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岡村 道雄(おかむら みちお、1948年1月1日[1] - )は日本考古学者旧石器捏造事件で指摘された藤村新一との深い関係を指摘されている[2]

目次

経歴編集

論文・著書編集

共編著編集

  • 『ここまでわかった日本の先史時代』 編 角川書店 1997
  • 『古代日本はここまで見えてきた 考古学最前線を行く』大塚初重森浩一共著 同文書院 1999
  • 『縄文遺跡の復原』林謙作共編 学生社 2000

脚注編集

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  1. ^ 『読売年鑑 2016年版』(読売新聞東京本社、2016年)p.306
  2. ^ 『神の手』に罪は無かった
  3. ^ 「前・中期旧石器提造問題」関係考古学者のキャリアと移行期の再設計 - 金山喜昭、法政大学キャリアデザイン学会、2006-2
  4. ^ 岡村道雄「北関東前期旧石器時代における二石器群」『野州史学』第3号、1976年、岡村道雄「日本前期旧石器の始源と終末」『考古学研究』第23巻第3号、1976年
  5. ^ 自著『縄文の生活誌』講談社、2000年
  6. ^ 日本歴史01巻を無償交換/講談社、発掘ねつ造で訂正 四国新聞、2002/10/10
  7. ^ 『旧石器遺跡捏造事件』著者紹介
  8. ^ 『Theじょうもん検定公式テキストBOOK』著者紹介
  9. ^ この節、国立国会図書館蔵書検索[リンク切れ]による

外部リンク編集