アンダーグラフUNDER GRAPH)は、日本のロックバンド[1]。所属レコードレーベルはAcorn Records(自主レーベル)。2000年に4人組バンドとして結成され、2012年から現体制での活動を開始。「表面的でない心の奥にある喜怒哀楽を形にした音楽を創っていく」をコンセプトとしている[2]

アンダーグラフ
出身地 日本の旗 日本大阪府
ジャンル ロック[1]
活動期間 2000年 -
レーベル
事務所
  • ユーズミュージック(2003年 - 2015年)
  • 197, inc.(2015年 - )
公式サイト アンダーグラフ オフィシャルウェブサイト
メンバー
旧メンバー 阿佐亮介 (ギター)

来歴編集

1997年、大阪で真戸原直人、阿佐亮介、谷口奈穂子を中心として前身バンドを結成[3]。翌年より自主制作のデモテープの作成を行い、大阪城公園でライブ活動を始める[1]。1999年に中原一真が加入し、アンダーグラフとしての活動を開始。2000年夏に拠点を東京に移す[3]。公式サイト上では、2000年が結成年とされている[4]

2002年3月27日にインディーズからシングル『hana-bira』を発売[5]。2003年6月25日にニッポン放送でのオンエアをきっかけとして、オールナイトニッポンレコーズからシングル『『真面目過ぎる君へ』』を発売[1][6]

2004年9月22日にフォーライフミュージックエンタテイメントから発売されたシングル『ツバサ』でメジャーデビュー[7]。同作は、14週連続で有線問い合わせチャートで1位を獲得し、2005年に日本レコード協会からゴールドディスクプラチナ認定を受けた[8]

2007年6月にイギリスに渡り、ロンドンリヴァプールでライブやレコーディングを敢行。この模様は2007年9月にMTVで放送された[9]

2008年9月19日、「ツアー連動CD」と銘打たれた8thシングル『ジャパニーズ ロック ファイター』を発売[10][11]

2009年11月20日から2010年1月31日にかけて結成10周年を記念したワンマンツアー「アンダーグラフ 10th Anniversary tour〜この場所で奏でる僕達は いつも何が伝えられるかを考えている〜」を開催[12]

2010年9月15日、初のベスト・アルバム『UNDER GRAPH』を発売[13]

2011年に所属事務所内に自主レーベル「Acorn Records」を設立し[1]、4月9日から開始されたツアーで同レーベルの第1弾作品となるライブ会場限定シングル『サンザシ』を発売。同作の売上から発生するアーティスト印税全額は、東日本大震災の義援金として寄付された[14]

2012年1月6日に阿佐のバンド活動休止が発表され[15]、3月26日に正式に脱退することが発表された[16]

2013年7月3日にアルバム『7+one 〜音の彩り〜』を発売。これを記念してタワーレコードで「『素敵な未来』を叶えようキャンペーン」を実施し、当選者に真戸原がマンツーマンで歌う「ひとりじめライブ」が開催された[17]

2014年3月29日に日本クラウンと契約したことを発表し[18]、7月9日に同レーベルから発売されたミニ・アルバム『未来は続くよどこまでも』で再メジャーデビュー[19]

2019年2月20日、デビュー15周年を記念したフル・アルバムをクラウドファンディングを通じて制作することを発表[20]。このクラウドファンディングを通じて制作されたアルバム『マクロスコピック自由論』は、9月22日に発売された[21]

メンバー編集

※担当楽器の記載は、公式サイトの「Profile」に準拠[4]

現メンバー
旧メンバー
  • 阿佐 亮介(あさ りょうすけ) - ギター(2000年 - 2012年)

作品編集

※「最高位」は、オリコンウィークリーランキングでの順位[22]

