作品一覧編集

監督編集

脚本編集

原作編集

  • 悪魔の正体(1926年)
  • 処女戦線(1931年)
  • 女性失楽園(1931年)
  • 家庭難船誌(1931年)
  • 踊る若者(1931年)
  • 敷設列車(1931年)
  • 奉天城一番乗(1931年)
  • 愛に餓ゆる街(1931年)
  • 荊棘の蔭に泣く(1931年)
  • 母よその名を汚す勿れ(1931年)
  • 暁の鶴声(1932年)
  • 懐かしの吾が子(1932年)
  • 若いマドロス(1932年)

関連項目編集