ノート:サザエさん症候群

この記事は、何々でも起きると言う様なことしか書かれてなく読みにくいです。また重要ななぜその症状になるのかなどの部分が欠落してるように思われます。私はこの症状について詳しくないので加筆を願います。Meteo Light 2006年7月9日 (日) 02:18 (UTC)


ブルーマンデー症候群というものがありますが、このサザエさん症候群と非常に似ています。本文にそのことを書き加えてもよろしいですか。杉様 2006年7月9日 (日) 21:19 (UTC)

はい、強い関連があると思います。ぜひ追記してください。Masao 2006年8月12日 (土) 09:20 (UTC)

日曜日の記述について編集

歴史やテレビ番組はサザエさん症候群の説明にほとんど関係がないと思います。ばっさり削除するか、分割すべきだと思います。takranke 2006年9月19日 (火) 22:58 (UTC)

18時30分30秒の「30秒」の部分を消去しておきました。この項目は「”テレビ番組としての“サザエさん」では無くあくまでそれに関連づいた一つの事柄であるため、「秒単位」といった細かい所ははっきり言ってどうでもいいと判断させて頂きました。秒単位まで気にしている人は一部のオタクしか存在しないでしょうから。--61.86.37.26 2008年8月24日 (日) 13:09 (UTC)

記事名と内容の変更を提案します編集

この記事は、「(休日=(本来)仕事・学業が終日休みの日としての)週末の終わり」または「(仕事・学業のある日としての)平日のはじまり」を心理的に負担に思う事象についての記事であるべきです。また、必ずしも病的な程度に限るべきではないはずです。また、その心理的事象の発生日・時間帯も限るべきではないでしょう。(日曜日の人もいれば月曜日の人もいるでしょう)
よって、記事名は「ブルーマンデー症候群」が最良でしょう。この記事名では日曜日に発生する心理的事象を軽視することになるかもしれませんが、少なくとも特定のテレビ番組との直接的関係を取りざたされることはなくなります。
そして付随記事として、逆に週末(平日の終わり)が心理的負担となる事象もあってよいと思います。理由として、仕事・学業やそれを行う場から離れることや、家族等と関わることを負担となることが考えられます。発生する曜日は、金曜日(特に週休二日制実施の場合。時間帯は、金曜夕方~深夜?)または土曜日(週休二日制の場合のほか、週休二日制未実施の場合も考えられます。時間帯は、終日、正午以降などが考えられます。)になるはずです。木曜日以前も考えられます。
さらに現在この記事にもありますように、週末以外の仕事・学業休業の期間(夏休み・冬休みや年末年始の長期休暇・休業)の開始または終了(現在この記事には終了についてしかありませんが)を負担に思う心理もあっていいでしょう。
これらについて、その時間帯に放送される特定のテレビ・ラジオ番組等の例示が多少あってもかまいませんが、詳述は避けたほうが良いと思います。メンタルヘルスに関する記事だからです。
なお、私は心理学・精神衛生等の専門家ではありません。また、現在・過去を含め、週末も平日も特に心理的負担に思ったことはありません。--60.39.233.45 2008年10月11日 (土) 08:09 (UTC)

(反対)「ブルーマンデー症候群」なんて聞いたことがない。「サザエさん症候群」のままでいい。--L.navigate 2008年11月5日 (水) 14:41 (UTC)
(反対)「長期休暇と精神保健」『日本労働研究雑誌』540号(2005年7月)、独立行政法人 労働政策研究・研修機構発行によれば、「サザエさん症候群」が、「アニメ「サザエさん」の主題歌のメロディーが聞こえてくると[中略]明日からまた仕事かというのでもの悲しくなり、時には涙が出てくるという OL の間から出てきた流行語である」のに対し、「ブルー・マンデイ」が「月曜の朝に感じられる抑鬱感」であるとされています。つまり前者は日曜の夕方に、後者は月曜の朝に感じられるものと対比されており、厳密に両者が同じものとはいえないようです。 60.39.233.45 さんは「発生日・時間帯[で]限るべきではない」というご意見のようですが、私は、「サザエさん」という固有名詞が日曜日を連想し、「マンデー」という単語が月曜日を表す以上、それぞれを別項目とするべきだと考えます。よって記事名の変更には反対です。
なお、 L.navigate さんの「「ブルーマンデー症候群」なんて聞いたことがない」というご意見に関してですが、海外ではこちらの名の方が知られていますし(まあ「サザエさん」は日本特有のものと考えるのが通常でしょうが)、またこれは「月曜病」という名でも用いられており、google などで検索すると「サザエさん症候群」のおよそ4倍近くの数のサイトがヒットします。L.naciagte さんご自身はご存じないのかもしれませんが、これは一般には知られているものだと考えられるのではないでしょうか。H-JAM 2008年11月5日 (水) 17:37 (UTC)
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