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超ムーの世界』(ちょうムーのせかい)は、2014年よりエンタメ〜テレで放送されているオカルト番組。

超ムーの世界R
ジャンル バラエティ番組
出演者 島田秀平、三上丈晴、並木伸一郎、キック、角由紀子
制作 エンタメ〜テレ
放送
放送国・地域 日本の旗 日本
超ムーの世界
出演者 島田秀平、三上丈晴、並木伸一郎、キック、角由紀子
ナレーター 二又一成
放送期間 2014年6月7日 - 2014年8月17日
放送時間 23:05 - 24:00
回数 全6回
超ムーの世界 第二章
出演者 島田秀平、三上丈晴、並木伸一郎、キック、角由紀子
ナレーター 二又一成
放送期間 2015年2月2日 - 2015年4月20日
放送時間 25:00 - 25:55
回数 全6回
超ムーの世界 第二章
超ムーの世界R
出演者 島田秀平、三上丈晴、並木伸一郎、キック、角由紀子
ナレーター 二又一成 → 萩原聖人
放送期間 2015年5月4日 -
放送時間 25:00 - 25:55
超ムーの世界R
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『超ムーの世界』は2014年6月7日 - 8月17日の全6回放送。『超ムーの世界 第二章』は2015年2月2日 - 4月20日の全6回放送[1]。また、第二章終了後の5月4日からはレギュラー化され『超ムーの世界R』が放送開始した[2]

概要編集

オカルト雑誌ムーとのコラボレーション番組で、2014年6月7日より放送を開始[3]UFOUMA予言秘密結社都市伝説などオカルトに関する話題を出演者が紹介・議論していくものである。番組中には、島田秀平の開運講座(手相のコーナー)やオススメパワースポット紹介のコーナーが入る[3]

出演者は、芸人の島田秀平、キックのほか、ムー編集長の三上丈晴、超常検証・怪奇現象研究家の並木伸一郎、Tocana編集長角由紀子[1][3]。また、番組冒頭と最後のナレーションは番組開始より声優の二又一成が担当していたが、2018年途中より俳優の萩原聖人が担当している。

出演者編集

放送時間編集

超ムーの世界
第1・第3土曜日 - 23:05 - 24:00[3]
超ムーの世界 第二章
隔週 - 25:00 - 25:55
超ムーの世界R
隔週 月曜 - 25:00 - 25:55

スタッフ編集

  • ナレーター
  • CAM - 西村幸時
  • AD - 嶋左近、中谷諒平
  • ディレクター - 中山大樹
  • プロデューサー - 桑原裕一、瀧本圭司
  • 技術協力 - mobu
  • EED・MA - イレブングラフィックス
  • 制作協力 - セブンエー
  • 製作・著作 - エンタメ〜テレ

番組DVD編集

  • 超ムーの世界(2015年5月22日発売、AMGエンタテインメント[4]) - セブン&アイ限定販売
  • 超ムーの世界 第二章(2015年12月18日発売、AMGエンタテインメント) - セブン&アイ限定販売
  • 超ムーの世界R(2016年7月2日発売、AMGエンタテインメント) - セブン&アイ限定販売
  • 超ムーの世界R2(2017年6月2日発売、AMGエンタテインメント)
  • 超ムーの世界R3(2017年12月2日発売、AMGエンタテインメント)
  • 超ムーの世界R4(2018年4月4日発売、AMGエンタテインメント)
  • 超ムーの世界R5(2018年5月2日発売、AMGエンタテインメント)
  • 超ムーの世界R6(2018年9月5日発売、AMGエンタテインメント)
  • 超ムーの世界R7(2019年1月5日発売、AMGエンタテインメント)

出典編集

  1. ^ a b 超ムーの世界 第二章 雑誌「ムー」とのコラボが実現!”. エンタメ~テレ. 2015年3月1日閲覧。
  2. ^ 超ムーの世界R  雑誌「ムー」とのコラボが実現!”. エンタメ~テレ. 2015年4月16日閲覧。
  3. ^ a b c d 島田秀平とキック、雑誌「ムー」とのコラボ番組出演”. お笑いナタリー. 2015年3月1日閲覧。
  4. ^ 『超ムーの世界』DVDがセブン&アイ限定で発売”. CDJournal (2015年3月18日). 2015年5月23日閲覧。
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外部リンク編集