シングル編集

リリース日 タイトル 最高位 収録アルバム
- 2000年5月20日 願い/夜空の下 未収録
Indies 2002年3月27日 hana-bira ゼロへの調和
Indies 2002年9月25日 ケ・セラ・セラ UNDER GRAPH 20th BEST 2000-2020
Indies 2003年6月25日 真面目過ぎる君へ 未収録
1st 2004年9月22日 ツバサ 6位 ゼロへの調和
2nd 2005年4月20日 君の声 7位
3rd 2005年12月14日 パラダイム 9位 素晴らしき日常
4th 2006年3月23日 真面目過ぎる君へ 15位
5th 2006年6月21日 ユビサキから世界を 30位
6th 2007年5月2日 また帰るから/ピース・アンテナ 38位 呼吸する時間
7th 2007年11月21日 セカンドファンタジー 79位
8th 2008年9月17日 ジャパニーズ ロック ファイター 54位 この場所に生まれた僕達は いつも何が出来るかを考えている
9th 2009年4月15日 心の瞳 34位
10th 2010年8月11日 夏影 112位 UNDER GRAPH
11th 2011年4月9日 サンザシ 花天月地
12th 2013年6月5日 素敵な未来/君が君らしくいられるように[注 1] 7+one 〜音の彩り〜
未来は続くよどこまでも
13th 2013年11月20日 風を呼べ 57位 やがて咲く花達へ
14th 2017年9月22日 TSUNAGARU/鼓動 UNDER GRAPH 20th BEST 2000-2020(#2)
15th 2018年11月9日 まだ見ぬ世界を映しながら マクロスコピック自由論
16th 2019年1月5日 parabola〜更なる高みへ〜
「—」は、チャート圏外もしくは対象外を表す。

デジタルシングル編集

リリース日 タイトル 初収録CD
2005年9月28日 遠き日 パラダイム
2009年1月21日 遥かなる道 この場所に生まれた僕達は いつも何が出来るかを考えている
2009年6月24日 心の瞳〜アニバーサリーメドレー〜 未収録
2009年12月9日〜
2010年1月31日
おんなじキモチ UNDER GRAPH
2010年5月14日 2111〜過去と未来で笑う子供達へ〜
(アンダーグラフ×SoulJa)
夏影
2010年7月7日 やっぱり地球は青かった
(アンダーグラフ×坂本美雨
2012年12月26日 去年今年[注 2] 7+one 〜音の彩り〜
2013年3月6日 空へ届け
2013年4月10日 第三次成長期
2013年5月8日 Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)
2013年6月5日 素敵な未来
2015年12月3日 おけいはんパレード[注 3] UNDER GRAPH 20th BEST 2000-2020
2019年2月14日 歳月 マクロスコピック自由論
2019年3月14日 自由論
2019年9月13日 君が笑うため生きてる
2020年2月2日 太陽の手 UNDER GRAPH 20th BEST 2000-2020
2020年2月20日 イキル
2020年7月18日 ストライド
2020年8月8日 SOS
2020年8月8日 いつの日か晴れた日に
2020年9月23日 グリーフを越えて 存在の共鳴
2021年8月15日 今、僕ら平和な空を見ている。 音楽の盾

アルバム編集

フルアルバム編集

リリース日 タイトル 最高位
1st 2005年6月15日 ゼロへの調和 7位
2nd 2006年7月19日 素晴らしき日常 4位
3rd 2008年1月9日 呼吸する時間 29位
4th 2009年5月27日 この場所に生まれた僕達は いつも何が出来るかを考えている 52位
5th 2013年7月3日 7+one 〜音の彩り〜 137位
6th 2014年11月5日 やがて咲く花達へ 125位
7th 2019年9月22日 マクロスコピック自由論
「—」は、チャート圏外もしくは対象外を表す。

ミニアルバム編集

リリース日 タイトル 最高位
1st 2011年4月27日 花天月地 131位
2nd 2011年7月24日 蒼の時 105位
3rd 2014年7月9日 未来は続くよどこまでも 91位
4th 2015年7月8日 1977年生まれの僕らは 131位
5th 2020年12月23日 存在の共鳴
6th 2022年5月25日 音楽の盾
「—」は、チャート圏外もしくは対象外を表す。

