コピー

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コピー英語Copy

目次

複写編集

権利者が定めた世代以上の複製編集

  • 権利者が定めた世代以降の複製のことを「コピー」と呼ぶ。[1]

まねること、模造品、イミテーション、不正行為編集

  • 模写 - 絵画などを自分の目で見て似たように描くこと。
  • 著作物知的財産などを模倣、真似すること。
  • コピー商品 - 他社の商品をまねた商品。
  • コピー食品 - 他の食材に似せて、別の食材を用いて作った加工食品。
  • コピー薬(ジェネリック医薬品、ゾロ品) - 権利が切れた製造法で作られた医薬品。
  • コピーバンド - 他人の音楽をまねて演奏するバンド。

宣伝手法編集

作品名編集

その他編集

脚注編集

  1. ^ 住民票を市役所が複製することはコピーと言わないが、それ以降の世代を複製することはコピーと呼ぶ。(住民票のコピー無効という表現もある)。新聞や切符、CDやDVDなど、権利者が販売のために複製する場合はコピーと呼ばないが、それを複製することはコピーと呼ばれる

関連項目編集