ノート:ストロベリーナイト

話題を追加

このページには削除された版があります。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/ストロベリーナイト」をご覧ください。

分割提案編集

連続ドラマ以降は姫川玲子シリーズの続編であり、それぞれ原作が異なりタイトルのみ「ストロベリーナイト」であると、シリーズ以降のストーリーが増え、今後の投稿量の過剰を防ぐ為、ストロベリーナイト (テレビドラマ)に分割を提案します。--磯野タラオ 2012年1月12日 (木) 11:31 (UTC) (分割後の記事名を追加させて頂きました。--Camelia 2012年1月12日 (木) 12:36 (UTC))Reply[返信]

投稿量が多いからといって記事の内容や容量の増減に直接結びつかない上に、現段階では本記事・テレビドラマ共に分割が必要な程の容量ではない、ましてや内容が肥大するかもわからない段階での分割には反対です。たとえ内容が以降のシリーズ作品であっても「ストロベリーナイト」の名を冠しているのなら現状維持の方が目的の記述を探すのに対して利便性はあると判断します。--B.R 2012年1月12日 (木) 12:28 (UTC)Reply[返信]
  反対 寄り  コメント サブタイトルから各記事にリンクするなどして対応すれば、ストーリーが過剰に増えるなどといった問題は生じないと思います。原作と大きく異なる点があった場合のみ列記しておけばいいのではないでしょうか。--Camelia 2012年1月12日 (木) 12:36 (UTC)Reply[返信]
  賛成 寄り  コメント 参考までにこういう例もあります、「東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜」を他作品(映画版)との混同を避ける為「東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)」に分割。この小説の場合は投稿量の過剰以前に1作目(スペシャル版)のタイトルを、原作が異なる続編でも同じにしているので(例として田口・白鳥シリーズのドラマの冠タイトルを、1作目の「チーム・バチスタシリーズ」と統一していた様に、たぶん視聴者に解りやすいように配慮したものかと(このストロベリーナイトも同様の理由かと)、ただこの作品の場合はメインタイトルは原作通りだったので、その原作ページに詳細の記されています)キャラクターやストーリーを解りやすいようにするのならば分割すればよいとおもいますし(特に原作は1作品の中からオムニバス形式で、ストーリーを抜粋している為、スピンオフの要素が強いとおもわれます)、「ストロベリーナイト」の冠を頑なに置いておきたい方が多いのであれば現状維持すればよいのでしょうか?--マージョ 2012年1月12日 (木) 19:58 (UTC)Reply[返信]
  反対 各回のストーリーやゲストキャラの詳細は連ドラ版の原作となる『シンメトリー』や『ソウルケイジ』のページに既に詳しく記載されているので、原作とドラマ版の差違などをそちらの方に加筆した上で「○○(各原作ページ)を参照」というように誘導すれば、『ストロベリーナイト』のページは過剰な投稿量にはならない(恐らくゲスト出演者の名前とサブタイトル節くらいしか加筆することはない)し、さらには各原作ページの内容充実にも繋がると思います。また、原作の一つ『感染遊戯』のページは未作成のようですが、それは新規作成した上で以上の通りに対応していけばよいかと。--めりっさ 2012年1月13日 (金) 14:45 (UTC)Reply[返信]
履歴をざっと見ましたが、公開前及び分割の必要性があるほどの容量でもない段階で分割されて、それでいて分割する必要性がないような記事を例示として出されても説得力に欠けます、シーズン毎に作品一つ一つを映像化した田口・白鳥シリーズの例示も本作品とケースが違いすぎるので同様です。本作品に限って言えば、「『ソウルケイジ』『シンメトリー』『感染遊戯』を原作とする」と記述している時点で混同するような事態にはなり得ませんし、故に本記事内で記述してもあなた方の言う「判りやすさ」という分割で得られる効果は大して変りようがありません。むしろ分割するほうが「目的の記述が探しにくくなる」「容量が増大していない段階での分割は余計にスタブ記事を作るだけ」ですのでデメリットの方が大きいです。シリーズ原作の回についての記述も鹿男あをによしなどの形式で主だった差異に触れる程度で留めるといった対処法もありますので、いずれにしても容量が肥大していない段階での分割には反対です。
ところでマージョ氏、あなたは磯野タラオ氏とキャデラック本城氏と同一人物ではありませんか?小説・プロレスラー関連の編集をしているところやこれこれといった編集傾向の同一性を見る限り、その疑いは捨てきれません。そういう疑いがある以上議論以前の問題として多重アカウントの不正使用によって議論をしようとする状況を肯定するわけにもいきませんので、分割を支持できません。--B.R 2012年1月13日 (金) 18:30 (UTC)Reply[返信]

