マルティン・ショーンガウアー

『大天使ミカエル』版画

マルティン・ショーンガウアー(Martin Schongauer 1448年頃 - 1491年2月2日)は、ドイツ画家版画家。絵は生前から高く評価され、版画は広く流布された。

略歴編集

アルザス地方コルマール生まれ。父親はバイエルンシュヴァーベン地方アウクスブルク出身の金細工職人であった。

代表作編集

関連項目編集

外部リンク編集