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使用例編集

この使用例ではすべての引数を網羅していません。詳しくは引数節を参照してください。

滑田スベスベスキー場
Suberita Subesube Ski Field
Steamboat Springs Ski Area-2.jpg
XXXX年X月
所在地 〒999-9999
滑田県滑田市
座標 北緯36度47分1秒 東経138度27分56秒 / 北緯36.78361度 東経138.46556度 / 36.78361; 138.46556
正式名称 滑田山市民スキー場
別名 滑田スキー場
旧名 滑田ワクワクスキー場
所有者 滑田開発
運営者 滑田リゾート
管理者 滑田物産
開業日 1X00年
廃業日 1X00年
造設地形 滑田山
標高 X,930 m - X,000 m
標高差 X,930 m
最長滑走距離 X,000 m
最大傾斜 XX
コース数 XX本
コース全長 XX km
コース面積 XX ha
ゲレンデ面積 XX ha
索道数 XX本
営業期間 X月X日 - X月X日
(20XX年-20XX年シーズン)
公式サイト subesubeski.org
テンプレートを表示
{{スキー場
| 名称 = 滑田スベスベスキー場
| ローマ字表記 = Suberita Subesube Ski Field
| 画像 = Steamboat Springs Ski Area-2.jpg
| 画像説明 = XXXX年X月
| 郵便番号 = 999-9999
| 所在地 =[[滑田県]][[滑田市]]
| 緯度度 = 36 |緯度分 = 47 |緯度秒 = 01 
| 経度度 = 138 |経度分 = 27 |経度秒 = 56
| 正式名称 = 滑田山市民スキー場
| 別名 = 滑田スキー場
| 旧名 = 滑田ワクワクスキー場
| 所有者 = 滑田開発
| 運営者 = 滑田リゾート
| 管理者 = 滑田物産
| 開業日 = 1X00年
| 廃業日 = 1X00年
| 地形 = 滑田山
| 最高地点 = X,930
| 最低地点 = X,000
| 標高差 = X,930
| 最長滑走距離 = X,000
| 最大傾斜 = XX
| コース数 = XX
| 全長 = XX km
| コース面積 = XX
| ゲレンデ面積 = XX
| 索道数 = XX
| 営業期間 = X月X日 - X月X日<br />(20XX年-20XX年シーズン)
| 公式サイト = [http://www.subesubeski.org/ subesubeski.org]
}}

以上の座標は日本国内を想定しています。日本国外の場合は座標部分に以下の引数を使用してください。

| 緯度度 = |緯度分 = |緯度秒 = |N(北緯)及びS(南緯) = 
| 経度度 = |経度分 = |経度秒 = |E(東経)及びW(西経) = 
| 地図国コード = 

座標は下のような記述法でも入ります。|region:JP|display=inline,title}}の付加を推奨します。regionコード(地図国コード)は国によって異なります。ISO 3166-1を参照のこと。regionコードを記述すると、座標をクリックした際に現れるページTemplate:GeoTemplateにおいてその国の地図サービスが上部に表示され便利になります。

| 座標 = {{Coord|36|47|1|N|138|27|56|E|region:JP|display=inline,title}}
| 座標 = {{ウィキ座標2段度分秒|36|47|1|N|138|27|56|E|region:JP|display=inline,title}}

