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志賀 一夫(しが かずお、1925年7月28日 - 2015年4月10日)は、日本政治家。元日本社会党衆議院議員(1期)。

来歴編集

福島県田村郡滝根町(現・田村市[1])出身。東京商科大(現・一橋大学)中退[1]。滝根町議を経て、1967年に福島県議に当選、5期務めた[1]1986年の総選挙旧福島2区から立候補したが落選した。1988年の参院福島補選でも落選。1990年の総選挙で初当選[2]1993年の総選挙で落選した。2007年に旭日小綬章を受章[1]

2015年4月10日、心筋梗塞のため死去[1]。89歳没。

政策編集

脚注編集

  1. ^ a b c d e 志賀一夫氏元衆院議員死去 福島民報 2015年4月12日閲覧
  2. ^ “志賀一夫氏が死去 元衆院議員”. 日本経済新聞 (日本経済新聞社). (2015年4月13日). http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG12H17_S5A410C1CZ8000/ 2015年4月26日閲覧。 
  3. ^ 第123回国会 請願748号

参考文献編集