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東光 武三 (とうこう たけぞう、1906年1月19日 - 1945年4月1日)は、日本の外交官阿波丸事件で死去した。死後設立された阿波丸会では、妻の孝子(日加協会事務局長)が会長を務めた。

略歴編集

脚注編集

  1. ^ 「泰へ同盟慶祝答礼使節 特派大使、広田弘毅氏 補佐に矢田部全権大使 近く出発」『大阪毎日新聞』1942年6月21日付。神戸大学経済経営研究所「新聞記事文庫」収録
  2. ^ 「東光武三」『日本近現代人物履歴事典』(東京大学出版会、2002年)