反対意見も多く、進展もないので2月12日を以て終了としたいと思います。--B.R 2012年2月6日 (月) 13:26 (UTC)Reply[返信]

終了とし、テンプレートの除去、依頼ページへの終了報告を行いました。--Dr.Jimmy 2012年2月12日 (日) 02:19 (UTC)Reply[返信]

主人公・ゲストの子役のクレジットについて編集

先日、このように記述したところ、利用者:Black-Riverさんによって「メインキャストで扱っても差支えない上に、補足的な情報として扱うのは適当ではない」ということで戻されました。私個人としてはその意見に説得力を感じませんが、第三者の意見を聞いて合意を形成した上で編集したいので、ノートに書かせていただきます。若干編集合戦気味にもなりつつあるので。

私としては、回想にしか登場しない、登場人物の少年少女時代を演じるキャストが本役と同様の扱いになるのには違和感を禁じ得ません。とくに主役の姫川玲子を演じる二人、主演女優の竹内結子とその高校時代の岡本あずさが同等に並ぶというのはいかがなものでしょうか。

書き込んだ時は要約欄で過去のドラマも例に挙げたのですが、子役は大人の後ろに( )でくくって、別の扱いであると明確に書かれるのが一般的です。同等に扱われるという例はおしんなどでありますが、この場合ストーリーが第3部まで分かれていてそれぞれの部のヒロインとして配役されており、ふたりっ子などでは半年間のうちの5週間にわたって幼少期を演じ、その後別役で再登場するなど爆発的な人気を得たという事情があります。本作におけるそれは意味を異にし、あくまでメインは大人になった人物であり、子役はその人物像の背景を描くためのものであるため、同等に扱うべきではないでしょう。

また、メインキャストと扱って差し支えない、ということなら、なぜInfoboxの出演者の欄に岡本あずさの名が無いのか、なぜ今まで誰の手によっても書かれなかったのか、そもそもドラマ公式サイトのキャスト相関図にも名前が出ているのは竹内結子だけではないか、と疑問点が山積みです。これらを踏まえて、皆さんはどう思われるでしょうか。ご意見をお待ちしております。--Garakmiu会話) 2012年3月9日 (金) 11:29 (UTC)Reply[返信]

ちょっと気になったのですが、ドラマの配役の表記を論じるのに、役者のレベルを挙げつらうのはあまり適当ではないものかと。。。--115.163.185.171 2012年3月9日 (金) 13:18 (UTC)Reply[返信]

Infobox云々といった重箱の隅を突くような意見や他の例のことなどは知りませんが、まず差支えないと言ったのは例え人物像の背景であろうと姫川を語る上で主要な位置付けの部分であると判断したという部分でのみです。
またこの書式もまた他のドラマ記事でも用いられていますので一般的ではないという意見には賛同できませんし、115.163.185.171さんも仰るようにそれ以前に人物の情報を伝えるのに出演者の格を重要視するのは曲がりなりにも百科事典の本分から外れた事項です。差し戻したのは、そうした差し戻した理由が不適切だからです。この書式であろうと何の補記も無い大人の役者がメインだというのは判断できますし、「幼少期なんちゃら」というのは表記としては説明がくどいですので、演者の情報をまとめるには簡潔にまとめたほうが見やすいと判断します。--B.R会話) 2012年3月9日 (金) 13:37 (UTC)Reply[返信]
ええと、書き方がまずかったのか誤解を与えたのなら申し訳ないですが、主人公の配役の件については、役者さんのレベルだとか格の上下だとかを問題にしているわけではなく、あくまでこの物語上でメインとされる人物は誰なのか、を考えると大人になった姫川であり、ドラマ内の現在で起こった殺人事件(物語のメイン)に絡む人物である、濱田岳演じる大人の三島耕一であろうと考えられ、その客観的判断材料として公式サイトなどを参考にしていますよ、というだけです。子役の方を含め、演じている役者さんを貶めるような意図は全くありませんので誤解の無いよう願います。取り急ぎ。--Garakmiu会話) 2012年3月9日 (金) 14:43 (UTC)Reply[返信]
ですので、私がした書式であろうと大人の役者がメインであるのは判断できると言っています、役者のほうにも丁寧に(幼少期)とつけているのですから、伝える意図は変わりはしないだろうと。あくまで情報は簡潔にまとめるべきと意見します。--B.R会話) 2012年3月9日 (金) 15:01 (UTC)Reply[返信]

