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第十九国立銀行(だいじゅうくこくりつぎんこう)は、八十二銀行の前身の一つとなった明治期の銀行

1877年(明治10年)、長野県佐久地方の豪商であった黒沢鷹次郎らを中心に長野県小県郡上田町(現・上田市)で設立。上田諏訪地方の地場産業であった養蚕、生糸事業を中心に事業を拡大。 

沿革編集

関連項目編集