コンピレーション・アルバム編集

リリース日 タイトル 最高位
ベスト 2010年9月15日 UNDER GRAPH 63位
ライブ 2011年8月5日 今、聴いて欲しい歌達。
セルフセレクション 2012年8月15日 2012〜今、聴いて欲しい曲達。
プロデュース 2015年10月5日 16 voices ひとり ひとつ
ベスト 2020年7月20日 UNDER GRAPH 20th BEST 2000-2020
オルゴール UNDER GRAPH 20th BEST music Box
「—」は、チャート圏外もしくは対象外を表す。

映像作品編集

リリース日 タイトル 備考 最高位
ミュージック・ビデオ 2008年1月30日 アンダーグラフというバンドの映像 137位
ライブ・ビデオ 2008年10月1日 spring tour '08 〜呼吸する楽園〜 144位
ドキュメント・ビデオ 2009年11月20日 アンダーグラフ 10th Documentary Films ライブ会場限定発売
ライブ・ビデオ 2015年3月14日 デビュー10周年感謝祭〜僕らは変わらずに、変わり続ける旅をする2014〜 ライブ会場、通販限定発売
ライブ・ビデオ 2017年4月4日 11th Anniversary Live〜僕らは変わらずに、変わり続ける旅をする2015〜 ライブ会場、通販限定発売
ライブ・ビデオ 2017年8月10日 KIMIRASHIKU SAKU HANA TO NARE〜東京グローブ座〜 ライブ会場、通販限定発売
ドキュメント・ビデオ 2018年4月4日 12th documentary film ライブ会場、通販限定発売
「—」は、チャート圏外もしくは対象外を表す。

収録作品編集

発売日 タイトル 収録曲
2001年1月24日 心斎橋的音楽箱 「何もない日々」
2002年9月4日 会社案内〜音倉レコード WORKS〜Vol.1 「願い」
「シュノーケル〜Live ver.〜」
2003年11月19日 青田屋2号 真面目過ぎる君へ
2005年5月1日 TOTAL IDENTITY 「いつの日か晴れた日に」
2007年11月21日 忘れられない恋のうた〜私の中のもうひとりの僕〜 「真面目過ぎる君へ」
2007年12月19日 WINTER LOVE SONG 君の声
2008年3月19日 働楽〜ドウラク〜 「真面目過ぎる君へ」

参加作品編集

  1. 16 voices 「ひとり ひとつ」(2015年10月1日)[23]
    JICA青年海外協力隊50周年イメージソング
    Vo.真戸原が作詞・作曲・プロデュースを担当。

未音源化楽曲編集

  1. 季節と共に手に入れたものを
  2. 銀河鉄道
  3. 心の中の人
  4. 人生色々
  5. ミント
  6. 夜明けの魚
  7. ライフワーク
  8. crescent
  9. 小さな手
  10. 束縛
  11. あした
  12. 意味あるもの
  13. 貴方の幸せを
  14. 朝が来るまで飲んでいた
  15. 手紙
  16. 東京
  17. 灯りが灯る食卓で
  18. 空飛ぶクローバー(2011年11月3日「同志社クローバー祭2011」にて披露、後に500枚限定でCD化された。)
  19. 春の空(中原が作曲、真戸原、中原、谷口の3人全員で作詞を担当した楽曲)

※1 この中には、前身バンド「GYPSY」時のものも含まれている。
※2 東京は、planeとの共同イベント「三都物語」で初披露された共作楽曲。

楽曲提供編集

  1. red(V6の35thシングル『スピリット』初回生産限定〈MUSIC盤〉にて、特典CDの3曲目に収録)
  2. 微熱(D-51のアルバム『Sing a Song 〜 Present for...〜』の4曲目に収録)
    • 作詞・曲を真戸原が、演奏と編曲をアンダーグラフが担当している。