>B.Rさん

>またこの書式もまた他のドラマ記事でも用いられていますので一般的ではないという意見には賛同できませんし、

そういう形式で書かれた記事がある、という事実と、それが主題にふさわしいスタイルなのか、ということは別問題です(Wikipediaの性質上、実はあまりよくないスタイルで書かれている記事だった、ということもあり得ます)。

表記を実際に比較してみましょう。

>濱田岳(9歳:林遼威 / 15歳:金子尚太郎)

のように書くか、

>濱田岳、林遼威(9歳)、金子尚太郎(15歳)

にするかですね。B.Rさんは前者が後者に比べて簡潔でないと主張されているのですが、こう並べてみると、まず文字数はほぼ同一ですし見た目の「簡潔さ」という点においてさほど差はなく、これを理由とした反論には説得力がありません。そもそも、

>「幼少期なんちゃら」というのは表記としては説明がくどいですので、

と意見された上で、後者でも子役の名前の後ろに括弧付きで説明を付ける意味は…?

たとえば、現在27歳のヒロインが、10年前の高校生時に学校で体験した怪奇現象を回想し、その事件がストーリーのメインとして描かれる…とかなら、大人と少女時代の役者が並列でもいいと思いますよ。また、そのようなドラマなら、制作発表時にヒロインとして二人の役者が並んで紹介される…ということが芸能記事などで報道されているでしょうし、それが出典にもなるでしょう。しかし本作においては高校時代の主人公の事件はモチーフの一つに過ぎず、あくまで刑事ドラマとして事件の発生と解決、刑事と犯人たちの人間模様が主軸となっています。制作発表でもメインキャストとして紹介されたのは刑事たちだったわけです。百科事典としては、ここを10年、20年後の人が見てもどういうドラマだったかよく分かる、というのが目的であって、ドラマとしてどの役者がメインとして扱われたかは重要な情報です。オフィシャルでダブルヒロインと銘打たれていない役者たちを並列させることこそ独自研究にあたる虞があります。

よって、本項における書き方では、( )で子役キャストが囲われる前者のスタイルがベターであると私は考えます。--Garakmiu会話) 2012年3月11日 (日) 11:39 (UTC)Reply[返信]

失礼します。濱田岳(9歳:林遼威 / 15歳:金子尚太郎)の書き方はどのドラマの記事でも用いられていますし、その方が見やすいかと思います。--サカガミタロウ会話) 2012年3月12日 (月) 01:30 (UTC)Reply[返信]

