赤木 昭三(あかぎ しょうぞう、1928年2月23日[1] - 2013年)は、日本フランス文学者

大阪市生まれ。京都大学法学部卒業、1956年大阪大学文学部仏文科卒、59年同大学院文学研究科修士課程修了、パリ大学博士(哲学)。大阪大学教養部助教授、文学部仏文科教授1991年定年退官、名誉教授。妻の赤木冨美子大阪外国語大学名誉教授。

著書編集

翻訳編集

論文編集

脚注編集

  1. ^ 『現代日本人名録』

参考編集