アンキャニィX-MEN

アンキャニィX-MEN』(Uncanny X-Men, 旧題: The X-Men)は、マーベルコミックスが1963年より刊行するオンゴーイング・シリーズ英語版である。X-メン系のタイトルとしては最も長く続いているシリーズである。シリーズではプロフェッサーXによって指導された若いミュータント英語版スーパーヒーローたちにより構成されるグループの冒険が描かれる。

Uncanny X-Men
出版情報
出版社 マーベルコミックス
掲載間隔 月刊
形態 オンゴーイング・シリーズ
掲載期間 第1期: 1963年9月 - 2011年11月
第2期: 2012年1月 - 2012年12月
第3期: 2013年4月 - 現在
話数 第1期: 545 (#1-544 + #-1) + 年刊18
第2期: 20
第3期: 15
製作者
ライター
ペンシラー
インカー
製作者 スタン・リー
ジャック・カービー

スタン・リージャック・カービーが創造したシリーズは当初の反応は芳しくなく、1970年からは新作ストーリーの発表が中止された。1975年に『Giant-Size X-Men』が出版され、新しい国際的なチームが登場すると再び注目が集まった。同年の第94号英語版からはクリス・クレアモント英語版がライターに就任し、以後16年にわたって執筆して世界的な人気タイトルに成長した。また『ニューミュータンツ英語版』、『X-ファクター英語版』、『エクスカリバー英語版』、『X-フォース』、『ジェネレーションX』、『X-メン: レガシー』、『ニューX-MEN英語版』、『アストニッシングX-MEN英語版』、『All-New X-Men』といったスピンオフタイトルが刊行された。

目次

出版の歴史編集

1963-1970年: 創成期編集

ライター兼エディターのスタン・リーとアーティストのジャック・カービーが創造したこのシリーズは1963年9月に始まり[1][2]、その創刊号ではオリジナルの5人のX-メン(エンジェルビーストサイクロプス英語版アイスマンマーベルガール)とその教師のプロフェッサーX、さらには宿敵であるマグニートーが登場した[3]。当初は隔月刊であったが、第14号(1965年11月)より月刊となった。リーが最後に執筆した19号目までにスカーレット・ウィッチクイックシルバーが含まれたマグニートーのブラザーフッド・オブ・イヴィル・ミュータンツ英語版[4]、全てのミュータントを破壊するようにプログラムされた巨大ロボットのセンチネルとその発明者のボリバー・トラスク英語版、魔宝石によって特殊能力を得て義弟のエグゼビアへの復讐を企むジャガーノート英語版が登場した。シリーズはマーベル・ユニバース英語版とも密接に連携しており、第6号でネイモア、第9号でアベンジャーズがゲスト出演した。第10号ではジャングルのヒーローのカイ・ザーサヴェッジランド英語版が導入された[5]。第20号(1966年5月)から第44号(1968年5月)まではロイ・トーマス英語版がライターを務めた。トーマスとアーティストのヴェルナー・ロス英語版は第28号(1967年1月)でバンシー英語版を創造した[6]。第42号ではプロフェッサーXの死を描いてコミックは劇的な一歩を踏み出したが、この時点では永久的に死なせることが意図されていた[7][8]。第45号は『アベンジャーズ』第53号(1968年6月)とクロスオーバーした[9][10]。その後はゲイリー・フリードリヒ英語版アーノルド・ドレイク英語版がライターを担当し、その間に新しくローナ・デイン[11]ハヴォック英語版[12]がX-メンに加わり、さらにジム・ステランコ英語版によって新しいロゴがデザインされた。第55号からはトーマスがシリーズのライターに復帰し、アーティストとしてニール・アダムスが加わった[13]。続いてライターとなったデニス・オニール英語版とアダムスは第42号で死亡したエグゼビアはチェンジリング英語版という偽物であったと設定し、第65号で本物のエグゼビア教授を復活させた[14]。第66号(1970年3月)でハルクとの戦いが描かれた後[15]、第67号(1970年12月)から第93号(1975年6月)までは新しいストーリーは収録されずに過去の作品が再収録された。

1975-1991年: クリス・クレアモント時代編集

 
自身が執筆した号が多数収録されているハードカバー版を読むクリス・クレアモント英語版

X-Men』は1975年5月にレン・ウェイン英語版デイヴ・コックラム英語版により『Giant-Size X-Men』第1号としてリランチされた[16]。このタイトルではサイクロプス、バンシー、サンファイアウルヴァリンに新キャラクターのストームナイトクローラーコロッサス英語版サンダーバード英語版を加えた新しい、国際的なチームが登場した。当初の計画では『Giant-Size X-Men』は季刊誌となる予定であったが隔月刊となり、さらに新作ストーリーは元の『X-Men』誌の方に収録されることになった[8]。クリス・クレアモントが初めてライターを務めたのは第94号であり、サイクロプス以外のオリジナルメンバーはサンファイアと共に去り、さらに第95号ではサンダーバードが死亡した[17]。第65号では人間のX-メン協力者であり、エグゼビアの元婚約者のモイラ・マクタガート英語版が初登場した[17]。第101号ではマーベルガールがフェニックス英語版となった[18]。これは初のシャイア英語版スペースオペラ・ストーリーへと続いた。第108号からはコックラムに代わってジョン・バーン英語版ペンシラーとなった[19]。バーンは共同プロッターとなり、彼の参加中にシリーズは再び月刊となった[8]。70年代にX-メンは他にスティーヴン・ラング英語版、センチネル、マグニートー、バンシーの従兄弟のブラック・トム英語版、ジャガーノート、シャイアのエリック・ザ・レッド英語版インペリアル・ガード英語版アーケード英語版、ウルヴァリンの元同僚でカナダのスーパーヒーローチームのアルファフライト[20]、マクタガートの息子のプロテウス英語版と戦った[21]。2010年、コミックス・ブレッティン英語版はクレアモントとバーンが運営していた『The X-Men』を「1970年代マーベルトップ10」で2位とした.[22]

1980年の「ダークフェニックス・サーガ英語版」は、チームのラインナップの変更とフェニックス(ジーン・グレイ)の死に繋がり[23]、サイクロプスは彼女を弔うためにチームを離れた。コミックライターで歴史家のロイ・トーマスとピーター・サンダーソン英語版は「『ダークフェニックス・サーガ』のクレアモントとバーンの関係は『ギャラクタス・トリロジー』のスタン・リーとジャック・カービーと同じだ。マーベルの歴史のランドマークであり、能力の頂点で作者の働きが示された」と分析した[24][25]。このストーリーラインではまた、セバスチャン・ショウ英語版エマ・フロスト英語版ハリー・レランド英語版ドナルド・ピアース英語版、元はマグニートーのブラザーフッドの一員であったマスターマインド英語版により構成されたインナーサークルのヘルファイア・クラブ英語版が初登場した。新しいティーンエイジャーのミュータントのキティ・プライドは第129号(1980年1月)に初登場し、第139号でX-メンに加入した。第130号(1980年2月)では歌手のミュータントのダズラー英語版が初登場したが、彼女はチームには入らず、ソロタイトルを持つこととなった。

第141-142号(1981年1-2月)で展開されたストーリーライン「デイズ・オブ・フューチャーパスト」では、大統領候補のロバート・ケリー英語版が暗殺されたことが引き金となって生まれた悲惨な未来を回避するためにタイムトラベルするキティ・プライドが描かれ、ミスティーク率いる新しいブラザーフッド・オブ・イヴィル・ミュータンツが初登場した[26]。バーンはセンチネルがミュータント種に対する本物の驚異として描かれた物語を作り上げた[27]。バーンは第143号を以てシリーズから降板し、その後はコックラムが復帰し、さらにポール・スミス英語版ジョン・ロミータ・Jrが続いた。

1980年代半ばまでに『The Uncanny X-Men』は最も売れたアメリカン・コミックスの1つとなり[28]、ライターやイラストレーターは業界のスターとなり、また多くのスピンオフやミニシリーズへとつながった。マグニートーの複雑な背景も徐々に描かれた。第151号では彼がホロコーストの生存者であることが明かされ、また第161号ではマグニートーとエグゼビア教授がX-メン結成前からの知り合いであったことが描かれた。第199号でミスティークのブラザーフッドのメンバーであったローグ英語版が第171号(1983年7月)でX-メンに移籍した。ミスティークのブラザーフッドは転向し、政府公認のフリーダム・フォース英語版となった。彼らの最初の行動は、「シークレット・ウォーズII英語版」の間にX-メンに近づいていたマグニートーを捕獲することであった。マグニートーは投降するが、自分の裁判が中止されると逃亡し、第200号(1985年12月)で宇宙へと去ったエグゼビアに代わって彼の学校の校長となった。

第169号(1983年5月)ではニューヨークの地下に住むミュータント集団のモーロックス英語版が初登場した。第170号ではストームがそのリーダーとなった。彼女はローグを追う政府軍によってパワーを弱められ、そして創造の力を持つミュータントのフォージ英語版と出会った[29]。ストームが故郷のアフリカに戻るためにチームを離れるとナイトクローラーがフィールドリーダーとなった。

『ニューミュータンツ』第18号において「デイズ・オブ・フューチャーパスト」のディストピア的な未来から現代にやって来たレイチェル英語版が描かれ、その後『アンキャニィ』誌にも第184号から登場し、サイクロプスの娘であることが明かされた。

