ジャヴァ (ダンス)

ジャヴァ(Java)は20世紀初頭にフランスで発展した舞踊。その名前の由来は定かではない。おそらくはマズルカから発展し、主にバル・ミュゼットにより伴奏される。

速いワルツで、踊り手の間は非常に近づいている。実際にダンスの際に男性がパートナーの臀部に手を添えることもある。 もちろんきちんとしたダンスホールではそれは禁止されていた。