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メモとして(西暦、自信なし)

  • 大相撲の土俵: 1990年森山真弓官房長官(当時)が、総理大臣杯授与で相撲協会に働きかけたが伝統と格式を重視する立場から拒否。1999年森山真弓文部大臣(当時)が文部大臣杯授与で、2000年三月場所、太田大阪府知事が大阪場所で府知事杯を授与する際に、2002年辻元代議士が国会で文部大臣に質問 Koba-chan 04:35 2004年2月18日 (UTC)
相撲の女人禁制は、本来「霊鎮め」の神事であったことから、土俵は神聖な結界と見なすためである。

女人結界について大峯山が事例として挙げられています。しかし、この記述の仕方はWikipediaのガイドライン(中立的な観点)からして問題があると思います。

  • 大峯山における女人禁制に反対し、登山を行ったグループについて、「一方的」「強行」という表現が用いられているが、当該団体側と女人禁制解除反対派(地元含む)および報道機関との間で、この登山が「強行」と言いうるものであるかどうか意見が対立している(大峯山ノートの外部リンクをも参照)。また、「一方的」という表現は女人禁制解除反対派に対する肩入れではないか。
  • 当該段落の最後の1文、特に「政治的なパフォーマンス」という表現は、対立するサイドのもっぱら片方にネガティヴな印象を与えるものになっている。
  • 当該段落の最後からの2文目だが、ここは女人禁制についての項目であって女人禁制反対に対する反対について主張する場ではない(ジェンダーフリーの一貫性に対する疑問があるという観点を紹介するのであれば、当該項目で批判的観点の紹介として書けばよい。そもそも脱線では?)。

以上から、読む側を特定の観点に賛成するように誘導するように書かれている、と判断しましたので、以下の2点の修正を提案します。

  • 「強行」「一方的」の語を削除
  • 最後の2文を削除

一週間後の2005年12月15日00:00(日本標準時)までに何も反応がなければ、それ以後に修正を実行しますので、ご意見のある方はよろしく。 --ikedat76 2005年12月7日 (水) 05:58 (UTC)

上記のように書いては見たのですが、改めて考えてみたところ、見出し内でのバランスという観点からしてひどくバランスを逸している(女人結界について概要的な議論を述べている前半に比べて、個別事例に過剰に立ち入っている)点からして、上記のような修正ではなく、段落全体を削除をあらためて提案しなおします。上に同じく、一週間後の2005年12月15日00:00(日本標準時)までに何も反応がなければ、それ以後に修正を実行しますので、ご意見のある方はよろしく。 --ikedat76 2005年12月7日 (水) 10:12 (UTC)

上記編集を実行します。--ikedat76 2005年12月19日 (月) 03:19 (UTC)

項目統合の提案編集

「[[ノート:{{{2}}}]]」って、どうやって見るのですか? Nakadati 2005年8月20日 (土) 12:28 (UTC)

1箇所に多数の国語辞典の脚注編集

[1]冒頭で内容的に重複している国語辞典をいくつも掲げる理由は何でしょうか? 代表的な辞典(日本語では『日本国語大辞典』あたりでしょう)2つかせいぜい2つでいいのでは? 私は「例えば、6つの出典が2つの本、2つの記事と2つの百科事典の記事で構成されていた場合、それぞれから1つずつ選んで3つに減らす、というように除去しましょう」という助言を支持します。百科事典と違い辞典は性質上1行程度の最低限の説明しかないことが多く内容的に似たりよったりです。もし、読みに論争がある、とか、この辞典は○○派、あの辞典は○○派、とか言いたいのであれば、「論争」の節を作るなりそういった批評をしている論文を引用するなりすべきでしょう。 --210.138.208.234 2017年5月14日 (日) 07:24 (UTC)

  コメント 主観によって代表的な辞典が変わってしまうため、できるだけ中立的に多く出典を出すようにしています。IPユーザーさんは『日本国語大辞典』あたりが代表的とされていますが、IPユーザーさんは根拠があって代表的と考えられているのかもしれませんが、こちらからは、なぜそれが代表的な辞典なのか把握できません。--tail_furry会話) 2017年5月14日 (日) 08:42 (UTC)
  コメント (補足)できるだけ中立的に多く出典を出すようにしています。というのは、出典を集める段階の時点でです。同じ個所に関して出典が少ない方がいいというのは同意しますので、納得のいく形で出典を選択抽出できたらと思います。--tail_furry会話) 2017年5月14日 (日) 08:58 (UTC)
少数に絞るなら、日本国語大辞典(大辞典)と広辞苑(中辞典)というのが一般的なようです。国立国会図書館の文献案内ページで、「言語・文学」に挙げられているのが、日本国語大辞典と広辞苑[2]です。東京外国語大学日本課程の推薦図書で、日本国語大辞典と広辞苑が特に推薦されています(このリストによれば、「*」付きではない大辞林や大辞泉は上記2点に対して劣ります)[3]。日外アソシエーツのある参考文献ランキングでは日本国語大辞典が2位、広辞苑が7位です[4](7位以内に他に国語辞典は見当たりません)。小辞典なら他にもいくつか名前が挙がることがありますが、まさに大を小を兼ねるで、中辞典・大辞典に使える場合に小辞典を併用しても冗長ではないかと。 --210.138.208.234 2017年5月14日 (日) 09:24 (UTC)
  コメント 参考にして修正したいと思います。ありがとうございます。--tail_furry会話) 2017年5月16日 (火) 07:39 (UTC)
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