Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/ジョゼフ・プリーストリー 20110717

ジョゼフ・プリーストリー - ノート編集

選考終了日時:2011年7月31日 (日) 14:48 (UTC)

  • (推薦)18世紀のイギリスの科学者で、酸素の発見者として知られますが、それ以外に語られるべきことの多い人物です。つまり、記事冒頭に自然哲学者、教育者、神学者、聖職者、政治哲学者とある通りです。その彼の事跡について、各時代区分ごとに詳細に記されており、良質な記事の要件を満たしていると思います。--Calvero 2011年7月17日 (日) 14:48 (UTC)
  •   賛成 推薦者賛成票。--Calvero 2011年7月17日 (日) 14:48 (UTC)
  •   賛成 プリーストリーの生涯を詳細に説明できており、良質な記事の水準に達していると考えます。--Tam0031 2011年7月20日 (水) 12:44 (UTC)
  •   賛成 しっかりと出典がつけられ、人物記事として十分な生涯の事績の記述がされており、人物に対する評価も押さえられており、良質な記事の条件を十分に満たしていると思います。参考文献に日本語文献が一つもないのはさみしい所ですが、秀逸な記事に向けての課題という事で、良質な記事としては賛成票を入れさせていただきます。--重陽 2011年7月20日 (水) 15:25 (UTC)
  •   賛成 立派な記事です。強いて言えば『"Observations on Respiration and the Use of the Blood" という論文でプリーストリーは気体と血液の関係を初めて示唆した。ただし、それもフロギストン説を使った理解のしかただった』と、その前後の部分が興味深い部分だけにフロギストン説を使ってどのように説明したのか詳細に書いて下さったらもっとうれしかったのですが、FA選考ではありませんからね。GAとして十分な質・網羅性を持った記事だと思います。--ぱたごん 2011年7月20日 (水) 15:27 (UTC)

賛成のみ3票以上の状態が48時間継続のため、早期終了・通過となります。--Tam0031 2011年7月22日 (金) 17:08 (UTC)