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大野 達三(おおの たつぞう、1922年7月14日 - 2002年12月12日)は、日本の作家評論家。本名は兼房次男(けんぼう つぎお)[1]

来歴編集

東京都出身。早稲田大学中退[1]全法務労働組合の初代委員長、日本共産党中央委員会法規対策部副部長などを歴任。

著書編集

脚注編集

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  1. ^ a b 日本著作権協議会編 『著作権台帳』 (26版) 日本著作権協議会、2001年10月、140頁。