クレアモントは第175号(1983年11月)でマデリーン・プライアー英語版と結婚させることでサイクロプスをシリーズに再登場させ、第201号(1986年1月)で彼女は彼の息子を産んだ。2ヶ月後にオンゴーイングシリーズ『X-ファクター英語版』が創刊され、X-メンのオリジナルメンバー5人が登場した。これでジーン・グレイが復活し(第100号以降に登場した彼女は偽物であると設定補完された)、サイクロプスは妻と子供と別れた。クレアモントは特に後者に反対し、ルイーズ・サイモンソン英語版がライターに就任するまで同誌には否定的であった[8]

アーティストのアーサー・アダムス英語版が『The Uncanny X-Men Annual』第9号(1985年)を執筆したことによりチームとの長い付き合いが始まり、以後数年にわたって年刊誌のアーティストを担当した[30]

1986年末にはX-メン系タイトル間での初めてのクロスオーバーとなる「ミュータント・マサカー英語版」が発表され、謎の男ミスター・シニスター英語版の指揮で働くマローダーズ英語版によって多数のモーロックスが殺害された[31]。1980年代には他に「フォール・オブ・ザ・ミュータンツ英語版」(1988年)[32]、マデリーン・プライアーがシニスターによって創られたジーン・グレイのクローンであることが明らかになる「インフェルノ英語版」が発表された。キャストも変動し、1987年初頭にはサイロック英語版、ダズラー、ロングショット英語版、ハヴォック、1080年には新しいティーンエイジミュータントのジュビリー、第255号(1989年)でフォージ、『Uncanny Annual X-Men』第14号(1990年)でガンビット[33]が追加された。X-メンはウィンチェスターを離れ、アルカトラズ島ミューア島英語版アウトバックなどを転々とした。 『X-ファクター』、『ニューミュータンツ』とクロスオーバーし、ミュータントの権利のためにX-メンがジェノーシャ英語版政府と対決する「エクスティンクション・アジェンダ英語版」は1990年の秋に出版された[34]

1988年から1990年のあいだは月に2回の刊行となり、その間にアーティストのマーク・シルヴェストリ英語版ジム・リーが参加した。1991年には別の『X-メン』誌が創刊され、単に『X-メン』と題された[35]と本誌は月間で続いた。クレアモントはX-ファクターとX-メンがエグゼビア教授と学校で再開する同誌の最初の3号までを執筆した。クレアモントはボブ・ハラス英語版とジム・リーと争った後にマーベルを去った。クレアモントが最後に執筆した『アンキャニィ』第279号は「ミューアアイランド・サーガ英語版」の途中であった[8][36]

1991-2011年: クレアモント降板後編集

 
ジム・リーは1990年代にシリーズの多くの号を担当し、アーティストとしてスターダムに登った。

クレアモント時代終了後、X-メンは2つのカラーチームに分隊され、ブルーチームは『X-メン』誌、アークエンジェル、コロッサス、ジーン・グレイ、アイスマン、ストームから成るゴールドチームは『アンキャニィ』誌に登場した。このメンバーには後に未来からの難民であるビショップ英語版が加わった[37]。クレアモント離脱後、第281号から第286号までジム・リーはプロッターを続け、ジョン・バーンがスクリプト化した。バーンは第286号以降はバーンからスコット・ロブデル英語版に代わり、第289号からは完全にライターとして表記された。1992年にはクロスオーバー「エクスキューショナーズソング英語版」が発表され[38]、X-メンのコミックでは2001年までストーリー中で引き継がれることとなるレガシーウイルス英語版の流行を招いた[36]

クロスオーバーは1990年代も続いた。1993年の「フェイタル・アトラクション英語版」ではX-メンとマグニートーの再戦が描かれ、1994年の「ファランクス・カビナント英語版」では機械生命体ファランクス英語版に焦点が当てられた。『アンキャニィ』誌は過去でエグゼビアが暗殺されたことで生まれた別世界を舞台とした1995年のストーリー「エイジ・オブ・アポカリプス英語版[39]の進行中は休刊され、『アストニッシングX-MEN英語版』に置き換えられた。ロブデルは1995年から『X-メン』誌のライターも兼任した。

ロブデルは第350号(1997年12月)を以て降板し、スティーヴン・T・シーグル英語版がライターに就任した。第366号(1999年3月)から380号まではシーグルはプロッターとなり、アラン・デイヴィス英語版が就任した。デイヴィスは第370-375号でのアポカリプスが12人のミュータントを拉致するクロスオーバー「ザ・トゥエルヴ英語版」も担当し、同時に『X-メン』誌も執筆し、また隔週発行となった。レボリューション英語版・リランチの一環で、第381号(2000年6月)から第389号までクリス・クレアモントが一時復帰し、そこで彼は新しい『X-Treme X-Men』に移り、またグラント・モリソン英語版は『X-メン』[40]を引き継ぎ、それはX-メンのフラグシップタイトルとなった[36]。2001年からロブデルが短期間復帰した後、2004年まではジョー・ケーシー英語版チャック・オースティン英語版がライターを担当した。2003年から2004年までは隔月刊であった[36]

2004年に『X-Men: Reload』でX-メン系タイトルは再編され、クレアモントは『アンキャニィ』第444号より復帰した。ストーリーはジーン・グレイが再び死亡し、サイクロプスがエマ・フロスト英語版と交際しているモリソンが確立した新体制を踏まえている。クレアモントは第473号まで残留した。彼が最後に手がけたストーリーは2006年の「Death of the Greys」で、ミュータントの大半がパワーを失ったストーリーライン「ディシメーション英語版」の一部であった。その後はエド・ブルベイカー英語版へと交代し、12話に及びスペースオペラ「The Rise and Fall of the Shi'ar Empire」や「デッドリー・ジェネシス英語版」を執筆した。後者はディシメーション以来初めて誕生したミュータントを扱うクロスオーバー「メサイア・コンプレックス」に繋がった。

マット・フランクション英語版は第500号より共同著者、第504号より単独著者となった。全てのX-メンチームはサンフランシスコに移転し、さらに『ダークアベンジャーズ』誌とのクロスオーバーストーリー「ユートピア」の後はサンフランシスコ湾のユートピア島に移住した[41][42]。「ネイションX英語版」のストーリーラインでは能力を取り戻し、ユートピアに合流するマグニートーに焦点が当てられた[43]。クロスオーバーストーリー「セカンド・カミング英語版」では、「メサイア・コンプレックス」で誕生した赤ん坊であるホープ・サマーズ英語版が未来で成長して現代に帰還し、また新たに生まれたミュータントたちである「ファイブ・ライツ」が登場する。このストーリーの最中にナイトクローラーは死亡し、またビーストはサイクロプスのX-フォースの秘密に抗議してチームを離れた[44][45]

第531号からはキーロン・ギレン英語版がシリーズの共同著者を務め、第534.1号からは単独ライターとなった[46][47]

2011-2012年: 第2期編集

ストーリーライン「スキズム英語版」でX-メンの一部メンバーがウルヴァリンと共にニューヨークに戻り、新しい学園が設立されると第1期シリーズは第544号で終了し、号数をリセットして第2期シリーズへと移行した[48][49]。第2期ではミュータント種の生存を妨げる脅威に立ち向かうためにサイクロプスと残りのX-メンで編成されたエクスティンクションチームが特集される。ライターは引き続いてギランが務め、クロスオーバー「アベンジャーズ vs X-MEN」を経て2012年10月に第20号で終了するまで担当した。サイクロプスは第2期の最後で投獄された[50]。ギランはまた全5号のエピローグ誌『AvX: Consequences』も執筆した[51]

2013年以降: 第3期編集

マーベルNOW!英語版の一環として、2013年2月(発行日は2013年4月)に『アンキャニィX-MEN』は第3期にリランチされ[52]、ライターは新たにブライアン・マイケル・ベンディス、ペンシラーはクリス・バチャロが就任した。ベンディスはX-メンタイトルでは他に『All-New X-Men』も執筆している[53]。第3期誌では『All-New X-Men』の後、サイクロプスとエクスティンクションチームの残党から結成された新チームが特集される。チームはミュータントの権利を守るために活動し、ミュータントのために新しい学園を開設する[54]

年刊誌編集

多くのコミックと同様、『アンキャニィX-MEN』も年刊英語版シリーズを持っており、1970年と1971年、そして1979年から2001年まで発行された[55][56]。『Uncanny X-Men Annual』の第2期は2006年に第1号が始まった[57]

