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手前が利尻島で奥が礼文島。間が礼文水道。

礼文水道(れぶんすいどう)は北海道礼文島利尻島の間の水道

目次

概要編集

水道の幅は約10キロメートル、中央部の水深は60~70m台で北東に流れる海流がある[1]明治34年(1901年)に香深港鴛泊港の間に海底電線が敷設された[2]

隣接自治体編集

フェリー航路編集

外部リンク編集

脚注編集

  1. ^ 北海道海の知識
  2. ^ 『角川地名大百科事典 北海道1 上巻』、p.1630。

参考文献編集