引数編集

すべての引数を無理に埋める必要はありません。分からない引数を安易に埋め、間違った情報を流布することがないようにしてください。

名称 英語版(name)
最上の色面の上に表示されます。記入せずとも記事名が自動で入りますが、記事名と異なる場合はここに記入してください。
ローマ字表記
公表しているローマ字表記があれば記入。自己判断で翻訳しないようにしてください。
画像 英語版(image)
ファイル名を記載します。「 File: 」も不要です。基本的に画像サイズは無指定でよいですが、縦長のものはサイズ指定をして小さくしてください。[[File:○○.jpg|220px]] の記入法で画像サイズを設定できます。スキー場の全体像が分かる画像、縦長より横長の画像が優先されます。以上を踏まえた上で総合的に画像を選定してください。
画像説明 英語版(caption)
画像に対する説明文を入れます。強制ではありません。記事名をそのままいれるだけなど一目瞭然の場合は不要です。冬季の画像の場合は、撮影日を入れると良いでしょう。どの時期のどのくらいの降雪量かが分かります。
郵便番号
日本国内に限定。
所在地 英語版(location)
日本国内の場合は国名は不要です。外国の場合は国旗テンプレートは使用しないで記述してください。
緯度度・緯度分・緯度秒、経度度・経度分・経度秒
所在地の座標(緯度・経度)を記入します。このフィールドを記入すると、Google Earth等の地図サービスで公園の場所にWikipediaアイコンが表示され、アイコンをクリックすると該当ページをすぐに開くことができるようになります。座標はジオロケーターで取得できますが、詳細はWikipedia:緯度・経度の調べ方も参照してください。
座標の条件はデフォルトでは日本国内の北緯/東経/JPとなっています。これらは「(北緯)及びS(南緯)」「E(東経)及びW(西経) 」「地図国コード」部分を入力することにより変更できます。
過剰な精度は避けてください。
地図国コード
座標位置が日本国内の場合には必要ありません。各国の国コードはプロジェクト:地理座標#地域を参照。
正式名称
記事名と異なった正式名称がある場合に記入。例えば東京タワーのような記事の場合に記入します。東京タワーの正式名称は「日本電波塔」です。
別名
あれば記入
旧名
改称している場合に記入してください。
所有者
運営者が所有しているかというと、必ずしもそういうわけでもありませんのでご注意ください。
運営者
所有者が運営しているかというと、必ずしもそういうわけではありませんのでご注意ください。
管理者
自治体のスキー場で指定管理者がある場合はこちらの欄を使った方がいいかもしれません。
開業日
年は記入してください。月日も分かれば記入してください。
廃業日
年は記入してください。月日も分かれば記入してください。
地形
スキー場が造設されている地形を記入します。多くが山名になるでしょう。島名や山脈などの大きな地形名は不要です。
最高地点 英語版(top_elevation)
単位のmは自動で入ります。
最低地点 英語版(base_elevation)
単位のmは自動で入ります。
標高差 英語版(vertical)
単位のmは自動で入ります。
最長滑走距離 英語版(longest_run)
単位のmは自動で入ります。
最大傾斜
単位の度は自動で入ります。
コース数 英語版(number_trails)
単位の本は自動で入ります。
コース全長 英語版(total_length)
すべてのコースの長さ足したもの。
コース面積
単位のhaは自動で入ります。
ゲレンデ面積 英語版(skiable_area)
単位のhaは自動で入ります。
索道 英語版(liftsystem)
索道のタイプ(ゴンドラかチェアリフトか)などでしょう。
索道数
単位の本は自動で入ります。
索道許容人数 英語版(lift_capacity)
合計なのかよくわからないため無記載推奨。
テレインパーク 英語版(terrainparks)
テレインパークの有無などを記載するものだと思われます。年によって変化すると思われるため記載する場合は、(XXXX年時点)と書くと良いでしょう。
降雪量 英語版(snowfall)
降雪量を記載します。年によって変化すると思われるため記載する場合は、(XXXX年X月X日時点)とくと良いでしょう。
人工降雪 英語版(snowmaking)
有無などを記載するものだと思われます。年によって変化すると思われるため記載する場合は、(XXXX年時点)と書くと良いでしょう。
ナイター 英語版(nightskiing)
有無などを記載するものだと思われます。年によって変化すると思われるため記載する場合は、(XXXX年時点)と書くと良いでしょう。
営業期間
営業期間を記載します。X月X日 - X月X日<br /><small>(20XX年-20XX年シーズン)</small>などと書くと良いでしょう。
直近都市 英語版(nearest_city)
日本国内の場合は不要かと思います。
公式サイト
固有のドメイン名があればそれを表示させてください。ドメイン名以下に公式サイトがある場合はトップページのURLを表示する。例えば、https://blogs.yahoo.co.jp/XXXXski がトップページであれば [https://www.blogs.yahoo.co.jp/XXXXski blogs.yahoo.co.jp/XXXXski] と記述する。
汎用
汎用の引数です。オープンストリートマップが自動で入るので、基本的にLocation mapは不要ですが、事情があってTemplate:Location mapなどを入れる際に使用してください。
OSM要否
オープンストリートマップの要否を設定できます。
  • 無記載の場合はOSMが入ります。
  • no だと入りません。
  • ori だと折りたたまれます。
OSMズーム
オープンストリートマップのズームが設定できます。デフォルトは8です。北海道は76にしてください。日本の場合はこれで十分です。むやみに寄らないようにしてください。数値を大きくするほどに寄ります。日本人にとって土地勘のない海外などは国全体が入るぐらいが良い設定でしょう。とにかく「今表示されているのはどの辺りだ?」と思うようなところに設定しないのが重要です。詳細の位置は外部の高機能な地図サイトに任せましょう。OSMも拡大表示で寄ることもできます。
OSMサイズ
オープンストリートマップのサイズが設定できます。デフォルトは280です。画像の幅と同じサイズに設定するのがよいですが、やけに縦長の画像以外は画像サイズの指定も不要です。

問題のある記事編集

表示されていなければ解消されています。他の分野の記事中にTemplate:スキー場が使われている場合は、OSM要否をnoにしてください。