タイアップ一覧編集

曲名 タイアップ
遠き日 映画『私の頭の中の消しゴム』日本語版イメージソング
GyaO開局1周年完全オリジナルドラマ『私の頭の中の消しゴム アナザーレター』挿入歌
真面目過ぎる君へ GyaO開局1周年完全オリジナルドラマ『私の頭の中の消しゴム アナザーレター』主題歌
ニッポン放送アンダーグラフのオールナイトニッポン』エンディングテーマ曲
ユメノセカイ テレビ大阪プロ野球中継・タイガース戦オープニングテーマ(2006年 4月-9月)
ユビサキから世界を 映画『ユビサキから世界を』主題歌
言葉 アニメ『NIGHT HEAD GENESIS』エンディングテーマ
セカンドファンタジー 日本テレビ系『音燃え!』エンディングテーマ
ティアラ クラウディア コマーシャルソング
ジャパニーズ ロック ファイター 日本テレビ系『笑殿』エンディングテーマ曲
心の瞳 TBS系『噂の!東京マガジン』エンディングテーマ
読売テレビ『Cune!』エンディングテーマ
おんなじキモチ ラジオ・チャリティー・ミュージックソン』サポートソング
やっぱり地球は青かった ABCラジオフレッシュアップベースボール』阪神戦全試合中継テーマ曲
スカイホール テレビ東京ものスタMOVE』エンディングテーマ
太陽維新 読売テレビ『2011 ytvプロ野球中継』イメージソング
サンザシ 映画『サンザシの樹の下で』シンクロソング
夢を乗せて 京阪電車 イメージソング
素敵な未来 読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』7月-9月エンディングテーマ
君が君らしくいられるように 京阪電車オリジナルDVD『さよならテレビカーありがとう旧3000系特急車』エンディングテーマ
旅する花の物語 京阪電車・富山地鉄オリジナルDVD『京阪電車から富山地鉄へ 奇跡のダブルデッカー車ものがたり』エンディングテーマ
風を呼べ テレビ東京系アニメ『弱虫ペダル』エンディングテーマ
明日は続くよどこまでも 京阪電車おけいはん」CMイメージソング
こころ NHKみんなのうた』 2015年度6月-7月放送曲
おけいはんパレード 京阪電車イメージムービー[24]
自由論 読売テレビ『すもももももも!ピーチCAFÉ』11月度エンディングテーマ
読売テレビ『音力』11月度エンディングテーマ
読売テレビ『キューン!』11月度エンディングテーマ
君が笑うため生きてる BS朝日町山智浩のアメリカの“いま”を知るTV』エンディングテーマ
palabora 読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』2020年4月-6月エンディングテーマ
太陽の手 BS日テレ『イマウタ-Right On!Music-』2020年4月度エンディングテーマ
グリーフを越えて 読売テレビ『すもももももも!ピーチCAFÉ』10月度エンディングテーマ
読売テレビ『音力』10月度エンディングテーマ
読売テレビ『キューン!』10月度エンディングテーマ
風がきこえる 日本テレビ系『NNN ストレイトニュース』ウェザーテーマ

出演編集

ラジオ編集

  • アンダーグラフのオールナイトニッポンニッポン放送 2006年4月- 2007年3月土曜1部 25:00-27:00)
  • アンダーグラフ 0MHz〜ゼロメガヘルツ〜(JFN系FM20局ネットで放送)
  • アンダーグラフ〜アトノリズム〜(中原一真・谷口奈穂子のみの出演)
  • A on G(阿佐亮介のみの出演)(レディオ湘南 Power Jam 内のレギュラーコーナーの火曜日を担当 2009年4月-)
  • Music Spice! with アンダーグラフ(パーソナリティは真戸原直人)(FM-FUJI(TOKYO 78.6MHz KOFU 83.0MHz)[山梨県全域、一部を除く東京都、静岡県、長野県、埼玉県、千葉県、神奈川県、栃木県の一部]。「LISMO WAVE」対応。毎週木曜日24:00〜25:00 2011年4月7日-)
  • アンダーグラフ・真戸原直人のビューティフルニッポン(文化放送 2013年10月 - )
  • 東京インフィオラータpresents「Another Sense」真戸原直人レギュラー番組(Inter FM 2018年5月-7月)