チームロースター編集

チームロースター
#1-59
(1963-1969)
エンジェル、ビースト、サイクロプス、アイスマン、ジーン・グレイ(マーベルガール)
#60-64
(1969-1970)
エンジェル、ビースト、サイクロプス、アイスマン、ジーン・グレイ、ポラリス
#65-66
(1970)
エンジェル、ビースト、サイクロプス、ハヴォック、アイスマン、ジーン・グレイ、ポラリス
#67-93
(1970-1975)
コミック誌は以前掲載されたストーリーの再録で継続し、キャラクターは他のマーベル作品にゲスト出演した。
#94-95
(1975)
バンシー、コロッサス、サイクロプス、ナイトクローラー、ストーム、サンファイア、サンダーバード、ウルヴァリン
#96-128
(1975-1979)
バンシー、コロッサス、サイクロプス、ジーン・グレイ(#101よりフェニックス)、ナイトクローラー、ストーム、ウルヴァリン
#129-138
(1980)
コロッサス、サイクロプス、ナイトクローラー、ジーン・グレイ(フェニックス)、ストーム、ウルヴァリン
#139-148
(1980-1981)
エンジェル、コロッサス、キティ・プライド、ナイトクローラー、ストーム、ウルヴァリン
#149-170
(1981-1983)
コロッサス、サイクロプス、キティ・プライド、ナイトクローラー、ストーム、ウルヴァリン
#171-183
(1983-1984)
コロッサス、サイクロプス、キティ・プライド、ナイトクローラー、ローグ、ストーム、ウルヴァリン
#184-192
(1984-1985)
コロッサス、ナイトクローラー、レイチェル・サマーズ、ローグ、ストーム、ウルヴァリン
#193-200
(1985)
コロッサス、キティ・プライド、ナイトクローラー、レイチェル・サマーズ、ローグ、ウルヴァリン
#201-213
(1986-1987)
コロッサス、キティ・プライド、マグニートー、ナイトクローラー、レイチェル・サマーズ、ローグ、ストーム、ウルヴァリン
#214-224
(1987)
ダズラー、ハヴォック、ロングショット、マグニートー、サイロック、ローグ、ストーム、ウルヴァリン
#225-250
(1988-1989)
コロッサス、ダズラー、ハヴォック、ロングショット、サイロック、ローグ、ストーム、ウルヴァリン
#251-272
(1989-1991)
X-メンが解散中であったこの期間は以前X-メンであった個々のキャラクターまたは小グループが特集された。
#273-280
(1991)
バンシー、フォージ、ガンビット、ジュビリー、サイロック、ストーム、ウルヴァリン
#281-304
(1991-1993)
アークエンジェル、ビショップ、コロッサス、アイスマン、ジーン・グレイ、ストーム(ゴールドチーム)
#305-315
(1993-1994)
アークエンジェル、ビショップ、アイスマン、ジーン・グレイ、ストーム(ゴールドチーム)
#316-317
(1994)
クロスオーバー「ファランクス・カビナント英語版」: バンシー、ホワイトクイーン英語版、ジュビリー、セイバートゥース英語版から成るジェネレーションXがファランクスからブリンク英語版M英語版ハスク英語版シンク英語版スキン英語版を守る。
#318-321
(1994-1995)
アークエンジェル、ビースト、ビショップ、キャノンボール、サイクロプス、ガンビット、アイスマン、ジーン・グレイ、サイロック、ローグ、ストーム
エイジ・オブ・アポカリプス英語版
(1995)
「エイジ・オブ・アポカリプス」が展開される4ヶ月間はシリーズは『アストニッシングX-MEN』(第1期)に置き換えられた。ブリンク、モーフ英語版、ローグ、セイバートゥース、サンファイア、ワイルド・チャイルド英語版が登場する。
#322-330
(1995-1996)
アークエンジェル、ビースト、ビショップ、キャノンボール、サイクロプス、ガンビット、ジーン・グレイ、アイスマン、サイロック、ストーム、ウルヴァリン
#331-336
(1996)
アークエンジェル、ビショップ、キャノンボール、サイクロプス、ダークビースト英語版(ビーストに偽装)、ガンビット、アイスマン、サイロック、ストーム、ウルヴァリン
#337-342
(1996-1997)
アークエンジェル、ビースト、ビショップ、キャノンボール、サイクロプス、ガンビット、ジョセフ英語版、ジーン・グレイ、サイロック、ローグ、ストーム、ウルヴァリン
#343-349
(1997)
ビースト、ビショップ、ガンビット、ジョセフ、ローグ
#350-360
(1997-1998)
ビースト、ビショップ、キャノンボール、セシリア・レイス英語版、サイクロプス、アイスマン、ジーン・グレイ、ジョセフ、マゴット英語版マロウ英語版、ローグ、ストーム、ウルヴァリン
#361-372
(1998-1999)
コロッサス、ガンビット、キティ・プライド、マロウ、ナイトクローラー、ローグ、ストーム、ウルヴァリン
#373-378
(1999-2000)
クロスオーバー「ザ・シャッタリング」/「ザ・トゥエルヴ」/「エイジ・オブ・アポカリプス」: プロフェッサーXがスクラル英語版の侵入を露わにするためにチームを簡易解散させた後、チームはトゥエルヴの存在を知る。アポカリプスの計画が実現しそうになると多くのX-メン及びトゥエルブのメンバーが集まり戦う。
#379-380
(2000)
全世界のミュータントはハイエボリューショナリー英語版とミスター・シニスターにより無力化され、X-メンは簡易解散された後に暫定チームが結成される。
#381-390
(2000-2001)
ビースト、ケーブル、ガンビット、ジーン・グレイ、ローグ、ストーム
#392-394
(2001)
クロスオーバー「イヴ・オブ・デストラクション」: サイクロプスとウルヴァリンがプロフェッサーXを助けるためにジェノーシャ英語版に潜入している間、ジーン・グレイがダズラー、ノーススター、オメルタ、サンファイア、ライス、マインドコントロールされたフレンジーから構成される暫定チームを形成する。
#395-414
(2001-2002)
アークエンジェル、チェンバー英語版、アイスマン、ナイトクローラー、ステイシーX、ウルヴァリン
#415-443
(2002-2004)
アークエンジェル、ハヴォック、ハスク、アイスマン、ジュビリー、ジャガーノート、ナイトクローラー、ノーススター、ポラリス、プロフェッサーX、ウルヴァリン
#444-454
(2004-2005)
ビショップ、キャノンボール、ナイトクローラー、レイチェル・サマーズ、セージ、ストーム、ウルヴァリン
#455-474
(2005-2006)
ビショップ、キャノンボール、ナイトクローラー、サイロック、レイチェル・サマーズ、ストーム、ウルヴァリン
#475-486
(2006-2007)
ダーウィン英語版、ハヴォック、ナイトクローラー、ポラリス、プロフェッサーX、レイチェル・サマーズ、ウォーパス
#487-491
(2007)
カリバン英語版ヘプチバ英語版、ナイトクローラー、プロフェッサーX、ストーム、ウォーパス
#492-494
(2008)
クロスオーバー「メサイア・コンプレックス」: チーム全体がホープ・サマーズ保護のためにサイクロプスのもとで合流する。またカリバン、ヘプチバ、ウォーパス、ウルフスベーン英語版、ウルヴァリン、X-23より構成される新X-フォースがデビューする。
#495-499
(2008)
分隊するが、チームはサンフランシスコで再改造される。
#500-507
(2008-2009)
エンジェル、ビースト、キャノンボール、コロッサス、サイクロプス、ダズラー、エマ・フロスト、カルマ英語版、ナイトクローラー、ピクシー英語版ステップフォード・カッコーズ英語版、ストーム、ウルヴァリン
#508-512
(2009)
エンジェル、ビースト、コロッサス、サイクロプス、ダズラー、ドクター・ネメシス英語版、エマ・フロスト、アイスマン、カルマ、カヴィタ・ラオ英語版マディソン・ジェフリーズ英語版、ナイトクローラー、ノーススター、ピクシー、サイロック、ステップフォード・カッコーズ、ストーム、ユリコ・タキグチ、ウルヴァリン
#513-514
(2009)
クロスオーバー「ダークアベンジャーズ」/「ユートピア」: サンフランシスコの全ミュータントがノーマン・オズボーンのダークアベンジャーズ及び、エマ・フロスト英語版、クローク&ダガー、ダケン英語版、ダークビースト、ミミック、ミスティーク(プロフェッサーXに変装)、ナイモア、ウェポン・オメガ英語版から成るダークX-メンと対決する。
#515-522
(2009-2010)
エンジェル、ブーム・ブーム、コロッサス、サイクロプス、ダズラー、ドクター・ネメシス、エマ・フロスト、ファントメックス英語版、アイスマン、カヴィタ・ラオ、マディソン・ジェフリーズ、マグニートー、ネイモア、ナイトクローラー、ノーススター、ピクシー、プロフェッサーX、サイロック、ローグ、テップフォード・カッコーズ、ストーム、ウルヴァリン
#523-525
(2010)
クロスオーバー「セカンド・カミング英語版
#526-529
(2010)
エンジェル、セシリア・レイス、コロッサス、ダズラー、ドクター・ネメシス、エマ・フロスト、ファントメックス、ホープ・サマーズ英語版、アイスマン、カヴィタ・ラオ、キティ・プライド、マディソン・ジェフリーズ、ネイモア、ノーススター、サイロック、ローグ、ストーム、ウルヴァリン
#530-534
(2010-2011)
エンジェル、セシリア・レイス、コロッサス、サイクロプス、ダズラー、ドクター・ネメシス、エマ・フロスト、ファントメックス、ホープ・サマーズ、アイスマン、カヴィタ・ラオ、キティ・プライド、マディソン・ジェフリーズ、マグニートー、ネイモア、ノーススター、ピクシー、サイロック、ローグ、ストーム、ウルヴァリン
#534.1-544
(2011)
エンジェル、コロッサス、サイクロプス、ダズラー、ドクター・ネメシス、エマ・フロスト、ホープ・サマーズ、アイスマン、カヴィタ・ラオ、キティ・プライド、マディソン・ジェフリーズ、マグニートー、ネイモア、ノーススター、ピクシー、サイロック、ローグ、ストーム、ウルヴァリン
#1-20
(2011-2012)
コロッサス、サイクロプス、デンジャー英語版、エマ・フロスト、ホープ・サマーズ、マジック英語版、マグニートー、ネイモア、サイロック、ストーム
#1-11
(2013)
サイクロプス、エマ・フロスト、マジック、マグニートー、テンパス、トライエイジ、ゴールドボールズ、ハイジャック、ベンジャミン・ディーズ、テップフォード・カッコーズ、エンジェル(過去人)
#12-13
(2013)
クロスオーバー「バトル・オブ・ジ・アトム英語版」: ジーン・グレイ学園のX-メン、サイクロプスのX-メン、過去から来たオリジナルX-メン、未来から来たX-メン及びブラザーフッドが登場する。
#14-
(2013)
サイクロプス、エマ・フロスト、マジック、シャドウキャット、ロッキード、テンパス、トライエイジ、モーフ、ゴールドボールズ、テップフォード・カッコーズ、ジーン・グレイ(過去人)、ビースト(過去人)、アイスマン(過去人)、エンジェル(過去人)、X-23

