「世尊寺 (奈良県大淀町)」の版間の差分

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{{日本の寺院
[[ファイル:世尊寺_20100405.JPG|200px|thumb|世尊寺の正面山門]]
|名称 = 世尊寺
|画像 = [[ファイル:世尊寺_20100405.JPG|200px|thumb|世尊寺の正面260px]]<br>山門]]
|所在地 = [[奈良県]][[吉野郡]][[大淀町]]比曽762
|位置 = {{ウィキ座標2段度分秒|34|24|16.68|N|135|49|52.73|E|region:JP}}
|山号 = 霊鷲山
|宗旨 =
|宗派 = [[曹洞宗]]
|寺格 =
|本尊 = [[阿弥陀如来]]
|創建年 = 飛鳥時代頃
|開基 = 伝 [[聖徳太子]]
|中興年 =
|中興 =
|正式名 =
|別称 = 吉野寺、比蘇寺、現光寺、栗天奉寺
|札所等 = 聖徳太子霊跡7番
|文化財 = 史跡(国指定)<br />木造十一面観世音菩薩立像(県文化財)
|公式HP =http://web1.kcn.jp/sesonzi/
|公式HP名 =曹洞宗霊鷲山世尊寺
}}
'''世尊寺'''(せそんじ)は、[[奈良県]][[吉野郡]][[大淀町]]比曽にある[[曹洞宗]]の寺院である。<br />
古くは比蘇寺(ひそでら)と呼ばれ大規模な[[伽藍]]を構えていたが、現在の世尊寺は[[江戸時代]]に整備縮小して再興されたもの。かつての寺域は、[[1927年]]([[昭和]]2年)[[4月8日]]に「比曽寺跡」として、国の[[史跡]]に指定されている。[[聖徳太子霊跡]]第7番。
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