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 「素敵な未来」は配信シングルとしても発売。
  2. ^ 読み方は「こぞことし」
  3. ^ 2014年にメルマガ会員限定で配布されていた楽曲。別の歌詞の「いわゆるこの国のパレード」も同時期に配信されていた。

出典編集

  1. ^ a b c d e アンダーグラフ(アンダーグラフ)の情報まとめ”. OKMusic. ジャパンミュージックネットワーク. 2022年6月8日閲覧。
  2. ^ アンダーグラフ”. CDJournal. 音楽出版社. 2022年6月8日閲覧。
  3. ^ a b アンダーグラフ”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2022年6月8日閲覧。
  4. ^ a b Profile”. アンダーグラフ オフィシャルウェブサイト. 197, inc.. 2022年6月8日閲覧。
  5. ^ hana-bira | アンダーグラフ”. ORICON NEWS. オリコン. 2022年6月8日閲覧。
  6. ^ 「真面目過ぎる君へ」 | アンダーグラフ”. ORICON NEWS. オリコン. 2022年6月8日閲覧。
  7. ^ ツバサ | アンダーグラフ”. ORICON NEWS. オリコン. 2022年6月8日閲覧。
  8. ^ アンダーグラフ、2004年の「ツバサ」が再ブレイク&結成20周年記念の配信公演決定”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク (2020年7月29日). 2022年6月8日閲覧。
  9. ^ [アンダーグラフ] 熱狂のU.K.ライブ映像MTVで放送”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2007年8月13日). 2022年6月8日閲覧。
  10. ^ アンダーグラフが過去最速テンポで「喜・楽」を表現”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2008年7月9日). 2022年6月8日閲覧。
  11. ^ アンダーグラフの新作は業界初“ツアー連動CD””. 音楽ナタリー. ナターシャ (2008年7月30日). 2022年6月8日閲覧。
  12. ^ アンダーグラフ、結成10周年記念で10都市巡回ツアー”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2009年8月28日). 2022年6月8日閲覧。
  13. ^ アンダーグラフのベストアルバムはコンセプトなし!?”. うたまっぷNEWS (2010年9月15日). 2022年6月8日閲覧。
  14. ^ アンダーグラフ、ライブ会場限定CDの印税を全額寄付”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2011年3月23日). 2022年6月8日閲覧。
  15. ^ アンダーグラフ阿佐亮介がバンド活動を休止”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2012年1月6日). 2022年6月8日閲覧。
  16. ^ アンダーグラフ阿佐亮介が脱退を正式発表”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2012年3月26日). 2022年6月8日閲覧。
  17. ^ アンダーグラフ真戸原が当選者1名に「ひとりじめライブ」”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2013年7月23日). 2022年6月8日閲覧。
  18. ^ アンダーグラフ、デビュー10周年の節目に再びメジャーへ”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2014年3月29日). 2022年6月8日閲覧。
  19. ^ アンダーグラフ再メジャーデビュー盤に京阪電車CMソング”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2014年4月21日). 2022年6月8日閲覧。
  20. ^ アンダーグラフ、デビュー15周年記念しクラウドファンディングで新作制作(動画あり)”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2019年2月20日). 2022年6月8日閲覧。
  21. ^ デビュー15周年のアンダーグラフ、5年ぶりのフルアルバム発表(コメントあり / 動画あり)”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2019年9月9日). 2022年6月8日閲覧。
  22. ^ アンダーグラフの作品”. ORICON NEWS. オリコン. 2022年6月8日閲覧。
  23. ^ 青年海外協力隊50周年ソングを川嶋あい、乙武洋匡、倉木麻衣、宮沢和史ら16組歌う”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2015年10月1日). 2015年10月1日閲覧。
  24. ^ おけいはんパレード 京阪沿線が、もっと好きになる。|沿線おでかけ情報(おけいはん.ねっと)”. 京阪電気鉄道株式会社. 2015年10月12日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2022年6月8日閲覧。

外部リンク編集