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今、聴いて欲しい歌達。」(いま、きいてほしいうたたち。)は、アンダーグラフのライブ盤としては1枚目、ライブ会場限定発売となるものとしては2枚目となるCD。

今、聴いて欲しい歌達。
アンダーグラフライブ・アルバム
リリース
ジャンル ロック
J-POP
レーベル Acorn Records/U's Music
アンダーグラフ アルバム 年表
サンザシ
2011年
今、聴いて欲しい歌達。
2011年
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概要編集

「Acorn Records」からのライブ会場限定CD・第2弾となる、 「アンダーグラフ」が「今」聴いて欲しい音楽を選りすぐった 初のアコースティックライブ盤。

2010年 夏に開催された大規模なアコースティックツアー 「acoustic tour10~夏の夜、奏でたい曲が出来たから~」。 ツアーファイナル「横浜」公演は、坂本美雨をゲストに迎え、 ツインキーボード編成でおこなわれたスペシャルライブ。 そのライブ音源を、待望の初パッケージ化。 原曲とは大きく異なるアレンジが、楽曲の新たな一面を引き出している。

---「アンダーグラフ」が、今だから届けたいメッセージ。

収録曲編集

  1. 2111~過去と未来で笑う子供達へ~
    2011年6月に配信限定Singleとしてリリース。
    SoulJa」とのコラボレーションが話題となった楽曲。
    蒼の時」のリードナンバーとなる「2011」の原曲である。
  2. 幸福連鎖
    チャリティイベント「LOVE FOR HAITI」でも披露し、
    ジャンルを超えたオーディエンスからも評価が高い。
    オリジナルは、4th Album「この場所に生まれた僕達は いつも何が出来るかを考えている」に収録されている。
  3. セカンドファンタジー
    7枚目のSingle。「live tour '11 ~風光ル春の月夜に~」ファイナル公演のラストに演奏された。
    独特の転調がある楽曲。
  4. 時流
    デビュー前に作られた曲だが「自分達が演奏するには早すぎる」として、
    数年間封印されていた経緯がある。
    その後、キャリアを積んだメンバーによって音源化された。
    2010年9月にシングルベスト「UNDER GRAPH」に初収録され、陽の目を見る。
  5. やっぱり地球は青かった(×坂本美雨)
    真戸原直人が描いた物語調の楽曲に「女神の声」として坂本美雨が参加。
    2010年8月25日がライブでの初コラボレーションとなる。
    CD収録は、10th Single「夏影」。