最後の意見から1週間以上経ちました。今後しばらくして他の意見がなければとりあえず合意が形成されたものとして告知テンプレートを外したいと思います。--Garakmiu会話) 2012年3月20日 (火) 13:07 (UTC)Reply[返信]
「私がした形式で書かれた記事がある」時点で「幼少期:何」が一般的という理屈は成り立っていないし、「一般的ではないと言うのはあなたの考えであるから不適切だと断じるのは間違っている」と言っているんですよ。そして「幼少期:何は実質“は”が“コロン”となっているだけだ」と言っているだけですので文字数云々の話はしていません。
それと、幼少期とはっきり表記がされている以上、どの書式であろうと伝える意図は変わりはしないとさっきから言っています、この書式にしたからダブルヒロインだと解釈するなどははっきりいって強弁に過ぎませんし、そんな穿った解釈はしようがありません。作品の解説において「作品の内容や人物の詳細」が肝要であるから、その観点からしたら、幼少時代が背景的だろうと動向が描かれていようと伝える情報の価値や重要度は同等なものと考えますし、役者の扱いを論じる時点で「役者さんのレベル云々」を論じているのと大して変わらない。「現在27歳のヒロインが云々」にしてもさっきもいったようにどの書式でもメインで書かれるのは大人の役者だということは伝えられるレベルの中で、Infoboxの出演者の欄に書いたりするなりすればいい話ですので、そういった情報が前提にあるなら混同する可能性は杞憂に過ぎないと判断します。もっと言えば「現在27歳のヒロインが、~」といった情報こそ、キャスト情報で伝えるような事項ではないと意見します。
以上の事から一般的だという解釈には断固として反対しますし、主題にふさわしいスタイルかどうかといった意見はぞの書式であるべきという理屈には著しく外れています。--B.R会話) 2012年3月25日 (日) 17:12 (UTC)Reply[返信]
B.Rさんにおかれましては、言葉を引用しながら自分の意見を言われる場合は、引用分を誰がどう言ったのかもう少し分かりやすいようにしてもらえませんか。それから
>「幼少期:何は実質“は”が“コロン”となっているだけだ」
あたりは意味不明です。
>役者の扱いを論じる時点で「役者さんのレベル云々」を論じているのと大して変わらない。
こちらも何度も申し上げていますが、作品上でどのように扱われているかと、役者さんの格については全く別の話ですしそのようなことは言っていません。この記事は作品に付いてのものなのですから、その中で決まった重要さを記事に反映させるべきという考えを示しているだけです。いかにベテラン役者でも脇役なら主人公よりは上に名前を書いたりしません。
しかしながら、初めておいて申し訳ないですが、この対話もそろそろクローズしたい気分です。対話によって合意を形成するというより、各々の正しさを主張するだけで不毛になってきつつある。
ここを読む他の人達もウンザリしながら読んでいそうでしょうから外から入りづらい、という悪循環が生まれつつあるような気がします。そこから脱出する術について考えがまとまらないため、別の有意義な執筆に時間をあてたいというのが正直な気分です。--Garakmiu会話) 2012年3月28日 (水) 15:48 (UTC)Reply[返信]

ドラマ版一部転記案編集

  失効別件の分割提案実行に伴い中止。--Garakmiu会話) 2013年2月6日 (水) 17:13 (UTC)Reply[返信]

この編集についてですが、まずドラマでもそれなりに違う個所があるとはいえ記載内容自体、基本的に設定が極端に原作と差異があるわけでもない上に、姫川玲子シリーズでも似たようなことが書かれており、「姫川玲子シリーズ#主な登場人物も参照」と詳細をリンク先に委ねる形の中で、人物詳細を記載するのは余分でしかありません。

ただし、ドラマ版の差異も姫川玲子シリーズの人物節で記述したほうが体系的にもなり得る、また上記で「目的の記述が探しにくくなる」と言って分割に反対していた自分が言うのもなんなのですが、『ストロベリーナイト アフター・ザ・インビジブルレイン』などが発表された今、シリーズ一作目の記事で扱うよりシリーズの記事で取り扱った方が適当と考えたため、シリーズ一作目のドラマキャストや本文の「『土曜プレミアム』特別企画…」以外のドラマに関する記述並びにドラマ版の差異についての一部転記を提案します。--B.R会話) 2012年12月22日 (土) 19:52 (UTC)Reply[返信]