執筆陣編集

ライター編集

ライター
1963-1966 スタン・リー #1-19
1966-1968 ロイ・トーマス英語版 #20-44
1968 ゲイリー・フリードリヒ英語版 #44-47
1968-1969 アーノルド・ドレイク英語版 #47-54
1969-1970 ロイ・トーマス #55-64, 66
1970 デニス・オニール英語版 #65
1970-1975 再録 #67-93
1975 レン・ウェイン英語版 Giant-Size X-Men #1
#94-95
1975-1991 クリス・クレアモント英語版 #94-279
X-Men Annual #3-14
1978-1981 ジョン・バーン英語版
(クレアモントと共同プロッター)
#113-143
1991-1992 ジム・リー
ウィルス・ポータシオ
ジョン・バーン
#280-288
1992-1997 スコット・ロブデル英語版 #286-350
1997-1999 スティーヴン・T・シーグル英語版 #350-365
1999-2000 アラン・デイヴィス英語版 #366-380
2000-2001 クリス・クレアモント #381-389
2001 スコット・ロブデル #390-393
2001-2002 ジョー・ケーシー英語版 #394-409
2002-2004 チャック・オースティン英語版 #410-443
2004-2006 クリス・クレアモント #444-474
2006-2008 エド・ブルベイカー英語版 #475-503
2008-2011 マット・フランクション英語版 #500-534
2010-2012 キーロン・ギレン英語版 #531-#544
Vol. 2 #1-20
2013- ブライアン・マイケル・ベンディス Vol. 3 #1-

ペンシラー編集

ペンシラー
1963-1965 ジャック・カービー #1-17
1965-1967 ヴェルナー・ロス英語版
(ジャイ・ギャヴィン名義)
#13-29, #31-35, #38-57
1967 ロス・アンドルー英語版 #36-37
1967–1970 ドン・ヘック英語版 #49, #52, #54-55, #64
1968-1969 ジム・ステランコ英語版 #50-51
1969 バリー・スミス英語版 #53
1969-1970 ニール・アダムス #56-63, #65
1970 サル・ビュッセマ英語版 #66
1970-1975 再録 #67-93
1975-1977 デイヴ・コックラム英語版 Giant-Size X-Men #1
#94-105, 107
1977 ボブ・ブラウン英語版 #106
1977–1981 ジョン・バーン英語版 #108-109, #111-143
1978 トニー・デズニーガ英語版 #110
1981-1982 ブレント・アンダーソン英語版 #144, #160
1981-1982 デイヴ・コックラム #145-150, #153-158, #161-164
1982 ジム・シャーマン英語版 #151
1982 ボブ・マクロード英語版 #151-152
1982 ビル・シンケビッチ英語版 #159
1982-1983 ポール・スミス英語版 #165-170, #172-175
1983 ウォルト・サイモンソン英語版 #171
1983-1986 ジョン・ロミータ・Jr #175-185, #187-197,
#199-200, #202-203, #206-211
1984-1987 バリー・ウインザー=スミス #186, #198, #205, #214
1986 リック・レオナルディ英語版 #201, #212
1986 ジューン・ブリグマン英語版 #204
1987 アラン・デイヴィス英語版 #213, #215
1987 ジャクソン・ギス英語版 #216-217
1987-1990 マーク・シルヴェストリ英語版 #218, #220-222, #224-230,
#232-234, #236, #238-244,
#246-247, #249-251, #253-255, #259-261
1987 ブレット・ブレビンス英語版 #219
1987 ケリー・ガミル英語版 #223
1988-1989 リック・レオナルディ #231, #235, #237, #252
1989 ロブ・ライフェルド英語版 #245
1989-1991 ジム・リー #248, #256-258, #267-277
1990 キーロン・ドワイヤー英語版 #262
1990 ビル・ジャアスカ英語版 #263, #265
1990 マイク・コリンズ英語版 #264, #266
ペンシラー
1991 ポール・スミス #278
1991-1992 アンディ・キューバート英語版 #279-280, #288
1991-1992 ウィルス・ポータシオ #281-286, #289-290
1992-1994 ジョン・ロミータ・Jr #287, #300-302, #304, #306-311
1992-1993 トム・ラニー英語版 #291-293
1992-1993 ブランドン・ピーターソン英語版 #294-299
1994-1997 リチャード・ベネット #303
1994-1997 ジャン・ドゥーセマ英語版 #305
1994-1997 ジョー・マデュレイラ #312-348 #350
1997-1999 クリス・バチャロ英語版 #349, #353-365
1999-2000 アダム・キューバート #368-384
2000-2001 サルバドール・ラロカ英語版 #387-392
2001 イアン・チャーチル英語版 #394-396
2001-2003 ショーン・フィリップス英語版 #397-398, #400, #404-405, #407-409, #413-415
2002-2003 ロン・ガーニィ英語版 #401-402, #409-412, #421-424, #435-436
2003 麻宮騎亜 #416-420
2003 フィリップ・タン英語版 #425-426, #429-433
2004 サルバドール・ラロカ #437-443
2004-2005 アラン・デイヴィス #444-447, #450-451, #455-459, #462-463
2005-2006 クリス・バチャロ #464-468, #472
2006-2008 ビリー・タン英語版 #469-471, #475-476, #478-479,
#481-482, #484-486, #492-494
2006-2007 クレイトン・ヘンリー英語版 #477, #480, #483
2007 サルバドール・ラロカ #487-491
2008 マイケル・チョイ英語版 #495-499
2008-2011 グレッグ・ランド英語版 #500-503, #508-511, #515-521,
#530-534, #540-544
2008-2011 テリー・ドッドソン英語版 #500, #504-507, #513-514, #523-525, #535-538
2010 ウィルス・ポータシオ #526-529
2012 カルロス・パチェーコ英語版 Vol. 2 #1-3, #9-10, #20
2012 ブランドン・ピーターソン Vol. 2 #4
2012 グレッグ・ランド Vol. 2 #5-8, #11-12
2012 ビリー・タン Vol. 2 #13
2012 ダスティン・ウィーヴァー Vol. 2 #14
2012 ダニエル・アクーニャ英語版 Vol. 2 #15-17
2012 ロン・ガーニィ Vol. 2 #18
2012 デール・イーグルシャム英語版 Vol. 2 #19
2013- クリス・バチャロ Vol. 3 #1-4, #8-9, #12-14
2013- フレイザー・アーヴィング英語版 Vol. 3 #5-7, #10-11
2013- クリス・アンカ Vol. 3 #11, #15

タイトル編集

タイトル 証印タイトル
#1-49 The X-Men The X-Men
#50-93 X-Men
#94-113 X-Men
#114-138 The Uncanny X-Men
#139-141 The X-Men
#142-393 The Uncanny X-Men
#394-407 Uncanny X-Men
#408-544;
第2期 #1-20;
第3期 #1-
Uncanny X-Men

2011年までに『アンキャニィX-MEN』はマーベルコミックスでシルバーエイジ英語版に始まったタイトルとしては唯一ナンバリングが断絶せず、それは1970年代初頭の再録期間でさえも続いた。『アメイジング・スパイダーマン』、『アベンジャーズ』、『ファンタスティック・フォー』といった他の古典タイトルは最低一度は第1号から仕切り直されていたのである。オリジナルのナンバリングは2011年10月(発行日は2011年12月)の第544号まで続き、翌月からは新たに第1号となった。

第1号から第93号までの証印タイトルは『The X-Men』であった。第94号から第138号までは冠詞を取って『X-Men』となったが、第139号から第141号までは元に戻った。第114号からはカバータイトルが『The Uncanny X-Men』となり、証印タイトルも第142号[58]から第407合までは同様となった。証印タイトルが『Uncanny X-Men』となったのは第408号からであった。

