浅井 秀信(あざい ひでのぶ)は、戦国時代武士浅井氏の家臣。

 
浅井秀信
時代 戦国時代
生誕 不明
死没 天文12年(1544年
別名 新三郎、五郎兵衛(通称)、惟政
主君 浅井亮政久政
氏族 浅井氏
父母 浅井清政
兄弟 碧潤惟安貞政田屋明政秀信
亮親
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略歴編集

浅井氏庶流・浅井清政の子として誕生。

浅井亮政久政の二代に右筆として仕えた。書道の才能があり、書を通じて本願寺との交流も盛んに行っていた。