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歌川広重「木曽街道六十九次・関ヶ原」

関ヶ原宿(せきがはらじゅく)は中山道58番目の宿場(→中山道六十九次)。美濃国不破郡関ケ原村(現・岐阜県不破郡関ケ原町)に存在した。

付近は壬申の乱関ヶ原の戦いの舞台であり、関連の史跡が多い。

概略編集

最寄り駅編集

史跡・みどころ編集

東首塚 岡山烽火場 決戦地 笹尾山 開戦地 宇喜多秀家陣跡 大谷吉継の墓 福島正則陣跡 松尾山(小早川秀秋陣跡)
石田三成・本陣跡に上がると、古戦場全体がよく見える
  • 関ケ原町歴史民俗資料館
今須宿までの史跡・みどころ
  • 関ヶ原古戦場 西首塚
  • 不破関
  • 不破関資料館
  • 関の藤川(藤古川)
壬申の乱で両軍が川をはさんで対峙

隣の宿編集