コレクテッドエディション編集

トレードペーパーバック編集

マスターワークス編集

タイトル 収録内容 出版日 ISBN
Marvel Masterworks: The X-Men 1 The X-Men #1-10 2009年4月 978-0785136989
2 The X-Men #11-21 2009年8月 978-0785137009
3 The X-Men #22-31 2011年8月 978-0785150701
4 The X-Men #32-42 2011年12月 978-0785150725
5 The X-Men #43-53, The Avengers #53, Ka-Zar #2-3, Marvel Tales #30 2013年1月 978-0785117872
6 The X-Men #54-66 2014年2月 978-0785188377
Marvel Masterworks: The Uncanny X-Men 1 Giant-Size X-Men #1; Uncanny X-Men #94-100 2009年12月 978-0785137023
2 Uncanny X-Men #101-110 2010年1月 978-0785137047
3 Uncanny X-Men #111-121 2011年1月 978-0785145707
4 Uncanny X-Men #122-131, Uncanny X-Men Annual #3 2012年2月 978-0785158691
5 Uncanny X-Men #132-140, Uncanny X-Men Annual #4, Phoenix: The Untold Story, Bizarre Adventures #27 2012年7月 978-0785158721

エッセンシャル編集

タイトル 収録内容 出版日 ISBN
Essential Classic X-Men 1 X-Men #1-24 2002年7月 978-1904159636
2 X-Men #25-53; Avengers #53 2006年5月 978-0785121169
3 X-Men #54-66, #67-80 (covers only); Amazing Adventures #11-17; Marvel Team-Up #4; Incredible Hulk #150, #161 2009年3月 978-0785130604
Essential X-Men 1 X-Men #94-119; Giant-Sized X-Men #1 2008年5月 978-0785132554
2 X-Men #120-141; Uncanny X-Men #142-144, Uncanny X-Men Annual #3-4 2005年12月 978-0785120070
3 Uncanny X-Men #145-161, Uncanny X-Men Annual #5 2001年8月 978-0785106616
4 Uncanny X-Men #162-179, Uncanny X-Men Annual #6; X-Men: God Loves, Man Kills 2006年5月 978-0785122951
5 Uncanny X-Men #180-198, Uncanny X-Men Annual #7-8 2007年4月 978-0785126928
6 Uncanny X-Men #199-213; New Mutants Special Edition #1; Uncanny X-Men Annual #9; X-Factor #9-10; New Mutants #46; Thor #373-374; Power Pack #27 2005年9月 978-0785117278
7 Uncanny X-Men #214-228, Uncanny X-Men Annual #10-11; Fantastic Four vs. The X-Men #1-4 2006年4月 978-0785120551
8 Uncanny X-Men #229-245, Uncanny X-Men Annual #12-13; X-Factor #36-39 2007年12月 978-0785127635
9 Uncanny X-Men #244-264, Uncanny X-Men Annual #13 2009年6月 978-0785130796
10 X-Men #265-272, Uncanny X-Men Annual #14; Fantastic Four Annual #23; New Mutants #95-97, material from New Mutants Annual #6; X-Factor #60-62, material from X-Factor Annual #5 2012年3月 978-0785163244
11 Uncanny X-Men #273-280, Uncanny X-Men Annual #15; X-Factor #69-70; X-Men Vol. 2 #1-3; and material from X-Factor Annual #6; and New Mutants Annual #7 2012年12月 978-0785166849

