メインメニューを開く

笹尾山(ささおやま)は、1600年関ヶ原の戦い時に西軍石田三成が陣を構えた関ヶ原の地、北西に位置する小さな山。現在、合戦時に敵の攻撃からの防御として使われた竹矢来・馬防柵が復元されている。

笹尾山
Battle of Sekigahara.jpg
笹尾山にある石田三成の陣跡
標高 200 m
所在地 日本の旗 日本
岐阜県関ケ原町
Project.svg プロジェクト 山
テンプレートを表示