「Wikipedia:削除依頼/行本恭庸」の版間の差分

(対処確認、WP:CSRDタグ除去、依頼者指定版以外の問題版対処も確認。通常審議は継続。)
タグ: 手動差し戻し メディア除去
* {{AFD|即時存続}} [[WP:FAILN]]に基づいた調査を行わぬままの不適切な依頼。さらに[[WP:VIP#わし (53)]]のソックパペットからの依頼と判明した以上、[[WP:SK#3-3]]案件として即時存続票を投じる以外に選択肢はありません。--[[利用者:Midoriuma|Midoriuma]]([[利用者‐会話:Midoriuma|会話]]) 2021年11月11日 (木) 21:08 (UTC)
*{{afd|削除}}最近の削除依頼は、単に地方議会の議員であるだけの人はケースE相当、という流れが多かったと思います。この方の名前を検索すると、確かに膨大な結果が出ます。しかしほとんどが[[熊山町]]や[[赤磐市]]の選挙関係の報道で、議員なら誰でも名前が出るでしょう。選挙以外ではこの議員が議案を提出したとか登壇したとか質問したとか出てくる程度で、町政や市政に大きな影響を与えた実績が見当たりません。『[[吉永町]]史』に名前だけ出てくるのがようやく見つかった程度です。2020年の事件にしても「マスク 市議」で検索すると九州の別人が出てきます。この種の事件においてもトップではないわけです。これではどうがんばっても「何年何月に議員になった」以上の記事にはならないと思います。--[[利用者:西村崇|西村崇]]([[利用者‐会話:西村崇|会話]]) 2021年11月12日 (金) 02:44 (UTC)
* {{AFD|削除}} 依頼自体には不備がありますが、[[Wikipedia:特筆性_(人物)#政治家]]において「地方議会の議員であるという事実だけでは特筆性は認められないと考えられています。」とされている以上は、そちらを重く見るべきでありましょう。確かにハラスメント行為に関する言及はあるものの、例えば[[Wikipedia:削除依頼/木下富美子|先刻都議会議員を辞職した人物]]と同列に比するは無理があり、また[[Wikipedia:削除依頼/野々村竜太郎|号泣で有名になった地方議員の経験を有する人物]]の記事も結局削除されていることから、依頼不備があるからと言って[[Wikipedia:特筆性_(人物)#政治家]]での指針を重んじるより即時存続を大きく唱えるのもいかがなものかと考えます。[[Wikipedia:特筆性_(人物)#政治家]]での指針がある以上は、本依頼で存続になったとしても再度削除依頼が出される確率は決して低くなく、それならば本依頼で削除に至った方が手間が省けるというものでしょう。--[[利用者:Ogiyoshisan|Ogiyoshisan]]([[利用者‐会話:Ogiyoshisan|会話]]) 2021年11月23日 (火) 10:08 (UTC)