その他のTPB編集

タイトル 収録内容 出版日 ISBN
X-Men Visionaries: Neal Adams X-Men #56-63, #65 1996年7月 978-0785101987
X-Men: The Dark Phoenix Saga Uncanny X-Men #129-137 2006年4月 0-7851-2213-3
X-Men: Days of Future Past Uncanny X-Men #138-143, Uncanny X-Men Annual #4 2004年10月 0-7851-1560-9
Uncanny X-Men: From the Ashes Uncanny X-Men #168-176 1991年3月 0-8713-5615-5
Power Pack Classic volume 2 Uncanny X-Men #195; Power Pack #11-17; Power Pack & Cloak and Dagger: Shelter from the Storm 2010年5月 978-0785145929
X-Men: Ghosts Uncanny X-Men #199-209; Uncanny X-Men Annual #10; 2013年5月 978-0-7851-8449-2
X-Men: Mutant Massacre Uncanny X-Men #210-214; X-Factor #9-11; New Mutants #46; Thor #373-374; Power Pack #27; Daredevil #238 2013年2月12日 978-0785167419
X-Men: Fall of the Mutants - Volume 1 Uncanny X-Men #220-227; Incredible Hulk #340; New Mutants #55-61 2013年2月26日 978-0785167440
X-Men Vs. The Brood: Day of Wrath Uncanny X-Men #232-234; X-Men Vs. Brood #1-2 1997年9月 0-7851-0558-1
X-Men: Inferno Uncanny X-Men #239-243; X-Factor #36-39; New Mutants #71-73 1996年12月 0-7851-0222-1
X-Men Visionaries: Jim Lee Uncanny X-Men #248, #256-258, #268-269, #273-277 2002年10月 978-0785109211
X-Men: Mutations Amazing Adventures (vol. 2) #11, #17; X-Factor #15, #24-25; Uncanny X-Men #256-258 October 1996 0-7851-0197-7
X-Men: Gambit Classic Uncanny X-Men #265-267; Gambit #1-4 2009年5月 0-7851-3729-7
X-Men: X-Tinction Agenda Uncanny X-Men #270-272; X-Factor #60-62; New Mutants #95-97 1998年12月 0-7851-0053-9
X-Men: X-Tinction Agenda Uncanny X-Men #235-238, #270-272; X-Factor #60-62; New Mutants #95-97 2011年8月 0-7851-5531-7
X-Men: Crossroads Uncanny X-Men #273-277 1998年9月 0-7851-0662-6
X-Men: Bishop's Crossing Uncanny X-Men #281-293, X-Men Vol. 2 #12-13, material from X-Men (1991) 10-11 2012年10月 978-0785153498
X-Men: The Coming of Bishop Uncanny X-Men #282-283, #286 (and pages regarding Bishop from #284-285, #287) 1995年3月 0-7851-0099-7
X-Men: X-Cutioner's Song Uncanny X-Men #294-296; X-Factor #84-86; X-Men #14-16; X-Force #16-18 1994年5月 0-7851-0025-3
X-Men: Fatal Attractions X-Factor #92; X-Force #25; Uncanny X-Men #304; X-Men Vol. 2 #25; Wolverine #75; Excalibur #71 1995年1月 0-7851-0065-2
X-Men: Fatal Attractions Uncanny X-Men #298-305, 315 and Uncanny X-Men Annual #17; X-Factor #87-92; X-Men Unlimited #1-2; X-Force #25; X-Men #25; 'Wolverine #75; and Excalibur #71. 2012年5月 0-7851-6245-3
Avengers/X-Men: Bloodties X-Men (vol. 2) #26; Uncanny X-Men #307; Avengers (vol. 1) #368-369; West Coast Avengers #101 1995年4月 0-7851-0103-9
X-Men: The Wedding of Cyclops & Phoenix X-Men (vol. 2) #27-30, X-Men Annual #2; Uncanny X-Men #308-310, Uncanny X-Men Annual #18; X-Men Unlimited #3 (vol. 1); X-Men: The Wedding Album; What If (vol. 2) #60 2012年10月 978-0-7851-6290-2
Origin of Generation X: Tales of the Phalanx Covenant Uncanny X-Men #316-317; X-Men (vol. 2) #36-37; X-Factor #106; X-Force #38; Excalibur #82; Wolverine (vol. 2) #85; Cable #16; Generation X #1 2001年6月 0-7851-0216-7
X-Men: Legion Quest Uncanny X-Men #320-321; X-Factor #109; X-Men (vol. 2) #40-41 1996年3月 0-7851-0179-9
X-Men: Prelude to the Age of Apocalypse Uncanny X-Men #319-321; X-Factor #108-109; X-Men (vol. 2) #38-41; Cable #20; X-Men: Age of Apocalypse Ashcan Edition 2011年5月 978-0-7851-5508-9
X-Men: Road to Onslaught Volume 1 Uncanny X-Men #322-326; X-Men: Prime; X-Men (vol. 2) #42-45; X-Men Annual '95; X-Men Unlimited (Vol. 1) #8 2014年2月 978-0-7851-8825-4
X-Men: Road to Onslaught Volume 2 Uncanny X-Men #327-328; X-Men/Clandestine 1-2; X-Men (vol. 2) #46-49; X-Men Annual '95; X-Men Unlimited (Vol. 1) #9; Sabretooth (1995) #1 2014年7月 978-07851-8830-8
X-Men Visionaries: Joe Madureira Uncanny X-Men #325-326, #329-330, #341-343 2000年8月 0-7851-0748-7
X-Men: Prelude to Onslaught X-Men #50; Uncanny X-Men #333; X-Man #15-17; Cable #32-33 2010年3月 978-0785144632
X-Men: The Complete Onslaught Epic Vol. 1 X-Men #53-54; Uncanny X-Men #334-335; Avengers #400-401; Onslaught: X-Men; X-Force #57; Cable #34; Incredible Hulk #444; Fantastic Four #414-415 2007年12月 0-7851-2823-9
X-Men: The Complete Onslaught Epic Vol. 2 Excalibur #100; Fantastic Four #415; Amazing Spider-Man #415; Sensational Spider-Man #8; Spider-Man #72; Green Goblin #12; Punisher #11; X-Factor #125-126; Wolverine #104; X-Man #17; X-Men #55; Uncanny X-Men #336; X-Force #58 2008年6月 0-7851-2824-7
X-Men: The Complete Onslaught Epic Vol. 3 Avengers #402; Incredible Hulk #445; Iron Man #332; Thor #502; Wolverine #105; Cable #35; X-Men #55; Uncanny X-Men #336; X-Man #19; X-Force #57 2008年8月 0-7851-2825-5
X-Men: The Complete Onslaught Epic Vol. 4 Fantastic Four #416; Iron Man #6; Cable #36; X-Men #56-57; Uncanny X-Men #337; Onslaught: Epilogue #1; Onslaught: Marvel #1; X-Men: Road to Onslaught #1 2009年2月 0-7851-2826-3
X-Men: Operation Zero Tolerance Generation X #26-31, X-Force #67-70, X-Men 65-70, Uncanny X-Men #346, Wolverine Vol. 2 #115-118, Cable #45-47, X-Man #30 2012年8月 978-0785162407
Magneto: Rogue Nation Uncanny X-Men #366-367; Magneto Rex #1-3; X-Men: The Magneto War; X-Men (vol. 2) #85-87 2002年3月 0-7851-0834-3
X-Men: The Shattering Uncanny X-Men #372-375; X-Men #92-95; Astonishing X-Men #1-3; X-Men 1999 Yearbook 2009年7月 0-7851-3733-5
Astonishing X-Men: Deathwish (Apocalypse: The Twelve Prelude) X-Men #92, #95; Astonishing X-Men (vol. 2) #1-3; Uncanny X-Men #375 2000年10月 0-7851-0754-1
X-Men Vs. Apocalypse Vol. 1: The Twelve Uncanny X-Men #376-377; Cable #75-76; X-Men #96-97; Wolverine #146-147 2007年3月 0-7851-2263-X
X-Men Vs. Apocalypse Vol. 2: Ages of Apocalypse Uncanny X-Men #378; Cable #77; Wolverine #148; X-Men Unlimited #26; X-Men #98; Search for Cyclops #1-4 2008年10月 0-7851-2264-8
X-Men: Powerless Uncanny X-Men #379-380; Cable #78; X-Force #101; Wolverine #149; X-Men #99 2010年8月 0-7851-4677-6
Avengers/X-Men: Maximum Security Uncanny X-Men #387; Maximum Security: Dangerous Planet #1-3; Captain America (vol. 3) #36; Thor (vol. 2) #30; Bishop: The Last X-Man #15; Iron Man (vol. 3) #35; Avengers (vol. 4) #35; Gambit (vol. 3) #23; X-Men #107; X-Men Unlimited #29 2010年11月 0-7851-4499-4
X-Men: Dream's End Uncanny X-Men #388-390; Cable #87; Bishop #16; X-Men #108-110 2004年12月 0-7851-1551-X
X-Men: Eve of Destruction Uncanny X-Men #391-393; X-Men #111-113 2005年5月 0-7851-1552-8
Poptopia (Uncanny X-Men) Uncanny X-Men #394-399 2002年2月 0-7851-0801-7
X-Men: X-Corps Uncanny X-Men #394-409, Uncanny X-Men Annual 2001 2013年10月 978-0785185024
Uncanny X-Men Vol. 1: Hope Uncanny X-Men #410-415 2003年1月 0-7851-1060-7
Uncanny X-Men Vol. 2: Dominant Species Uncanny X-Men #416-420 2003年7月 0-7851-1132-8
Uncanny X-Men Vol. 3: Holy War Uncanny X-Men #421-427 2003年10月 0-7851-1133-6
Uncanny X-Men Vol. 4: The Draco Uncanny X-Men #428-434 2004年3月 0-7851-1134-4
Uncanny X-Men Vol. 5: She Lies with Angels Uncanny X-Men #437-441 2004年7月 0-7851-1196-4
Uncanny X-Men Vol. 6: Bright New Mourning Uncanny X-Men #435-436, #442-443; New X-Men #155-156 2004年8月 0-7851-1406-8
Uncanny X-Men - The New Age Vol. 1: The End of History Uncanny X-Men #444-449 2004年12月 0-7851-1535-8
Uncanny X-Men - The New Age Vol. 2: The Cruelest Cut Uncanny X-Men #450-454 2005年2月 0-7851-1645-1
Uncanny X-Men - The New Age Vol. 3: On Ice Uncanny X-Men #455-461 2005年8月 0-7851-1649-4
House of M: Uncanny X-Men Uncanny X-Men #462-465; Secrets of the House of M 2006年2月 0-7851-1663-X
Uncanny X-Men - The New Age Vol. 4: End of Greys Uncanny X-Men #466-471 2006年6月 0-7851-1664-8
Uncanny X-Men - The New Age Vol. 5: First Foursaken Uncanny X-Men #472-474, Uncanny X-Men Annual #1 2006年10月 0-7851-2323-7
Uncanny X-Men: Rise and Fall of the Shi'ar Empire Uncanny X-Men #475-486 2008年1月 978-0-7851-1800-8
Uncanny X-Men: The Extremists Uncanny X-Men #487-491 2007年12月 0-7851-1982-5
X-Men: Messiah Complex X-Men: Messiah Complex (one-shot); Uncanny X-Men #492-494; X-Men #205-207; New X-Men #44-46; X-Factor #25-27; X-Men: Messiah Complex - Mutant Files 2008年11月 0-7851-2320-2
Uncanny X-Men: Divided We Stand Uncanny X-Men #495-499 2008年10月 0-7851-1983-3
Uncanny X-Men: Manifest Destiny Uncanny X-Men #500-503; X-Men Free Comic Book Day #1; X-Men: Manifest Destiny #1-5 2009年10月 0-7851-2451-9
Uncanny X-Men: Lovelorn Uncanny X-Men #504-507, Uncanny X-Men Annual #2 2009年6月 0-7851-2999-5
Uncanny X-Men: Sisterhood Uncanny X-Men #508-512 2009年8月 0-7851-4105-7
Uncanny X-Men: The Complete Collection by Matt Fraction Vol. 1 Uncanny X-Men #500-511, Uncanny X-Men Annual #2, X-Men Unlimited #9, Divided We Stand #1 2013年3月 0-7851-6593-2
Dark Avengers/Uncanny X-Men: Utopia Uncanny X-Men #513-514; Dark Avengers #7-8; Dark Avengers/Uncanny X-Men: Utopia (one-shot); Utopia Finale 2010年4月 0-7851-4234-7
Uncanny X-Men: Nation X Uncanny X-Men #515-522; Dark Reign: The List - X-Men; Nation X #1-4 2010年11月 0-7851-4103-0
X-Men: Second Coming Second Coming: Prepare, Second Coming #1-2, Uncanny X-Men #523-525, New Mutants #12-14, X-Men: Legacy #235-237, X-Force #26-28 2011年6月 0785157050
Uncanny X-Men: The Five Lights (aka Uncanny X-Men: The Birth of Generation Hope) Uncanny X-Men #526-529; Uncanny X-Men: The Heroic Age (one shot) 2010年12月 978-0-7851-4643-8
Uncanny X-Men: Quarantine Uncanny X-Men #530-534 2011年6月 0-7851-5225-3
Uncanny X-Men: Breaking Point Uncanny X-Men #534.1; #535-539 2011年9月 978-0-7851-5226-2
Fear Itself: Uncanny X-Men Uncanny X-Men #540-544 2012年3月 0-7851-5797-2
Uncanny X-Men Vol. 1 Uncanny X-Men Vol. 2 #1-4 2012年3月 HC: 978-0785159933

SC: 978-0785159940

Uncanny X-Men Vol. 2 Uncanny X-Men Vol. 2 #5-10 2012年6月 HC: 978-0785159957

SC: 978-0785159964

Uncanny X-Men Vol. 3 Uncanny X-Men Vol. 2 #11-14 2012年10月 HC: 978-0785159971

SC: 978-0785159988

Uncanny X-Men Vol. 4 Uncanny X-Men Vol. 2 #15-20 2012年12月 HC: 978-0785165293

SC: 978-0785165309

Uncanny X-Men, Vol. 1: Revolution Uncanny X-Men Vol. 3 #1-5 2013年7月 HC: 978-0785168461

SC: 978-0785167020

Uncanny X-Men, Vol 2.: Broken Uncanny X-Men Vol. 3 #6-11 2013年11月 HC: 978-0785167853
X-Men: Battle of the Atom Uncanny X-Men Vol. 3 #12-13, Wolverine & The X-Men #36-37, All -New X-Men 16-17, X-Men: Battle of the Atom #1-2, X-Men Vol. 4 #5-6 2014年1月 HC: 978-0785189060

SC: 978-1846535727

Uncanny X-Men, Vol. 3: The Good, the Bad, the Inhuman Uncanny X-Men Vol. 3 #14-18 2014年5月 HC: 978-0785154310