まず、一部転記の提案であってもWikipedia:分割提案への告知が必要ですんでやってください。
本件についてですが、賛成反対は言いませんが、記事を読んだ感想・意見として。予定されている『ストロベリーミッドナイト』は原作表記がなく、内容も完全なスピンオフのようです。となると、むしろ映像化シリーズを俯瞰する項目として、ドラマ関連を分割させて独立させたほうがいいのではないかと思います。そしてドラマに関しても小説に関しても、内容の説明に終始して社会的影響とか、評論家がどう評価したとかの記述はまだまだ不足があります。ドラマ記事としては企画の背景とか俳優の役作りについての発言なども加え、出典を集めていけば「映像化作品」として単独の記事にする特筆性を満たすものにすることは可能でしょう。--Garakmiu会話) 2012年12月23日 (日) 00:08 (UTC)Reply[返信]
  反対 確かにこの作品は第1作だけでなく姫川玲子シリーズ全体を原作としているため、ドラマに関する記述はこの記事に有るべきではないでしょう。ただ、『ストロベリーナイト』という映像化作品シリーズは現時点で単発ドラマ4本、連続ドラマ1本、映画1本とシリーズとして拡大しつつあり、記事としての更なる成長も見込まれることから一部転記は保留すべきだと思います。私もむしろGarakmiu様の意見に同感で、『ストロベリーナイト (テレビドラマ)』として単独記事化を視野に入れてよいかと思います(以前は反対していましたが現状を考えて)。原作小説『姫川玲子シリーズ』の記事についても、原作のシリーズはまだ継続中のようでまだまだ原作に関する記述は成長の余地ありですので、もしここにドラマ節を移してきたら記事がとてつもなく大きくなってしまいます。それに単独化させる方がドラマについての記述がどこにあるか探しやすい気がします。連続ドラマ・SPドラマ各1本を扱う『ガリレオ (テレビドラマ)』も原作『ガリレオシリーズ』とは別記事な位です。
連続ドラマ版および新作SP2作については原作に忠実なエピソードもあれば、ドラマオリジナルの展開を大幅に加え結末が異なるエピソードもあり、ドラマ全体としても原作とは時系列が異なります。『ミッドナイト』は恐らく原作から離れたスピンオフ、『アフター・ザ・インビジブルレイン』に至っては原作はあるものの主人公も時系列も異なります。それらの差違は各原作ページに記述するという形をとっていましたが(私が以前提案していたことで恐縮ですが)、閲覧者の立場からしたらそれを知るために複数の原作ページがあるため他のページにジャンプする作業を繰り返すことになり不便です。それならば、『ガリレオ (テレビドラマ)』のように単独記事に一本化してそこに各エピソードのあらすじや原作との差違、人物詳細も全てまとめて記述した方が閲覧者にとって分かりやすいと思います。--めりっさ会話) 2012年12月26日 (水) 17:16 (UTC)Reply[返信]
まず『ストロベリーナイト (テレビドラマ)』に分割するかどうかは、実際にドラマ節が分割するに足るというほど成長しているかどうかで改めて話し合うべきでしょう、そして現状ではドラマ単独にすべき量に足りえないと判断しますし、十分に転記する理由足る。次に「ドラマ節を移してきたら記事がとてつもなく大きくなってしまいます」についてですが、大きくなるならそれに越したことはないし、原作・ドラマに関する記述を併記することには余程大きくならない限り少なくともメリットがありますし、なぜ反対するのかが判りません。記述の探しやすさについても〈古典部〉シリーズ防犯探偵・榎本シリーズの例もあることや別のリンク先から誘導に関する編集を加えればいいことだとも思います。『防犯探偵・榎本シリーズ』に至っては冒頭で「2012年には『鍵のかかった部屋』(かぎのかかったへや)のタイトルで~」の注釈もついてるくらいです。
原作の差異についてですが、現時点ではガリレオみたいに別記事にしなければならないような差異は極端に無いと判断します。私自身気力の問題で途中までしか差異を追記してきましたが、ドラマ部に原作・ドラマ共通の作品概要を載せた上で差異も転記するという案もあると思いますし、少なくとも全体的に似た詳細を詳しく書くことより手間ではないと意見します。
最後に、(場合によっては省略することもありますが)一部転記の提案であってもWikipedia:分割提案に載せるぐらいは知ってますし、単に失念しただけのことに対して「~ですんでやってください」などと言われるのは不愉快です。--B.R会話) 2012年12月27日 (木) 12:38 (UTC)Reply[返信]
B.R様の仰る通り、現時点で単独記事にするかどうかの議論をするには早急すぎたようです。そういった議論をするにしても「姫川玲子シリーズ」に一部転記してからのほうが良いと考え、反対票は取り消させていただきます。--めりっさ会話) 2012年12月31日 (月) 13:26 (UTC)Reply[返信]

下記#分割提案(2回目)での分割が実行されたため、この節の一部転記提案は無効となり中止されました。--Garakmiu会話) 2013年2月6日 (水) 17:13 (UTC)Reply[返信]

原作との相違点に関する一部転記編集

前節のB.R様のご意見を踏まえ、シンメトリー (小説)の記事にある原作とドラマの相違点に関する記述をこちらのドラマ節に一部転記することを提案します。このドラマ節自体が姫川玲子シリーズに一部転記されるかどうか結論はまだ出ていませんが、いずれにしてもドラマの情報に纏めたほうが便利でしょう。一部転記した上でまだ相違点が書かれていないエピソードについても追って加筆していけばよいと思います。--めりっさ会話) 2013年1月19日 (土) 14:15 (UTC)Reply[返信]

