ウィーン国立バレエ団

ウィーン国立バレエ団ドイツ語: Wiener Staatsballett, 英語: Vienna State Ballet)は、マニュエル・ルグリが芸術監督を務め、世界トップレベルを誇るバレエ団。以前はウィーン国立歌劇団バレエ団と称されていたが、2010年9月1日にウィーン・フォルクスオーパーバレエ団との合併に伴い名称変更。

ウィーン国立バレエ団ダンサーの オルガ・エシナとロマン・ラツィックが「ワルツ"美しく青きドナウ"」をベルヴェデーレ宮殿で踊った。2011年12月31日のウィーンオーストリア(写真:Alfred Weidinger)


概要編集

ダンサーの階級
  1. 第1ソリスト(ファーストソリスト)
  2. ソリスト
  3. デミ・ソリスト
  4. コール・ド・バレエ

(StaatsoperとVolksoperが存在する)

主な所属ダンサー編集

関連項目編集

外部リンク編集