ハードカバー編集

マスターワークス編集

タイトル 収録内容 出版日 ISBN
Marvel Masterworks: The X-Men 1 The X-Men #1-10 2002年5月 0-7851-0845-9
2 The X-Men #11-21 2003年11月 0-7851-0983-8
3 The X-Men #22-31 2003年9月 0-7851-1269-3
4 The X-Men #32-42 2004年9月 0-7851-1607-9
5 The X-Men #43-53; The Avengers (vol.1) #53; Ka-Zar #2-3; Marvel Tales #30 2005年7月 0-7851-1787-3
6 The X-Men #54-66 2006年1月 0-7851-2056-4
7 Amazing Adventures #11-17; Incredible Hulk #150, #161; Amazing Spider-Man #92; Marvel Team-Up #4; The X-Men #67-80, The X-Men Annual #1-2 (covers only) 2008年10月 0-7851-3048-9
8 Avengers #110-111; Incredible Hulk #172, #180-181; Captain America #172-175; Marvel Team-Up #23, #38; Defenders #15-16; Giant-Size Fantastic Four #4; The X-Men #81-93 (covers only) 2010年3月 978-0785142232
Marvel Masterworks: The Uncanny X-Men 1 Giant-Size X-Men #1; Uncanny X-Men #94-100 2003年12月 0-7851-1192-1
2 Uncanny X-Men #101-110 2004年12月 0-7851-1193-X
3 Uncanny X-Men #111-121 2004年3月 0-7851-1194-8
4 Uncanny X-Men #122-131, Uncanny X-Men Annual #3 2004年10月 0-7851-1630-3
5 Uncanny X-Men #132-140, Uncanny X-Men Annual #4; Phoenix: The Untold Story 2005年1月 0-7851-1698-2
6 Uncanny X-Men #141-150 2008年1月 978-0785130130
7 Uncanny X-Men #151-159, Uncanny X-Men Annual #5; Avengers Annual #10 2011年1月 978-0785135135
8 Uncanny X-Men #160-167, Uncanny X-Men Annual #6; Special Edition X-Men #1; Marvel Treasury Edition #26-27 2012年2月 978-0785158707

特大ハードカバー編集

タイトル 収録内容 ページ数 出版日 ISBN
The X-Men Omnibus Vol. 1 The X-Men #1-31 768 2008年10月 0-7851-2958-8
The X-Men Omnibus Vol. 2 The X-Men #32-66, Avengers #53, Ka-Zar #2-3, Marvel Tales #30, Not Brand Ecch #4, #8 912 2011年5月 978-0785153078
Uncanny X-Men Omnibus, Vol. 1 Giant-Size X-Men #1; Uncanny X-Men #94-131, Annual #3 848 2006年5月 0-7851-2101-3
X-Men: The Dark Phoenix Saga Uncanny X-Men #129-138; Classic X-Men #43; Bizarre Adventures #27; Phoenix: The Untold Story (one-shot), What If? #27 352 2010年7月 978-0-7851-4913-2
Uncanny X-Men Omnibus, Vol. 2 Uncanny X-Men #132-153, Annuals #4-5; Avengers Annual #10; Marvel Fanfare #1-4; Marvel Treasury Edition #26-27; Marvel Team-Up #100; Bizarre Adventures #27; Phoenix: The Untold Story 912 2014年4月 978-07851-8572-7
Secret Wars II Omnibus Uncanny X-Men #198, #202-203; Secret Wars II #1-9; New Mutants #30, #36-37; Captain America #308; Iron Man #197; Fantastic Four #282, #285, #288, #316-319; Web of Spider-Man #6; Amazing Spider-Man (vol. 1) #268, #273-274; Daredevil #223; Incredible Hulk #312; Avengers #260-261, #265-266; Dazzler #40; Alpha Flight #28; Thing #30; Doctor Strange #74; Cloak and Dagger #4; Power Pack #18; Thor #363; Power Man and Iron Fist #121; Peter Parker, the Spectacular Spider-Man #111; Defenders #152; Quasar #8 1184 2009年5月 978-0785131113
X-Men: Asgardian Wars Uncanny X-Men Annual #9, X-Men & Alpha Flight (1985) #1-2, New Mutants (1983) Special Edition #1 248 2010年2月 0-7851-4148-0
X-Men: Mutant Massacre Uncanny X-Men #210-214; New Mutants #46; X-Factor #9-11; Thor #373-374; Power Pack #27; Daredevil #238 320 2010年1月 0-7851-3805-6
X-Men: Fall of the Mutants Uncanny X-Men #220-227; New Mutants (1983) #55-61; X-Factor (1986) #19-26; Captain America (1968) #339; Daredevil (1964) #252; Fantastic Four (1961) #312; Incredible Hulk (1968) #340; Power Pack (1984) #35 824 2011年10月 978-0785153122
X-Men: Inferno Uncanny X-Men #239-243; X-Factor #33-40; X-Terminators #1-4; New Mutants #71-73; X-Factor Annual #4 600 2009年6月 978-0785137771
X-Men by Chris Claremont and Jim Lee Vol. 1 Uncanny X-Men #244-269, Annual #13; Classic X-Men #39 720 2011年10月 978-0785158226
X-Men: Days of Future Past Uncanny X-Men #141-142, Annual #14; X-Factor (1986) Annual #5; New Mutants (1983) Annual #6; material from Fantastic Four Annual #23; Excalibur (1988) #52, #66-67; Wolverine: Days of Future Past #1-3; material from Hulk: Broken Worlds #2 392 2014年3月 978-0785184423
X-Men: X-Tinction Uncanny X-Men #235-238 & #270-272; X-Factor (1986) #60-62; New Mutants (1983) #94-96 304 2011年8月 978-0785155317
X-Men by Chris Claremont and Jim Lee Vol. 2 Uncanny X-Men #273-280; X-Factor (1986) #63-70; X-Men (1991) #1-9 + material from #10-11; Ghost Rider (1990) #26-27 832 2012年1月 978-0785159056
X-Men: Bishop's Crossing Uncanny X-Men #281-293; X-Men (1991) #12-13 + material from #10-11 392 2012年10月 9780785153498
X-Men: X-Cutioner's Song Uncanny X-Men #294-297; X-Factor (1986) #84-86; X-Men (1991) #14-16; X-Force (1991) #16-18; Stryfe's Strike File 368 2011年10月 978-0785153122
X-Men: Fatal Attractions Uncanny X-Men #298-305 & 315; X-Factor (1986) #87-92; X-Men Unlimited (1993) #1-2; X-Force (1991) #25; X-Men (1991) #25; Wolverine #75; Excalibur (1988) #71 816 2012年4月 978-0785162452
X-Men: Phalanx Covenant Uncanny X-Men (1963) #306, #311-314 & #316-317; Excalibur (1988) #78-82; X-Men (1991) #36-37; X-Factor (1986) #106; X-Force (1991) #38; Wolverine (1988) #85; Cable (1993) #16 552 2014年2月 978-0785185499
X-Men: Age of Apocalypse Uncanny X-Men (1963) #320-321, X-Men (1991) #40-41, Cable (1993) #20, X-Men Alpha, Amazing X-Men #1-4, Astonishing X-Men (1995) #1-4, Factor X #1-4, Gambit & the X-Ternals #1-4, Generation Next #1-4, Weapon X (1995) #1-4, X-Calibre #1-4, X-Man #1-4, X-Men Omega, Age of Apocalypse: The Chosen and X-Men Ashcan #2 1072 2012年3月 978-0785159827
X-Men: Age of Apocalypse Companion X-Men Chronicles #1-2; X-Universe #1-2; Tales from the Age of Apocalypse #1-2; X-Man #-1, #53-54, Annual '96; Blink #1-4; Exiles (2001) #60-61; X-Men: Age of Apocalypse One-Shot, #1-6; What If? (1989) #77, #81; What If? X-Men Age of Apocalypse; material from Hulk: Broken Worlds #2; X-Men Prime; X-Men: Endangered Species; Exiles: Days of Then & Now; OHOTMU: Age of Apocalypse 2005 992 2014年4月 978-0785185147
X-Men: Operation Zero Tolerance Uncanny X-Men #346; X-Men #65-70; Generation X #26-31; X-Force #67-70; Wolverine #115-118; Cable #45-47; X-Man #30 640 2012年4月 978-0785162407
Uncanny X-Men: Rise & Fall Of The Shi'ar Empire Uncanny X-Men #475-486 312 2007年7月 0-7851-2515-9
X-Men: Messiah Complex X-Men: Messiah Complex (one-shot); Uncanny X-Men #492-494; X-Men #205-207; New X-Men #44-46; X-Factor #25-27 352 2008年4月 0-7851-2899-9
Uncanny X-Men: Manifest Destiny Uncanny X-Men #500-503; X-Men Free Comic Book Day #1; X-Men: Manifest Destiny #1-5 200 2009年5月 0-7851-3817-X
Dark Avengers/Uncanny X-Men: Utopia Uncanny X-Men #513-514; Dark Avengers #7-8; Dark Avengers/Uncanny X-Men: Utopia; Utopia Finale 368 2009年11月 0-7851-4233-9
Uncanny X-Men: Nation X Uncanny X-Men #515-522; Dark Reign: The List - X-Men; Nation X #1-4 360 2010年6月 0-7851-3873-0
X-Men: Second Coming Second Coming: Prepare, Second Coming #1-2, Uncanny X-Men #523-525, New Mutants #12-14, X-Men: Legacy #235-237, X-Force #26-28 392 2010年9月 0-7851-4678-4

日本語版編集

タイトル 収録内容 出版日 出版社 ISBN
X-MEN - アンキャニー Uncanny X-Men #416-420 2003年9月 新潮社 978-4106031106
X-MEN: デイズ・オブ・フューチャーパスト Uncanny X-Men #138-143, Uncanny X-Men Annual #4 2014年5月20日 ヴィレッジブックス 978-4864911344