  賛成 賛成します。ついでですが、加筆が進んでいたので現在のドラマ節のデータ量を計算してみたら、33,275バイト、インビジブルレインの映画節を加えると37,469です。削るべきところはあまりないと思われるので、上で話の出た分割を再検討してもいいかもしれません。--Garakmiu会話) 2013年1月19日 (土) 17:39 (UTC)Reply[返信]
異論が出ていないようなので一部転記させていただきます。分割については私もGarakmiu様と同意見です。ただ、「映画節を加えると」についてですが、シリーズ小説を原作にした映像作品シリーズ、例えば、ガリレオ (テレビドラマ)の劇場版(容疑者Xの献身真夏の方程式)は映画の原作記事に記述がありますが、ドラマと同タイトルである本作の場合、一緒にすべきなのかどうか…、議論すべき事項であるかもしれません。--めりっさ会話) 2013年1月27日 (日) 13:31 (UTC)Reply[返信]
転記作業お疲れさまでした。映画が公開されましたが、ドラマ独自のオータクロアの設定は映画でも強調されてまして、この辺を含めても原作小説と映像化作品は分けて扱った方が良いかと思われます。タイトルのこともあるので、映画部分がそれほど大きくなく、評論なども揃っていない現段階では、もし分割するならドラマと映画を一つの記事にするのが良いのではないでしょうか。--Garakmiu会話) 2013年1月27日 (日) 17:27 (UTC)Reply[返信]

分割提案(2回目)編集

上の方でも話が出ている件ですが、改めてきちんと分割提案しようと思います。この項目のテレビドラマに関する部分をストロベリーナイト (テレビドラマ)に分割する提案です。なお、別に提案されている姫川玲子シリーズへの一部転記については、こちらの提案が通れば意味がなくなるので同時に却下ということになります。上での提案より後に加筆が進み、テレビドラマでは映像化にあたっての独自のコンセプトの設定や完全オリジナルのスピンオフの制作など、原作を基にしつつも独立した映像シリーズであることが記述されており、量的にも分割すべきではないかと思われます。

また、映画版については、現在原作のインビジブルレインにくっつけて記述され、ストロベリーナイト (映画)がリダイレクトされているため、「ストロベリーナイト」で映画の記述を探す人にとってややこしい状態になっています。このため、映画についてはドラマの劇場版として分割後のテレビドラマの記事に付記するかたちで原作記事から分割、あるいは現在のリダイレクトに映画部分を分割する2つの案があります。この映画についても、ストーリーは原作からかなりアレンジされたものになっているので、映画独自のあらすじを記述すれば映画のみ独立した項目にするには充分な量になりますが、どちらが良いかについてもご意見承りたいと思います。--Garakmiu会話) 2013年1月30日 (水) 16:22 (UTC)Reply[返信]

  賛成 何度も話が出ている中、分割提案のほう有難うございます。分割には賛成です。ただ、映画記事についてですが単独にするには内容が不十分だと思うので現時点ではテレビドラマ記事への付記がいいと思います。加筆が進んだらまた分割提案に出せばいいのではないでしょうか。いずれにしろ、「ストロベリーナイト」というシリーズの一貫性や同タイトルであることなどから「インビジブルレイン」からは独立したほうがよいと思います。--めりっさ会話) 2013年2月3日 (日) 08:07 (UTC)Reply[返信]
  コメント インビジブルレインの方に、映画制作関連と映画版ストーリーの加筆を行いました。この量なら分割はどうでしょうか。--Garakmiu会話) 2013年2月3日 (日) 15:23 (UTC)Reply[返信]
加筆お疲れ様でした。これだけ充実した分量なら映画単独で分割がよいと思います。--めりっさ会話) 2013年2月3日 (日) 18:11 (UTC)Reply[返信]
  テレビドラマおよび映画の分割を実行しました。リンクについてはbot作業依頼に出します。--Garakmiu会話) 2013年2月6日 (水) 17:09 (UTC)Reply[返信]
ページ「ストロベリーナイト」に戻る。