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長浜 浩明(ながはま ひろあき、1947年 - )は、建築家、評論家。

群馬県太田市生まれ。1971年東京工業大学建築学科卒。73年同大学院修士課程環境工学専攻修了、(株)日建設計入社。建築の空調・衛生設備設計に従事。2008年退社、評論活動を始める。一級建築士技術士公害防止管理者企業法務管理士[1]

著書編集

  • 『文系ウソ社会の研究』展転社、2008年
  • 『続・文系ウソ社会の研究』展転社、2008年
  • 『日本人ルーツの謎を解く 縄文人は日本人と韓国人の祖先だった!』展転社、2010年
  • 『古代日本「謎」の時代を解き明かす 神武天皇即位は紀元前70年だった!』展転社、2012年
  • 『「脱原発」を論破する 今、日本人の知性が試されている!』東京図書出版、2013年
  • 『韓国人は何処から来たか』展転社、2014年
  • 『国民のための日本建国史 すっきり分かる日本の国のはじまりと成り立ち』 サンクチュアリ出版、2015年
  • 『新版 国民のための日本建国史 神武東征から邪馬台国「謎」の時代を解き明かす』 アイバス出版、2017年
  • 『日本とアメリカ 戦争から平和へ』《上》《中》《下》 アイバス出版、2017年
  • 『新文系ウソ社会の研究: 悪とペテンの仕組を解明する』 展転社、2019年
  • 『日本の誕生 皇室と日本人のルーツ』 ワック、2019年

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  1. ^ 『韓国人は何処から来たか』著者紹介