参考文献編集

  1. ^ Daniels, Les (1991). “The Marvel Age (1961-1970)”. Marvel: Five Fabulous Decades of the World's Greatest Comics. Harry N. Abrams. p. 111. ISBN 9780810938212. "The X-Men, a comic book series featuring a very different sort of superhero group, made its debut simultaneously with The Avengers in September 1963." 
  2. ^ The X-Men at the Grand Comics Database
  3. ^ DeFalco, Tom; Gilbert, Laura, ed. (2008). “1960s”. Marvel Chronicle A Year by Year History. Dorling Kindersley英語版. p. 94. ISBN 978-0756641238. "The X-Men #1 introduced the world to Professor Charles Xavier and his teenage students Cyclops, Beast, Angel, Iceman, and Marvel Girl. Magneto, the master of magnetism and future leader of the evil mutants, also appeared." 
  4. ^ DeFalco "1960s" in Gilbert (2008), p. 99: "Stan Lee and Jack Kirby decided to try their hands at a pair of reluctant super villains when they created the Scarlet Witch and Quicksilver in The X-Men #4."
  5. ^ DeFalco "1960s" in Gilbert (2008), p. 107: "Originally created for pulp magazines, and then used in Marvel Comics #1 (Oct. 1939), Ka-Zar the Great was brought up by tigers...When Stan Lee and Jack Kirby revived the character, they also paid homage to...[Edgar Rice] Burroughs' ideas: The dinosaur-filled Savage Land is based on Burroughs' Savage Pellucidar."
  6. ^ DeFalco "1960s" in Gilbert (2008), p. 120: "Writer Roy Thomas wanted to introduce mutants from other countries into the X-Men. His first attempt was Banshee...Drawn by Werner Roth, Banshee was a former Irish Interpol agent who eventually joined the X-Men."
  7. ^ DeFalco "1960s" in Gilbert (2008), p. 129: "'Not a hoax! Not a dream! Not an imaginary tale!' boasted the cover of The X-Men #42. Inside, Professor Charles Xavier, the leader of the X-Men, died during a battle with the sub-human Grotesk."
  8. ^ a b c d e DeFalco, Tom (May 2006). Comics Creators on X-Men. Titan Books. ISBN 978-1-84576-173-8. 
  9. ^ Friedrich, Gary英語版 (w), Heck, Don英語版; Roth, Werner英語版 (p), Tartaglione, John (i). "When Mutants Clash!" The X-Men #45 (1968年6月)
  10. ^ Thomas, Roy英語版 (w), Buscema, John英語版 (p), Tuska, George英語版 (i). "In Battle Joined!" The Avengers #53 (1968年6月)
  11. ^ DeFalco "1960s" in Gilbert (2008), p. 132: "Lorna Dane's green hair marked her as a mutant...in The X-Men #49, an issue written by Arnold Drake and illustrated by Don Heck and Werner Roth."
  12. ^ DeFalco "1960s" in Gilbert (2008), p. 135: "Alex [Summers] was the younger brother of the X-Man Scott 'Cyclops' Summers. He appeared in The X-Men #54, by writer Arnold Drake and artist Don Heck."
  13. ^ Schumer, Arlen (Winter 1999). “Neal Adams: The Marvel Years”. Comic Book Artist (TwoMorrows Publishing) (3). http://twomorrows.com/comicbookartist/articles/03adams.html 2013年5月12日閲覧。. 
  14. ^ Sanderson, Peter英語版 "1970s" in Gilbert (2008), p. 145: "Writer Dennis O'Neil revealed that it was not Xavier who had perished but a shape-shifter called the Changeling...This epic tale provided an appropriately grand finale for the work of legendary artist Neal Adams."
  15. ^ Sanderson "1970s" in Gilbert (2008), p. 145: "[X-Men #66] would be the series' last issue by writer Roy Thomas and artist Sal Buscema."
  16. ^ Sanderson "1970s" in Gilbert (2008), p. 169: "[Editor Roy] Thomas realized that if X-Men was to be successfully revived, it needed an exciting new concept. Thomas came up with just such an idea: the X-Men would become an international team, with members from other countries as well as the United States. Writer Len Wein and artist Dave Cockrum were assigned to the new project and the result was Giant-Size X-Men #1."
  17. ^ a b Sanderson "1970s" in Gilbert (2008), p. 171
  18. ^ Sanderson "1970s" in Gilbert (2008), p. 176: "Writer Chris Claremont and artist Dave Cockrum's intent in transforming Jean Grey into Phoenix was to boost Jean's powers to a higher level"
  19. ^ Sanderson "1970s" in Gilbert (2008), p. 181: "When 'new' X-Men co-creator Dave Cockrum left the series, John Byrne took over as penciler and co-plotter. In his first issue, Byrne and writer Chris Claremont wound up the Shi'ar story arc."
  20. ^ Sanderson "1970s" in Gilbert (2008), p. 189
  21. ^ Sanderson "1970s" in Gilbert (2008), p. 190
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  23. ^ Daniels "The Marvel Universe (1978-1990)", p. 186: "The controversial story created a sensation and The X-Men became the comic book to watch."
  24. ^ Thomas, Roy; Sanderson, Peter英語版 (2007). The Marvel Vault: A Museum-in-a-Book with Rare Collectibles from the World of Marvel. Running Press. p. 136. ISBN 978-0762428441. 
  25. ^ DeFalco "1980s" in Gilbert (2008), p. 196: "In January [1980] a nine-part story began that changed the X-Men forever...Claremont proposed a story that would show how Jean Grey - one of the original members of the X-Men - had become corrupted by her new Phoenix power.
  26. ^ DeFalco "1980s" in Gilbert (2008), p. 200
  27. ^ Cooke, Jon B.; Nolen-Weathington, Eric (2006). Modern Masters, Vol. 7: John Byrne. TwoMorrows Publishing. pp. 31–32. ISBN 978-1893905566. http://books.google.com/books?id=LprxnvAeRBYC&pg=PA31&dq=John+Byrne+I'll+plot+a+Sentinels+story&hl=en&sa=X&ei=LRGQUcK_Lue3ywH1iYCgBg&ved=0CDYQ6AEwAA#v=onepage&q=John%20Byrne%20I'll%20plot%20a%20Sentinels%20story&f=false. "I came up with a Sentinels story where the Sentinels had taken over the world and killed everybody. That's about as tough as you get right?" 
  28. ^ Thomas and Sanderson, p. 137: "The Uncanny X-Men remained something of a cult book, with a small but devoted following, but as the 1980s continued, sales went up and up. By mid-decade, it was consistently the top-selling comic book not simply at Marvel but in the entire American comics industry."
  29. ^ DeFalco "1980s" in Gilbert (2008), p. 218: "A brilliant weapons inventor Forge was the man the government hired when Tony Stark stopped building munitions."
  30. ^ Khoury, George; Nolen-Weathington, Eric (2006). Modern Masters, Vol. 6: Arthur Adams. TwoMorrows Publishing. p. 28. ISBN 978-1893905542. http://books.google.com/books?id=zF7UtmxJzW4C&pg=PA28&dq=Arthur+Adams+You're+going+to+do+annuals+from+now+on&hl=en&sa=X&ei=NRSQUcriBqjxyAGi2oGoAg&ved=0CDgQ6AEwAA#v=onepage&q=Arthur%20Adams%20You're%20going%20to%20do%20annuals%20from%20now%20on&f=false. 
  31. ^ DeFalco "1980s" in Gilbert (2008), p. 228: "The Mutant Massacre was an eleven-issue story that ran from October 1986...Working for Mister Sinister the Marauders - a team of mutant mercenaries - raided the Alley and callously slaughtered most of the Morlocks."
  32. ^ DeFalco "1980s" in Gilbert (2008), p. 236: "'The Fall of the Mutants' was actually three separate stories - one in each of the X-Men titles."
  33. ^ Manning, Matthew K. "1990s" in Gilbert (2008), p. 249: "[Storm] encountered one of the most popular X-Men of the 1990s the enigmatic thief called Gambit. Created by legendary X-scribe Chris Claremont and artist Michael Collins, Gambit's Southern charm, thick Cajun accent, and ability to supercharge objects with kinestic energy for explosive results won over the readers."
  34. ^ Manning "1990s" in Gilbert (2008), p. 251: "With a marketplace primed for flashy event-orientated stories, the X-Men titles took full advantage with their epic crossover, 'X-Tinction Agenda'."
  35. ^ Manning "1990s" in Gilbert (2008), p. 255: "X-Men #1 [was] the best selling comic book in the history of the medium, selling well over eight million copies."
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  38. ^ Manning "1990s" in Gilbert (2008), p. 261: "The 'X-Cutioner's Song' [was] an epic twelve-part crossover showcasing the various X-teams' battle with the Cable-clone Stryfe."
  39. ^ Manning "1990s" in Gilbert (2008), p. 272: "The 'Age of Apocalypse' was a major crossover event that drastically changed the landscape of the universe that the X-Men existed in."
  40. ^ Manning "2000s" in Gilbert (2008), p. 306: "Renaming the X-Men comic New X-Men, Morrison ignored the convoluted plot threads that had seemed to plague the X-family of books for years, and instead focused on the original idea of a mutant school."
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外部リンク編集